こんばんは。



早速いきます!



※つづき


れ「えー続いて、リングネーム、えー、はづきさん?えー頑張って投稿するので絶対にれいたさんから10れいたを貰おうと思います。本題に入りますが私が、生理的に受け付けない言葉は、ずっと一緒にいようねです。何故かというと、中学で、付き合った5歳上の先輩と、ずっと一緒にいようねなど、そういう約束をしていたのですが、結局別れてしまいました。私から別れを告げたのですが。なのでずっと一緒にいようねなどと、いう言葉を言われると、なんてこたえて良いのかわからなくなりますし、どうせうしょっ(噛んだ)嘘でしょと(笑)も、思ってしまいます。だから苦手です。これ、っていうんだけどさー」

マ「うん」

れ「私から別れを告げたって言ってるからさ」

マ「うん」

れ「どうせ嘘でしょ、とは思えないんじゃないの?それとも何か相手がー」

マ「うん」

れ「凄い、途中で、悪くなったのかなあ。なんか」

マ「わかんない、まあ何があったかわかんないけどー」

れ「うん」

マ「ずっと一緒にいようねって言葉とは」

れ「うん」

マ「あまりにかけ離っ、れた出来事があったんだろうね」

れ「あったんだろうねー、だから結局別れを告げたのは」

マ「と思うんだけどねー」

れ「この子だけどー」

マ「うん」

れ「こういう、出来事を作った、原因を作ったのがもしかしたら、相手なのかもしれないけどー」

マ「うん」

れ「うーん。ずっと一緒にいようねってー」

マ「うん」

れ「やっぱしねえ」

マ「うん」

れ「若いときに使うと、ねえ」

マ「うん」

れ「やっぱしろくなこと起こらないんですよねー」

マ「そうだねー」

れ「うーん、若いときにー、使ってねえ(笑)」

マ「うん」

れ「どんどん環境が変わるからね」

マ「うーん」

れ「特に中学生でしょ?」

マ「うん」

れ「高校行って、高校出て大学行ったりー」

マ「うん」

れ「仕事したりしたらどんどん環境変わるしー」

マ「うん」

れ「やっぱねえ」

マ「うん」

れ「男女っつーのは凄い難しいですからー」

マ「そう、これプロポーズの言葉ですよもはや」

れ「そうですね、ずっと前いようね。もう本当に決めたとき、だから、一生に一回しか言っちゃいけないのかもしれない。もしかしたら。だから俺も、一生に一回しか言わない!」

マ「マジで」

れ「うん。過去に言ったかっつったらー」

マ「うん」

れ「‥言った!」

マ「ゆっ、あははは」

れ「ははははは」

マ「はっはっは」

れ「まあでもー、まあ一生に一回しか」

マ「でもこれはー」

れ「うん」

マ「男としては、言いたいフレーズだよね」

れ「そうだねー」

マ「女の人にねー」

れ「なんだろう、うーん。喜んでもらいたいとかね」

マ「そうだねー」

れ「やっぱりあるんでしょうね」

マ「うーん」

れ「ええ、だから、まあでも、うーん。結局有言実行ですよね」

マ「うん」

れ「うーん。それを、胸にね」

マ「うん」

れ「俺も生きていこうと思ってます」

マ「なるほど」

れ「というわけで、勉強になったので」

マ「うん」

れ「2れいた」

マ「くっふっふ」

れ「どうぞと」

マ「あっはっは」

れ「っふふ、思ってます(笑)」

マ「っはは」

れ「続いて、えーリングネーム、ひよこ崇拝者。ひよこ崇拝者っ(笑)」

マ「っふっふ」

れ「えー、れいたさんこんばんは。えー、あ!これは今回は、えー、あったら良いものですね?」

マ「うん」

れ「えー、毎週れいたさんが、いつ噛むのかドキドキしながら聴いてます」

マ「うん」

れ「今回のテーマの、あったら良いものですが、私は眠気を吸いとってくれる機械が欲しいです。私は平均睡眠時間が3、4時間程度なのですが、忙しくて、これ以上睡眠時間を増やせません。眠気を吸いとってくれる機械があったら、時間も有効利用できるし、講義中、居眠りもしなくなると思います。あったら便利だと思いませんか」

