ジム・ドノヴァン(著) 桜田直美(訳)


夢を持ってないという理由で夢を持てるような本を探しに本屋へ行った


そこで目に付いたのがこの本である


トヨタ社長の愛読書という本屋のポップに影響されて購入した


さて誰にでも~だがどのようにすればいいかを簡単に書くと


1 目標を持つ(紙に書く、鏡に向かって言うなど確認をする)


2 自分に自信を持つ(自分をほめる)


3 失敗を恐れない(どのような行動にも失敗はないと考える)


4 実行する


以上のことが重要だと記述していた。


まだこの本を読み終えて一週間だが、何度も読み直し実行するようにしている


夢が無い人、生きる目標が無い人、是非読んでみてください。

東野圭吾の変身を読んだ


主人公ジュンが自分と重なった


ジュンの中にいるもう一人の自分に完全に支配される恐怖


私の場合は嫌いな父の性格に似てきている恐怖


変わっていくことは恐いことだ


だからアンチエイジングも流行るのだろう


小説の話に戻るが


この小説はほんとに面白かった


最初から物語の核心部分がわかるのだが


そのことを小説の中で中々書かないので


早く結果が知りたいと一気に読んでしまった


そして純粋に愛してくれる人がほしいと感じた





あさ7時からバイトだったのに


気づいたら7時15分


3回連続の寝坊遅刻


モチベーションが上がらない


そろそろバイトを変えよう


心機一転オープニングバイトはないかな…