こんばんは。
早速いきます!
※つづき
れ「えー続いて、リングネーム、えー、はづきさん?えー頑張って投稿するので絶対にれいたさんから10れいたを貰おうと思います。本題に入りますが私が、生理的に受け付けない言葉は、ずっと一緒にいようねです。何故かというと、中学で、付き合った5歳上の先輩と、ずっと一緒にいようねなど、そういう約束をしていたのですが、結局別れてしまいました。私から別れを告げたのですが。なのでずっと一緒にいようねなどと、いう言葉を言われると、なんてこたえて良いのかわからなくなりますし、どうせうしょっ(噛んだ)嘘でしょと(笑)も、思ってしまいます。だから苦手です。これ、っていうんだけどさー」
マ「うん」
れ「私から別れを告げたって言ってるからさ」
マ「うん」
れ「どうせ嘘でしょ、とは思えないんじゃないの?それとも何か相手がー」
マ「うん」
れ「凄い、途中で、悪くなったのかなあ。なんか」
マ「わかんない、まあ何があったかわかんないけどー」
れ「うん」
マ「ずっと一緒にいようねって言葉とは」
れ「うん」
マ「あまりにかけ離っ、れた出来事があったんだろうね」
れ「あったんだろうねー、だから結局別れを告げたのは」
マ「と思うんだけどねー」
れ「この子だけどー」
マ「うん」
れ「こういう、出来事を作った、原因を作ったのがもしかしたら、相手なのかもしれないけどー」
マ「うん」
れ「うーん。ずっと一緒にいようねってー」
マ「うん」
れ「やっぱしねえ」
マ「うん」
れ「若いときに使うと、ねえ」
マ「うん」
れ「やっぱしろくなこと起こらないんですよねー」
マ「そうだねー」
れ「うーん、若いときにー、使ってねえ(笑)」
マ「うん」
れ「どんどん環境が変わるからね」
マ「うーん」
れ「特に中学生でしょ?」
マ「うん」
れ「高校行って、高校出て大学行ったりー」
マ「うん」
れ「仕事したりしたらどんどん環境変わるしー」
マ「うん」
れ「やっぱねえ」
マ「うん」
れ「男女っつーのは凄い難しいですからー」
マ「そう、これプロポーズの言葉ですよもはや」
れ「そうですね、ずっと前いようね。もう本当に決めたとき、だから、一生に一回しか言っちゃいけないのかもしれない。もしかしたら。だから俺も、一生に一回しか言わない!」
マ「マジで」
れ「うん。過去に言ったかっつったらー」
マ「うん」
れ「‥言った!」
マ「ゆっ、あははは」
れ「ははははは」
マ「はっはっは」
れ「まあでもー、まあ一生に一回しか」
マ「でもこれはー」
れ「うん」
マ「男としては、言いたいフレーズだよね」
れ「そうだねー」
マ「女の人にねー」
れ「なんだろう、うーん。喜んでもらいたいとかね」
マ「そうだねー」
れ「やっぱりあるんでしょうね」
マ「うーん」
れ「ええ、だから、まあでも、うーん。結局有言実行ですよね」
マ「うん」
れ「うーん。それを、胸にね」
マ「うん」
れ「俺も生きていこうと思ってます」
マ「なるほど」
れ「というわけで、勉強になったので」
マ「うん」
れ「2れいた」
マ「くっふっふ」
れ「どうぞと」
マ「あっはっは」
れ「っふふ、思ってます(笑)」
マ「っはは」
れ「続いて、えーリングネーム、ひよこ崇拝者。ひよこ崇拝者っ(笑)」
マ「っふっふ」
れ「えー、れいたさんこんばんは。えー、あ!これは今回は、えー、あったら良いものですね?」
マ「うん」
れ「えー、毎週れいたさんが、いつ噛むのかドキドキしながら聴いてます」
マ「うん」