マ「うん」

れ「わかる。あのー、人間の三大欲、の一つですよね」

マ「そうです」

れ「睡眠欲」

マ「うん」

れ「でもその欲がなければー、確かにねえ、俺も良いなと思うんですよ」

マ「うん」

れ「でもこれ、平均睡眠時間が3、4時間っていうから、でもその中でー、それを削らずにね?」

マ「うん」

れ「この夜中に」

マ「うん」

れ「ラジオを聴いてくれどぅえるっ(噛んだ)、てるってことでしょう?」

マ「そうだねえ」

れ「これ堪らんばい!」

マ「そうだねー」

れ「うーん。これはねえ」

マ「ひょっと、ひょっとしたらこの時間寝れたかもしれない」

れ「うん、でももしかして今もうめちゃめちゃ眠いんだ(笑)」

マ「っふふふ」

れ「ふっふっふ」

マ「もう、うつろになってるかもね」

れ「うーん。れいたなめたこと言ってんじゃないわよと」

マ「うーん」

れ「眠たいこと言ってんじゃないよと」

マ「逆に、眠気を吹き飛ばすラジオをすればいいんだよ」

れ「あ!それ、じゃあさ」

マ「うん」

れ「これ眠気を吸い取ってくれる機械はー」

マ「うん」

れ「その人のそのラジオの、システムだよね」

マ「そうだね」

れ「おっふっふ」

マ「ふふふっ」

れ「俺のトークが眠くないならね」

マ「そうだね、うーん」

れ「うーん。それも胸に生きていこうかなと思ってますねー」

マ「っはっはっは」

れ「やっぱしー、夜中12時ですからー」

マ「ええ」

れ「えー、まあ学生もね、社会人もいると思うんですが」

マ「うん」

れ「まあ皆眠いですよね」

マ「そうですね」

れ「仕事終わったりして、12時でも、起きて俺のラジオを聴いてくれてる」

マ「うーん」

れ「なら、目のさめるようなこと言わなきゃいけないですよねー」

マ「うん」

れ「って言う俺が今ー」

マ「うん」

れ「眠気を吸い取ってくれる機械が欲しいと思ってることはー」

マ「うん」

れ「内緒だよね(笑)」

マ「ふっはっは」

れ「今眠いことは非常に内緒だよね」

マ「うん」

れ「ええ。これね、本当にあったら良いけど、まあ。そりゃ無理ですよ」

マ「そうだね」

れ「うん。あのー」

マ「あんまり我慢しちゃうと体壊しちゃうからね」

れ「そう、生理現象ですから」

マ「うん」

れ「まあ。寝る時間無いかもしんないけど、あのー、少しでも作ってね、寝て、次の日から頑張ってほしいなと。思ってるんで、1れいた。差し上げますと」

「続いて、リングネームゆみえさん。えーと、本当に長いツアーお疲れさまでした。私の中でもこのツアー中にいろいろあったし、感極まって代々木の最終日は泣いてしまいました。ということで、あったら良いなこんなもの、脂肪消滅機です。吸引機じゃなくて消滅させちゃうんです。甘いもの大好きな私はいつもダイエットとカロリーと闘っていますけど、これさえあったらそんなこと気にせず食べれますし、消滅させたいところにこれをあてると、一瞬のうちに脂肪が消えてしまうんですよ。れいたさんもこれは良いと思いませんか。ちなみに、今はまっているのはトッポの塩バニラ味です。れいたさんは好きなお菓子とかありますか」

