プリケンになってた(゜∀゜三゜∀゜)
とりあえず、「えらすみません♪えらすみません♪えらすみません♪ほんますみません♪」
聞いた後のあの曲はもう駄目だ。
そうにしか聞こえない。
今後もそうだろう(^ρ^)
後中間さんがカマキリ捕まえてたのには激しく萌えたわ!!!
詳しいことは後日書くかも(`・ω・´)
今日も楽しい学生生活だぜ☆-( ^-゚)v
あぁ、レベル的には中学生レベルのね!
芸祭が終わって片づけDayだったわけですが。
何故か教室の机の配置が変わり、また席を決める事に。
で、ここで把握しておいてもらいたいこと。
●女の子(Oと呼びます)は男の子(Hと呼びます)が好きです。
HはOの事を妹みたいに思ってます。
●Oは23才です。
●OはHが好きですが、告白する気は無いようです。
ですが、常に近くに居たいようで、ぴったりくっ付いてます。
で、何が大変だったって。
事情を大半の人が知っていて、OとHを隣り合わせにするために悩みました。
Oは隠してるつもりだったけど、大半の席が埋まったら明らかに雲が掛かった感じになってたから。
で、あまった席、幅がある後ろの席が良いと食いつくO。
その近くに座りたいグループとなにやら席で問題に。
なので、私と隣の友人は問題の席の前列を譲り、考えやすいようにしました。
私と友人は別々の席になる感じに。
しかし、ここでも問題。
その隣だった友人も私としかあまり話せず、バラバラになるのを嫌がっているのは明らか。
何だか凄く気が重い。
で、なんとか「あまり教室使わないし(^▽^;)」と収めた。
次にうちの教室に居るもう一人の男の子(Tと呼ぶ)が来ていなかった。
*うちのクラスに男の子は二人だけ。
問題の前の席に女の子(Nと呼ぶ)が居たが、横列その子一人で、NはTに来てほしいと言った。
ということで、TはNの隣席に。
因みに、横は3列で1席余っている。
いきなり・・・・O泣く。
皆に申し訳なくて・・・。
と言ってたが、Hと隣になれるかもあったであろう。
で、それならOは最初決めた場所として、Hを呼んできて、場所を決めてもらおうとなった。
Hは余った席で良いと言ったので、居なかったのだ。
結果・・・・Hは唯一の男の子Tの隣についた。
ということでOは前文のグループの子と隣になることに。
これで決着したのだが。
Nが「Tが良いって言うのは冗談だったんだけどo(^▽^)o」
・・・・お前・・・・空気読めよ?
皆を巻き込むO、結果を崩すN。
席替えってこんなに大変だった?
いや、小学校でもこんなに荒れなかったぞ!!!!!!!!!!!!!!
(・∀・)