れ「今回のテーマの、あったら良いものですが、私は眠気を吸いとってくれる機械が欲しいです。私は平均睡眠時間が3、4時間程度なのですが、忙しくて、これ以上睡眠時間を増やせません。眠気を吸いとってくれる機械があったら、時間も有効利用できるし、講義中、居眠りもしなくなると思います。あったら便利だと思いませんか」
マ「うん」
れ「わかる。あのー、人間の三大欲、の一つですよね」
マ「そうです」
れ「睡眠欲」
マ「うん」
れ「でもその欲がなければー、確かにねえ、俺も良いなと思うんですよ」
マ「うん」
れ「でもこれ、平均睡眠時間が3、4時間っていうから、でもその中でー、それを削らずにね?」
マ「うん」
れ「この夜中に」
マ「うん」
れ「ラジオを聴いてくれどぅえるっ(噛んだ)、てるってことでしょう?」
マ「そうだねえ」
れ「これ堪らんばい!」
マ「そうだねー」
れ「うーん。これはねえ」
マ「ひょっと、ひょっとしたらこの時間寝れたかもしれない」
れ「うん、でももしかして今もうめちゃめちゃ眠いんだ(笑)」
マ「っふふふ」
れ「ふっふっふ」
マ「もう、うつろになってるかもね」
れ「うーん。れいたなめたこと言ってんじゃないわよと」
マ「うーん」
れ「眠たいこと言ってんじゃないよと」
マ「逆に、眠気を吹き飛ばすラジオをすればいいんだよ」
れ「あ!それ、じゃあさ」
マ「うん」
れ「これ眠気を吸い取ってくれる機械はー」
マ「うん」
れ「その人のそのラジオの、システムだよね」
マ「そうだね」
れ「おっふっふ」
マ「ふふふっ」
れ「俺のトークが眠くないならね」
マ「そうだね、うーん」
れ「うーん。それも胸に生きていこうかなと思ってますねー」
マ「っはっはっは」
れ「やっぱしー、夜中12時ですからー」
マ「ええ」
れ「えー、まあ学生もね、社会人もいると思うんですが」
マ「うん」
れ「まあ皆眠いですよね」
マ「そうですね」
れ「仕事終わったりして、12時でも、起きて俺のラジオを聴いてくれてる」
マ「うーん」
れ「なら、目のさめるようなこと言わなきゃいけないですよねー」
マ「うん」
れ「って言う俺が今ー」
マ「うん」
れ「眠気を吸い取ってくれる機械が欲しいと思ってることはー」
マ「うん」
れ「内緒だよね(笑)」
マ「ふっはっは」
れ「今眠いことは非常に内緒だよね」
マ「うん」
れ「ええ。これね、本当にあったら良いけど、まあ。そりゃ無理ですよ」
マ「そうだね」
れ「うん。あのー」
マ「あんまり我慢しちゃうと体壊しちゃうからね」
れ「そう、生理現象ですから」
マ「うん」
れ「まあ。寝る時間無いかもしんないけど、あのー、少しでも作ってね、寝て、次の日から頑張ってほしいなと。思ってるんで、1れいた。差し上げますと」
「続いて、リングネームゆみえさん。えーと、本当に長いツアーお疲れさまでした。私の中でもこのツアー中にいろいろあったし、感極まって代々木の最終日は泣いてしまいました。ということで、あったら良いなこんなもの、脂肪消滅機です。吸引機じゃなくて消滅させちゃうんです。甘いもの大好きな私はいつもダイエットとカロリーと闘っていますけど、これさえあったらそんなこと気にせず食べれますし、消滅させたいところにこれをあてると、一瞬のうちに脂肪が消えてしまうんですよ。れいたさんもこれは良いと思いませんか。ちなみに、今はまっているのはトッポの塩バニラ味です。れいたさんは好きなお菓子とかありますか」
「これはねえ、非常に難しいようで簡単な問題なんだけどー、脂肪吸引機とか消滅機があったら良いなじゃなくてー(笑)」