「これはねえ、非常に難しいようで簡単な問題なんだけどー、脂肪吸引機とか消滅機があったら良いなじゃなくてー(笑)」

マ「うん」

れ「このこれさえ、なっ、あったらそんなこと気にせず食べれまっし(2噛み)という、思考消滅機があったほうが良いよね(笑)」

マ「ふふっ、いやー、でもねえ。俺は気持ちわかるよー」

れ「いや、ああ、まあ、っねえ」

マ「うーん」

れ「マネージャーはなかなか、体格良いんでねえ(笑)」

マ「そうですねえ」

れ「はい、ガゼットのマネージャー2人とも体格良いんで(笑)」

マ「何度もダイエット試みてねー」

れ「そう、何回もねー」

マ「うーん」

れ「ビッグサイトでライブやったときはねー、あまりにも歩きすぎたせいで次の日股ずれしましたからねー」

マ「血でました」

れ「っはは、はっはっは」
マ「はっはっは」

れ「俺はひいたねー、あれ。あのー。まあわかる!特に女の子って、ダイエットってね、1回でもしたことあるみたいなんだけどー」

マ「うん」

れ「うーん、難しいですよねー。でも、これがなきゃったら(噛みスルー←)気にせず食べれるし、ってねえ」

マ「うん」

れ「まあいろいろ、いろいろ改善しなきゃいけないよね、食生活から、あと自分の考え方からー」

マ「そうですねー」

れ「うーん、そういうの考えて」

マ「うん」

れ「変えて、改善して」

マ「うん」

れ「ナイスボディが生まれると」

マ「そうだね」

れ「俺もね」

マ「うん」

れ「あの健康には気つかってるし、体の体型とかもね、気をつかってるんで、確かに脂肪消滅機は、あったら良いですけどね」

マ「うん」

れ「というこっ、でも、まあ。結局機械に頼らず、自分で作った体が、一番美しいですよ」

マ「そうですね」

れ「うん」

マ「大きかったら大きかったでそれをもう主張していけば良いんだよ」

れ「そうそうそう。それはそれで全然良いんですよ」

マ「そうそう」

れ「ということで」

マ「うん」

れ「トッポの塩あっ(噛んだ)バニラ味さん、1れいた、差し上げますと(笑)えーと、リングネームゆみえさんでしたね(笑)」

マ「んっははは」

れ「ぬはははは」

マ「っはははは」

れ「これ多分」

マ「うん」

れ「トッポの塩バニラ味だけをずっと見てた俺もー、なかなか、脳が肥えてるんだろうね」

マ「そうだね」

れ「うん(笑)」

マ「若干気になったでしょやっぱ(笑)」

れ「すっ、かっ、今日帰りコンビニで買おうと思った(笑)」

マ「はははっ」

れ「ということで、1れいた、差し上げますとー。ということで」

マ「はい」

れ「えーと気のきいたメールで、10れいたを獲得した人には、私れいたから良いものを差し上げます」

マ「うん」

れ「そして、この腕魂では、8月23日、土曜日、富士急ハイランドコニファーフォレストで開催する、ガゼットの、野外ライブ。のね、野外ライブであったら良いものも募集しています」

マ「はい」

れ「うーん、これは皆で作ろうと思ってるんでー、うーんと、いろんなアイデアね、ほしいです食べ物だったり、えーグッズだったり催し物だったり、いろいろ、参考にしたいなと思ってるしー」

マ「うん」

れ「良いものがあったら本当に実現していきたいと、思うんで、皆のアイデア、待ってますと!それでは、ここでもう1曲、お届けしたいと思います。ガゼットで、SILLY GOD DISCO」

-SILLY GOD DISCO



つづく


はい!

今回また前回と比べてやたらと長くなってしまいましてすみません(笑)


なんというか。
れいたさんの採点基準は高い!
相当凄いメールじゃなければ彼の心はぐっとこないですね(笑)

皆さん頑張ってください←



ではまた!
こんばんは!




