こんばんは。
虫さされみたいなやつはそのうち治るでしょう。
アドバイスありがとうございます!
※つづき
れ「はい続いて、リングネームかえるっこさん。れいたさんこんばんは。私は戒君の笑顔が表紙の、B5ぐらいのリングノートがいいです。もう絶対いらないでしょこれ(笑)」
マ「あっはっは」
れ「戒君の笑顔には、なんかこう皆を癒す効果がある気がして、戒君の顔面に落書きするも良し、そのまま楽しむも良しで」
マ「はっはっは」
れ「ちなみに第2の候補はシャーペンです。the GazettEってロゴが入ってて、メンバーのイラスト、か、写真が載ってるみたいな。この頃、男子に腹が立ってシャーペン1本折ってしまって、ほしいだけなんですが、やっぱ一番便利なのは文、房、具系かなと思います」
「これ、え、何?男子に腹が立ってシャーペン折ったってシャーペンの芯じゃなくて(笑)」
マ「うっふふ、そう(笑)」
れ「シャーペン折っちゃったってこと?(笑)まずいでしょこれー。だから、これあれだよ。第2候補のシャーペンをガゼットで作って、そんで、戒君の笑顔が表紙の、ろっ、ノートの表紙をその(笑)」
マ「うっはっはっ」
れ「シャーペンで(笑)バコバコに、書き殴ってやりゃあいいんじゃないの?」
マ「あっはっは」
れ「だから、シャーペンじゃなくて、もうガゼット、あれだよね、マジックだよね。マッキーだよね、油性の、二度と落ちないやつ」
マ「っはっは」
れ「あれで(笑)もう戒君の表紙のところを塗り尽くす。塗りたくる。っていうのがね、良いんじゃないかなと思いますがー。これだから公開ラジオでやる?」
マ「あはは」
れ「公開、生」
マ「ライティング」←多分
れ「ぬっはっは」
マ「っははは」
れ「だから横に戒君のせて、戒君を、に、書く」
マ「っはは、本物に(笑)」
れ「本物、本物に(笑)」
マ「っはっはっは」
れ「もうこれできないじゃんねー。だから、でもね、シャーペンはできるかもしれないね。シャーペンは何かと使えますからね、シャーペンとかボールペンは。俺もね、ボールペンとかはね、使いますよ。あの、契約書のサインとかで(笑)」
マ「やっ#$?%!\:@&(笑)」←
れ「ふっふっふ、著作権のサインとかで(笑)」
マ「っほっほ」
れ「使うんでね、確かにガゼットのシャーペン、又はボールペン、考えてみたいと、思います。えー、かえるっこさん、1れいた、さしあげます。えー、続いて」
「リングネーム、あこさん。えー、れいたさんこんばんは。毎週楽しく聴いています。ガゼロックフェスティバルでほしいもの、それはガゼット焼きです。人形焼きのガゼットバージョンです。遠くから行く人も多いと思うので、お土産にも最適ではないですか。私もかなりほしいです」
「人形焼き(笑)」
マ「ふっふ」
れ「これなんだろうね。なに、頭から食べるとか?」
マ「あ、メンバー一人一人ってこと?」
れ「じゃないの?え、5に、5人ってこと?5人くっついてんの?(笑)」
マ「ははっ」
れ「だから5個のガゼット焼きがあってー、中に何か入ってて、頭から食べるってこと?あの、ししゃもって頭から食べると頭がよくなって、尻尾から食べると足が速くなるとか、小学校のとき言われなかった?」
マ「‥っはは」
れ「言われなかった?‥もう断然俺は尻尾から食べてたけどね(笑)」
マ「あっははは」
れ「でも今思うと頭から食べときゃよかったな思う(笑)」
マ「っはっは」
れ「だから人形焼きも、そうですね。人形焼き?(笑)良いんじゃないのでも。だって、酒井君だったらねえ、5人の中でね、嫌いな人だけ食べちゃうみたいなねえ」
マ「っへへへ」
れ「え、誰食べんの誰食べんの?(笑)」
マ「っふっふっふ」
れ「誰食べんの?」
マ「いや、‥とっとく」
れ「とっとく(笑)」
マ「はっはっは」
れ「とっといて腐らす」
マ「はっは、いやいや(笑)」
れ「なるほどね。人形焼きね。あの食べ物ね、結構難しいみたいなんですよね。あの、屋台で出すならまだしも、その、なんつーの?後々食べる用で売るっていうのはね、結構難しいみたいなんですが、いつかなんかそういうプランがあったときにまたやりたいかなとは思いますがー。人形焼き自体は俺も食べたいですねー。誰から食べようかな」
マ「っはは」
れ「俺は食べない」
マ「‥えっへへへ?」
れ「ちゃう、腐らすってこと」
マ「くさっ(笑)」
れ「はぁ?」
マ「いやいやいや(笑)けほっ」
れ「俺のはもう冷凍保存。時が来たら、解凍して食べるっていうね」
マ「けほっ」←むせてる
れ「ということで(笑)あこさん、えー、1れいた。あげます。というわけで、まだまだいろんなアイデアね、あの、メール本当はいっぱいきてるんですよ。もっともっとね、10倍ぐらいきてるんです。いや、10倍じゃきかないくらいきてるんですが、全部読みきれないんですよね。読みきる場を与えてくれないんですよ」
マ「‥っはっはっは」
れ「ふっはっは。だからね、そん中から選びぬいて、えー、読ましていただいてるんですが、えー、まだまだね、いろんなアイデアがあるはずなんでね。どんどん募集してます。見事実現化したアイデアを考えてくれた方には、ガゼットから、えー、またはマネージャーの酒井君からね」
マ「っへっへ」
れ「素敵なプレゼント企画を用意して、おりますんでどしどし、お寄せください。それでは、ここでもう1曲お届けしたいと思います。えー、海外のバンドですが格好良いので聴いてください。ジェットで、テイク・イット・オア・リーブ・イット」
-テイク・イット・オア・リーブ・イット(JET)
つづく
途中のれいたさんの「はぁ?」は半ば逆ギレです(笑)