マ「うん」
れ「このこれさえ、なっ、あったらそんなこと気にせず食べれまっし(2噛み)という、思考消滅機があったほうが良いよね(笑)」
マ「ふふっ、いやー、でもねえ。俺は気持ちわかるよー」
れ「いや、ああ、まあ、っねえ」
マ「うーん」
れ「マネージャーはなかなか、体格良いんでねえ(笑)」
マ「そうですねえ」
れ「はい、ガゼットのマネージャー2人とも体格良いんで(笑)」
マ「何度もダイエット試みてねー」
れ「そう、何回もねー」
マ「うーん」
れ「ビッグサイトでライブやったときはねー、あまりにも歩きすぎたせいで次の日股ずれしましたからねー」
マ「血でました」
れ「っはは、はっはっは」
マ「はっはっは」
れ「俺はひいたねー、あれ。あのー。まあわかる!特に女の子って、ダイエットってね、1回でもしたことあるみたいなんだけどー」
マ「うん」
れ「うーん、難しいですよねー。でも、これがなきゃったら(噛みスルー←)気にせず食べれるし、ってねえ」
マ「うん」
れ「まあいろいろ、いろいろ改善しなきゃいけないよね、食生活から、あと自分の考え方からー」
マ「そうですねー」
れ「うーん、そういうの考えて」
マ「うん」
れ「変えて、改善して」
マ「うん」
れ「ナイスボディが生まれると」
マ「そうだね」
れ「俺もね」
マ「うん」
れ「あの健康には気つかってるし、体の体型とかもね、気をつかってるんで、確かに脂肪消滅機は、あったら良いですけどね」
マ「うん」
れ「というこっ、でも、まあ。結局機械に頼らず、自分で作った体が、一番美しいですよ」
マ「そうですね」
れ「うん」
マ「大きかったら大きかったでそれをもう主張していけば良いんだよ」
れ「そうそうそう。それはそれで全然良いんですよ」
マ「そうそう」
れ「ということで」
マ「うん」
れ「トッポの塩あっ(噛んだ)バニラ味さん、1れいた、差し上げますと(笑)えーと、リングネームゆみえさんでしたね(笑)」
マ「んっははは」
れ「ぬはははは」
マ「っはははは」
れ「これ多分」
マ「うん」
れ「トッポの塩バニラ味だけをずっと見てた俺もー、なかなか、脳が肥えてるんだろうね」
マ「そうだね」
れ「うん(笑)」
マ「若干気になったでしょやっぱ(笑)」
れ「すっ、かっ、今日帰りコンビニで買おうと思った(笑)」
マ「はははっ」
れ「ということで、1れいた、差し上げますとー。ということで」
マ「はい」
れ「えーと気のきいたメールで、10れいたを獲得した人には、私れいたから良いものを差し上げます」
マ「うん」
れ「そして、この腕魂では、8月23日、土曜日、富士急ハイランドコニファーフォレストで開催する、ガゼットの、野外ライブ。のね、野外ライブであったら良いものも募集しています」
マ「はい」
れ「うーん、これは皆で作ろうと思ってるんでー、うーんと、いろんなアイデアね、ほしいです食べ物だったり、えーグッズだったり催し物だったり、いろいろ、参考にしたいなと思ってるしー」
マ「うん」
れ「良いものがあったら本当に実現していきたいと、思うんで、皆のアイデア、待ってますと!それでは、ここでもう1曲、お届けしたいと思います。ガゼットで、SILLY GOD DISCO」
-SILLY GOD DISCO
つづく
はい!
今回また前回と比べてやたらと長くなってしまいましてすみません(笑)
なんというか。
れいたさんの採点基準は高い!
相当凄いメールじゃなければ彼の心はぐっとこないですね(笑)
皆さん頑張ってください←
ではまた!