あー。
いや、スローペースですみません(笑)←

今回はですね、うーん。
股ずれってな感じで。←





ではいきます(笑)←


※つづき

れ「はいお送りした曲は、Black Rebel Motorcycle Clubで、シックスバルブショットガンでした!どうでしたか、この曲。俺はもうね、イントロからね、きたきたっていうね、曲なんで」

マ「うん」

れ「えーとね、今皆もテンションが、最高潮になってることでしょう。ということで、ガゼットのれいたがお届けしていますレディオジャック!お題にちなんだ内容で、メールの腕前を披露していただこうというこのコーナー!【メール腕魂 略して腕魂(うでたま)!】。只今募集してるテーマは、【生理的に苦手な言葉】そして、【あったら良いもの】ですと」

マ「うん」

れ「ということで早速、届いてるんで紹介したいと、思います。えーリングネーム、らじこさん。えー、れいたさんこんばんは。今回私の生理的に苦手な言葉をきいてもらいたくてメールしました。私は、お前っていう言葉が生理的に苦手です。自分のことを言われてるわけじゃないのに、誰かがお前って言ってるとモヤモヤした気持ちになります。でもライブ中に、ルキやれいたにお前らって言われると、テンションが上がっちゃいます。なんなんでしょうねと。」

「えーなるほどね。これね、お前ってね、俺もよく使うんだけどー。あのね、なんだろうな。名前で呼ぶのがねー、ちょっと恥ずかしかったりするんだよね。そういうとき無い?」

マ「ある」

れ「なんか。まあもちろん、全然ねえ、親しくない人に対してお前なんて言わないけどー(笑)なんか。友達とかねー、お前とか、普通に言っちゃいますねえ」

マ「うん」

れ「うーん」

マ「まあでも嫌な人は嫌なんだろうからね」

れ「そうだね。特に女性が多いんだよね。お前って言われること嫌だっていうの」

マ「うん」

れ「だからー、まあ俺も気をつけたいと思うけどー、まあライブ中はね」

マ「うん」

れ「お前らなんて言われて、テンションだってね、例えば1万人来たら1万人全員名前呼んで、‥日が暮れるでしょう。完全に(笑)かといって君たち。はい君たち!みたいなさ、こともできないしー。で、やっぱお前。でもこれはもう皆テンション上がるっていうからまあこれは良いんでしょうね」

マ「うん」

れ「やっぱライブを、ライブと。いつもの生活って本当別の世界だと思うから」

マ「うん」

れ「まあそれで、テンションが上がるのは、良いことだと!」

マ「うん」

れ「思います」

マ「うん」

れ「らじこさん。1るぇいとぁー」

※(1れいた)←

「ということで、リングネーム、さなさん。れいたれいた言ってたら、長年付き合ってた彼氏に振られたさなです。私の生理的に受け付けない言葉は、なんとかじゃね?です。特に語尾を、異常に上げる、チャラい言い方がもう破滅的にイラッと来ます。女の子が使ってると、涙で前が見えなくなりますと。」

「俺もねえ、こういうの使われるとね、涙で明日が見えなくなるよ(笑)」

マ「そうだねえ(笑)」

れ「完全に(笑)ただれいたれいた言ってたら、長年付き合った彼氏に振られたっていうね」

マ「うん」

れ「多分その彼氏からしたら生理的に受け付けない言葉はれいただよね」

マ「うーん、おそらく」

れ「おそらくね(笑)」

マ「うーん」

れ「でも、なんとかじゃね?なんとかじゃね?ってね、俺も時々使っちゃうけどー、使った瞬間ねえ、自己嫌悪だね」

マ「あ、そうなの?」

れ「本当に」

マ「俺結構普通に使っちゃうけど」

れ「だから、チャレーなーと思う」

マ「だから言うじゃん皆」

れ「うん」

マ「俺良くわかんないんだけど」

れ「っふふ、何が良くわかんないだよ(笑)」

マ「ふっふっふ」

れ「なんかねあるんだよね、チャラい、言い方。良く、流行ってるっていうか、あんま流行ってないのかもしんないけどー、良くいるじゃん渋谷とかでさ」

マ「うん」

れ「なんつーの、そういう感じの人達。チャ、よく、俗に言うチャラいと言われてる」

マ「はいはい」

れ「人達がね?あのねー、皆同じ話し方をするような気がするんだよね?」

マ「うん」

れ「うーん」

マ「;&!$*#?%」←

れ「そうなの?」

マ「うん、皆中学生も同じ言葉使う;&!$*#?%」←

れ「あっはっは」

マ「そういう感じです」

れ「でもねえ、結構ねえ、同じー、話し方が多かったりしてー」

マ「うん。でもそういう喋り方、多いかもね」

れ「だからファッションとかもねえ、結構、似てたりとかね、するんでー」

マ「うん」

れ「俺はもっとね、名札付けるぐらいのオリジナリティーが欲しいですよね。自分の名前」

マ「個性ですね」

れ「うん、個性を(笑)だから」

マ「うん」

れ「でもチャラいって、もはやチャラいという言葉自体がチャラいんだよね」

マ「確かにね」

れ「うーん。って言い出すときりがないから、1れいたで、終らしてくれないかなと(笑)」

マ「はっはっは」

れ「はっはっはっは、思ってます」

マ「うん」


つづく




ちょっと今回短めですが一旦このくらいで!


ちょっと思ったんですが、ガゼットのメンバー皆チャラいじゃないですか(笑)


可愛いんですけどね(笑)



しかし古賀さんの声ゴモゴモしててさっぱり聴こえん!←




じゃ(笑)
食べたいー!!!←



ダブルチョコレート食べたいー!!!!!
ミスド大好きです私。
でもここ1年半くらい食べてないな。←

うーん。
太る太る太る。
古賀さんと亮ちんさんに便乗してダイエットせねば(笑)



はい!
早速レポ行きます。

私も聴きはじめたのが最近で、ちゃんと録音できたのが今回だけなんで、今回の分から!


いきます。



2008年05月09日
RADIO JACK~withれいた from the GazettE
れいた、古賀マネージャー

※れいた→れ、古賀マネージャー→マ


オープニングBGM AGONY

れ「はーい、RADIO JACK~withれいた from the GazettE、こんばんは、ガゼットのれいたです」

「ということで早速、【今夜は無れい(た)講!】私れいたに遠慮なく、質問、注文、相談事受け付けておりますが、早速読みたいと、思います!」

「リングネーム、わ、わこたんさん。えー、れいたさんこんばんは、受験勉強をサボっての投稿です。れいたさんにお願いなのですが、早口言葉を言ってもらいたいのです。ふっ、また来ましたねー」

マ「ああ」

れ「ええ。魔女が、‥まっ(笑)魔女が美術室で、しゅ、ず、つ、ちゅー」

※(魔女が美術室で手術中)