早速いきます!
※つづき
れ「えー続いて、リングネーム、えー、はづきさん?えー頑張って投稿するので絶対にれいたさんから10れいたを貰おうと思います。本題に入りますが私が、生理的に受け付けない言葉は、ずっと一緒にいようねです。何故かというと、中学で、付き合った5歳上の先輩と、ずっと一緒にいようねなど、そういう約束をしていたのですが、結局別れてしまいました。私から別れを告げたのですが。なのでずっと一緒にいようねなどと、いう言葉を言われると、なんてこたえて良いのかわからなくなりますし、どうせうしょっ(噛んだ)嘘でしょと(笑)も、思ってしまいます。だから苦手です。これ、っていうんだけどさー」
マ「うん」
れ「私から別れを告げたって言ってるからさ」
マ「うん」
れ「どうせ嘘でしょ、とは思えないんじゃないの?それとも何か相手がー」
マ「うん」
れ「凄い、途中で、悪くなったのかなあ。なんか」
マ「わかんない、まあ何があったかわかんないけどー」
れ「うん」
マ「ずっと一緒にいようねって言葉とは」
れ「うん」
マ「あまりにかけ離っ、れた出来事があったんだろうね」
れ「あったんだろうねー、だから結局別れを告げたのは」
マ「と思うんだけどねー」
れ「この子だけどー」
マ「うん」
れ「こういう、出来事を作った、原因を作ったのがもしかしたら、相手なのかもしれないけどー」
マ「うん」
れ「うーん。ずっと一緒にいようねってー」
マ「うん」
れ「やっぱしねえ」
マ「うん」
れ「若いときに使うと、ねえ」
マ「うん」
れ「やっぱしろくなこと起こらないんですよねー」
マ「そうだねー」
れ「うーん、若いときにー、使ってねえ(笑)」
マ「うん」
れ「どんどん環境が変わるからね」
マ「うーん」
れ「特に中学生でしょ?」
マ「うん」
れ「高校行って、高校出て大学行ったりー」
マ「うん」
れ「仕事したりしたらどんどん環境変わるしー」
マ「うん」
れ「やっぱねえ」
マ「うん」
れ「男女っつーのは凄い難しいですからー」
マ「そう、これプロポーズの言葉ですよもはや」
れ「そうですね、ずっと前いようね。もう本当に決めたとき、だから、一生に一回しか言っちゃいけないのかもしれない。もしかしたら。だから俺も、一生に一回しか言わない!」
マ「マジで」
れ「うん。過去に言ったかっつったらー」
マ「うん」
れ「‥言った!」
マ「ゆっ、あははは」
れ「ははははは」
マ「はっはっは」
れ「まあでもー、まあ一生に一回しか」
マ「でもこれはー」
れ「うん」
マ「男としては、言いたいフレーズだよね」
れ「そうだねー」
マ「女の人にねー」
れ「なんだろう、うーん。喜んでもらいたいとかね」
マ「そうだねー」
れ「やっぱりあるんでしょうね」
マ「うーん」
れ「ええ、だから、まあでも、うーん。結局有言実行ですよね」
マ「うん」
れ「うーん。それを、胸にね」
マ「うん」
れ「俺も生きていこうと思ってます」
マ「なるほど」
れ「というわけで、勉強になったので」
マ「うん」
れ「2れいた」
マ「くっふっふ」
れ「どうぞと」
マ「あっはっは」
れ「っふふ、思ってます(笑)」
マ「っはは」
れ「続いて、えーリングネーム、ひよこ崇拝者。ひよこ崇拝者っ(笑)」
マ「っふっふ」
れ「えー、れいたさんこんばんは。えー、あ!これは今回は、えー、あったら良いものですね?」
マ「うん」
れ「えー、毎週れいたさんが、いつ噛むのかドキドキしながら聴いてます」
マ「うん」