マ「あははははっ」

れ「うわ、ちょっと待って、ちょっと待って(笑)」

マ「え?」

れ「魔女が」

マ「うん」

れ「美術しづでゃー」←

マ「うんふっふ」

れ「しゅじゅづづーをお願いしますと(笑)」

マ「ふふふっ」

れ「ROCKなれいたさんなら、おあや(おあやという人名)ね」

マ「うん」

れ「おあやや、おあやまちなら、おあやまりなさいも言えると思います」

マ「うん」

れ「れいたさんの滑舌を楽しみにしていますと」

マ「これきてるねー」

れ「結構きてるねー」

マ「うーん」

れ「ちょっと、ゆっ、遅口言葉でも今言えなかったからねー」

マ「うん。いやでもこれはー」

れ「それをー、これは今俺がね、遅く言ったから言えなかったの」

マ「そうだねー」

れ「これ早く言ったら言えるから」

マ「言えるね」

れ「じゃあ皆聴いててください」

マ「うん」

れ「えー、いきまーす」

マ「はい」

れ「魔女が美じゅづ室で手じゅぢゅちゅー」

マ「‥んっふっふ」

れ「いやちょっと待ってちょっと待って(笑)」

マ「あっはっは」

れ「すみませんちょっと(笑)」

マ「かっはっは」

れ「もう一回だけ(笑)」

マ「うん」

れ「あのこれ、これ3回、い、言うんで」

マ「あ、まさかの」

れ「3回言って成り立つもんなんで」

マ「まさかの。はい」

れ「えーもう一回いきます。えー、聴いてください。えー。魔女が美術室で手術中魔女が美じゅじゅしちゅで手じゅぢゅちゅー魔女が美術しちゅで手術中!」

マ「っははは」

れ「ふっはっはっは」

マ「くっふっふ」

れ「ふっふ(笑)いや、これねえー」

マ「うん」

れ「ちょっとラジオを聴いてるー(笑)」

マ「うん」

れ「皆にも今、今すぐ言ってみてもらいたいんだけどー」

マ「うん」

れ「絶対言えない!」

マ「これ難しいよね(笑)」

れ「うん。舌が2mくらいないと言えないね」

マ「ふふふっ」

れ「本当に」

マ「これは難しいよね」

れ「全然言えない。あと、おあやや、おやややまちなら、おあややまりなさい(笑)」

マ「はははは」

れ「もー(笑)」

マ「うん」

れ「これもー」

マ「うん」

れ「言える気しないんでー、言いませんと」

マ「ふふふ」

れ「ということで!」

マ「うん」

れ「続いて(笑)」

マ「ふふん」

れ「あのー、早口言葉、今、今もまさに募集してるんで、あのーなるべく。俺のこの今のでわかったと思うんですけど」

マ「うん」

れ「簡単なのにしてくださいね」

「ということで、続いて、リングネーム、れいまさん。こんばんは、いつも楽しくラジオ聴かせてもらってます。れいたさんに相談があるのですが、私には好きな男の子がいます。でもどんなふうに接すれば良いのかわかりません。それに、本人の前だと緊張してしまい、顔が真っ赤になって言葉が出てこなくなり、喋ることすらできない状態です。どうすれば普通に喋りかけることができますか?あと、どんなふうに接すれば、相手が、気になってくれるのどぇっ(噛んだ)でしょうかと(笑)いうことなんですがー」

マ「うん」

れ「良いね!こういうの」

マ「良いねー。ああ良いよ」

れ「好きな男の子がいてねー」

マ「うん」

れ「どんなふうにしていいかわかんない。でもね、これ、どんなふうにすればー、相手が気になってくれるっていうのはねー、普通に喋りかけたら、気になってくんないと思うのよ」

マ「うん」

れ「だからー、普通に喋ることができますかというよりはー」

マ「うん」

れ「もう、良いんだよ、たどたどしくて」

マ「うーん」

れ「俺みたいに全然喋れなくても」

マ「うん」

れ「それでー、話したときに相手が、なんかさっきの子、変わってたな。なんかおかしかったな様子が。って」

マ「うん」

れ「もしかしてと」

マ「そうだね」

れ「あのねー、男ってちょっとあれなんですよ。あのー、相手に好きって言われると、結構意識しちゃうもんですよね(笑)」

マ「そうなんだよ」

れ「そう!」

マ「うーん」

れ「今までなんとも思ってなかった子に」

マ「そうそう」

れ「好きなんだよねとか言われたら、急に意識しちゃう、生き物だからー」

マ「うん」

れ「うーん。まあ普通に話しかけるよりはー、もうその恥ずかしさ全開で話したほうがー」

マ「そうねー」

れ「効果はあるかもしれないんでー。是非、そんな感じで」

マ「うん」

れ「言ってみてもらいたいかなと。思います」

マ「うん」

れ「えー続いて、リングネーム四捨五入さん」

マ「んふふ」

れ「ふふふ、なんで、なんでこれをチョイスしたんだろう(笑)」

マ「ふっふっふ」

れ「えーと(笑)私には、小学3年生の妹がいます。その妹の落書き帳に書いてあった、生まれ変わったらなりたいものベスト3なんですが、1位は蟻。2位は蝿。3は蝶々。理由は、足で踏み潰されてみたいからでした。見た瞬間、8歳にしてドM発言かと思いましたよ。そこで質問です。れいたさんは生まれ変わるなら何になりたいですか。‥なんだろうな。ふ、足で踏み潰されたいからで1位蟻はまだわかるんだけどー」

マ「うん」

れ「蝿踏み潰すって結構難しいよ(笑)」

マ「難しいよねー」

れ「うん」

マ「うーん」

れ「あと蝶、蝶々を踏み潰すのは(笑)」

マ「世界観が」

れ「なんてことするんだろう(笑)蝿踏み潰すって言うんだからね。ってか虫を踏み潰すのはね、俺良くないんですよ」

マ「うん」

れ「良ぐないと思います。蟻でも。俺ね、蝿とかもー、パーンッてー」

マ「うん」

れ「本当は叩きたいんだけどー」

マ「うん」

れ「嫌なんだよね。だからー、なんつーの?こう、‥窓を開けてー」

マ「はいはい」

れ「そっちにー、呼び込むっていうか」

マ「うんうん」

れ「そうやって追い出す。ようにー、してます。あのー、むやみな殺生はしないようにね」

マ「そうですねー」

れ「そうそう。虫がいて人間がいて動物がいて魚がいて」

マ「うん」

れ「地球は成り立ってますから」

マ「うーん」

れ「ええ。踏み潰されないように。あと踏み潰されてみたいから。‥これ危険だね。8歳で?生まれ変わるなら俺が何になりたいかっつったらー」

マ「うん」

れ「俺が生まれ変わったらなりたいものっつったらなんだろうな。‥ちょっとねー」

マ「うん」

れ「気になってる奴がいるんですよ」

マ「奴、奴なんだ(笑)」

れ「うーん。飛び魚」

マ「っふっはっは」

れ「あのねー、何かでみたんだけど」

マ「うん」

れ「相当飛ぶらしいね。飛び魚って」

マ「ああー。らしいね」

れ「その相当飛ぶー、感覚をー、俺が味わいたい」

マ「おおー」

れ「そんな飛ぶかね?あんなちっちゃいもんがね」

マ「うーん」

れ「よくわかんないよ、だってさ、人間は空飛べないじゃん。だから飛行機を発明したんだけど」

マ「うん」

れ「あんなちっちゃい生き物が、全然飛ぶじゃん」

マ「凄い飛ぶんだよねー」

れ「ぐいぐい飛ぶじゃん」

マ「うん」

れ「鳥もさ」

マ「うん」

れ「あのシステムが全然わからないね。俺は。‥かねて俺に羽が有っても飛べないわけだからさ」

マ「うん」

れ「だからこそ人間って一生懸命生きるんだよね。‥そういうのいらないか(笑)」

マ「うーん言ってやったみたいな顔して(笑)」

れ「はっはっは」

マ「ははははは」

れ「ということで、えーと(笑)早速ここで、一曲、お届けしたいと思います、かなりROCKな、曲なんで。皆聴いてみて下さい、Blacl Rebel Motorcycle Clubで、シックスバルブショットガン」

-シックスバルブショットガン(B.R.M.C.)


つづく




はい!

いかがなもんだろうか久々のレポは!


うーん。

れいたさんの人間は一生懸命生きる発言が私には心には染みた(笑)


B.R.M.C.が気になった方は聴いてみるがよかろうなのだ!←


しかしれいたさんの早口言葉が上手く表現できない(笑)




ではまた後ほど!