れ「今回のテーマの、あったら良いものですが、私は眠気を吸いとってくれる機械が欲しいです。私は平均睡眠時間が3、4時間程度なのですが、忙しくて、これ以上睡眠時間を増やせません。眠気を吸いとってくれる機械があったら、時間も有効利用できるし、講義中、居眠りもしなくなると思います。あったら便利だと思いませんか」
マ「うん」
れ「わかる。あのー、人間の三大欲、の一つですよね」
マ「そうです」
れ「睡眠欲」
マ「うん」
れ「でもその欲がなければー、確かにねえ、俺も良いなと思うんですよ」
マ「うん」
れ「でもこれ、平均睡眠時間が3、4時間っていうから、でもその中でー、それを削らずにね?」
マ「うん」
れ「この夜中に」
マ「うん」
れ「ラジオを聴いてくれどぅえるっ(噛んだ)、てるってことでしょう?」
マ「そうだねえ」
れ「これ堪らんばい!」
マ「そうだねー」
れ「うーん。これはねえ」
マ「ひょっと、ひょっとしたらこの時間寝れたかもしれない」
れ「うん、でももしかして今もうめちゃめちゃ眠いんだ(笑)」
マ「っふふふ」
れ「ふっふっふ」
マ「もう、うつろになってるかもね」
れ「うーん。れいたなめたこと言ってんじゃないわよと」
マ「うーん」
れ「眠たいこと言ってんじゃないよと」
マ「逆に、眠気を吹き飛ばすラジオをすればいいんだよ」
れ「あ!それ、じゃあさ」
マ「うん」
れ「これ眠気を吸い取ってくれる機械はー」
マ「うん」
れ「その人のそのラジオの、システムだよね」
マ「そうだね」
れ「おっふっふ」
マ「ふふふっ」
れ「俺のトークが眠くないならね」
マ「そうだね、うーん」
れ「うーん。それも胸に生きていこうかなと思ってますねー」
マ「っはっはっは」
れ「やっぱしー、夜中12時ですからー」
マ「ええ」
れ「えー、まあ学生もね、社会人もいると思うんですが」
マ「うん」
れ「まあ皆眠いですよね」
マ「そうですね」
れ「仕事終わったりして、12時でも、起きて俺のラジオを聴いてくれてる」
マ「うーん」
れ「なら、目のさめるようなこと言わなきゃいけないですよねー」
マ「うん」
れ「って言う俺が今ー」
マ「うん」
れ「眠気を吸い取ってくれる機械が欲しいと思ってることはー」
マ「うん」
れ「内緒だよね(笑)」
マ「ふっはっは」
れ「今眠いことは非常に内緒だよね」
マ「うん」
れ「ええ。これね、本当にあったら良いけど、まあ。そりゃ無理ですよ」
マ「そうだね」
れ「うん。あのー」
マ「あんまり我慢しちゃうと体壊しちゃうからね」
れ「そう、生理現象ですから」
マ「うん」
れ「まあ。寝る時間無いかもしんないけど、あのー、少しでも作ってね、寝て、次の日から頑張ってほしいなと。思ってるんで、1れいた。差し上げますと」
「続いて、リングネームゆみえさん。えーと、本当に長いツアーお疲れさまでした。私の中でもこのツアー中にいろいろあったし、感極まって代々木の最終日は泣いてしまいました。ということで、あったら良いなこんなもの、脂肪消滅機です。吸引機じゃなくて消滅させちゃうんです。甘いもの大好きな私はいつもダイエットとカロリーと闘っていますけど、これさえあったらそんなこと気にせず食べれますし、消滅させたいところにこれをあてると、一瞬のうちに脂肪が消えてしまうんですよ。れいたさんもこれは良いと思いませんか。ちなみに、今はまっているのはトッポの塩バニラ味です。れいたさんは好きなお菓子とかありますか」
「これはねえ、非常に難しいようで簡単な問題なんだけどー、脂肪吸引機とか消滅機があったら良いなじゃなくてー(笑)」
マ「うん」
れ「このこれさえ、なっ、あったらそんなこと気にせず食べれまっし(2噛み)という、思考消滅機があったほうが良いよね(笑)」
マ「ふふっ、いやー、でもねえ。俺は気持ちわかるよー」
れ「いや、ああ、まあ、っねえ」
マ「うーん」
れ「マネージャーはなかなか、体格良いんでねえ(笑)」
マ「そうですねえ」
れ「はい、ガゼットのマネージャー2人とも体格良いんで(笑)」
マ「何度もダイエット試みてねー」
れ「そう、何回もねー」
マ「うーん」
れ「ビッグサイトでライブやったときはねー、あまりにも歩きすぎたせいで次の日股ずれしましたからねー」
マ「血でました」
れ「っはは、はっはっは」
マ「はっはっは」
れ「俺はひいたねー、あれ。あのー。まあわかる!特に女の子って、ダイエットってね、1回でもしたことあるみたいなんだけどー」
マ「うん」
れ「うーん、難しいですよねー。でも、これがなきゃったら(噛みスルー←)気にせず食べれるし、ってねえ」
マ「うん」
れ「まあいろいろ、いろいろ改善しなきゃいけないよね、食生活から、あと自分の考え方からー」
マ「そうですねー」
れ「うーん、そういうの考えて」
マ「うん」
れ「変えて、改善して」
マ「うん」
れ「ナイスボディが生まれると」
マ「そうだね」
れ「俺もね」
マ「うん」
れ「あの健康には気つかってるし、体の体型とかもね、気をつかってるんで、確かに脂肪消滅機は、あったら良いですけどね」
マ「うん」
れ「というこっ、でも、まあ。結局機械に頼らず、自分で作った体が、一番美しいですよ」
マ「そうですね」
れ「うん」
マ「大きかったら大きかったでそれをもう主張していけば良いんだよ」
れ「そうそうそう。それはそれで全然良いんですよ」
マ「そうそう」
れ「ということで」
マ「うん」
れ「トッポの塩あっ(噛んだ)バニラ味さん、1れいた、差し上げますと(笑)えーと、リングネームゆみえさんでしたね(笑)」
マ「んっははは」
れ「ぬはははは」
マ「っはははは」
れ「これ多分」
マ「うん」
れ「トッポの塩バニラ味だけをずっと見てた俺もー、なかなか、脳が肥えてるんだろうね」
マ「そうだね」
れ「うん(笑)」
マ「若干気になったでしょやっぱ(笑)」
れ「すっ、かっ、今日帰りコンビニで買おうと思った(笑)」
マ「はははっ」
れ「ということで、1れいた、差し上げますとー。ということで」
マ「はい」
れ「えーと気のきいたメールで、10れいたを獲得した人には、私れいたから良いものを差し上げます」
マ「うん」
れ「そして、この腕魂では、8月23日、土曜日、富士急ハイランドコニファーフォレストで開催する、ガゼットの、野外ライブ。のね、野外ライブであったら良いものも募集しています」
マ「はい」
れ「うーん、これは皆で作ろうと思ってるんでー、うーんと、いろんなアイデアね、ほしいです食べ物だったり、えーグッズだったり催し物だったり、いろいろ、参考にしたいなと思ってるしー」
マ「うん」
れ「良いものがあったら本当に実現していきたいと、思うんで、皆のアイデア、待ってますと!それでは、ここでもう1曲、お届けしたいと思います。ガゼットで、SILLY GOD DISCO」
-SILLY GOD DISCO
つづく
はい!
今回また前回と比べてやたらと長くなってしまいましてすみません(笑)
なんというか。
れいたさんの採点基準は高い!
相当凄いメールじゃなければ彼の心はぐっとこないですね(笑)
皆さん頑張ってください←
ではまた!