コーヒーの祭典
ザ ロックス アロマ フェスティバル
規模は年々大きくなり、今年のアロマ フェスティバルはこんなにたくさんの人が
金曜日の25℃から17℃に気温は下がりまさにコーヒーが飲みたくなる気候

ビルズのお陰か、Toby's Estateのお陰か、だいぶ知られるようにはなったでしょうか?
実はオーストラリアはコーヒー文化大国

あの世界のSTARBUCKSも入り込み切れなかった土地
会場となるシドニーの有名観光スポット「ROCKS」という場所に、シドニーのみならず、こちらもコーヒー文化の盛んなメルボルンからも出店もあり、どのコーヒーを飲もうか迷います

コーヒーはちょっと。という方もご安心を
紅茶メインのお店も
たくさん出店しています
コーヒーだけじゃ。とならないように、チョコレートやスイーツ、朝から夕方まで過ごせるように人気フードトラックもたくさん来ています
気になるお店から選んだのが、メルボルンの
SENSORY LAB

会場の中で長蛇の列となっている1つ。こちらのロングブラック(いわゆるブラックコーヒー)は好みのテイストで当たりでした

みんな自分の順番がくるまでは他のお店で買ったチュロスを食べたり
サリーヒルズの人気カップケーキ店
Sparkle Capcakery

美味しいカップケーキを食べたりしているとあっという間
(写真を撮ろうと構えると、他のお客さんがモデルを
カップケーキより目立ってしまいました
こちらのカップケーキは生地がしっとりしていて食べやすい甘さです
)
アロマ フェスティバルではコーヒーを5杯は楽しもう

と意気込んで来たものの無理と気づき、次は紅茶
とシドニーのマリックビルの人気チャイ店へ。
Sticky Chai

スティッキー チャイはチャイにとことんこだわったお店
お店では南部鉄瓶の急須を使って日本の文化も取り入れてくれていて
こちらも人気のため長蛇の列
じゃあ、何を食べて待ちましょう?シドニーのイタリア人街として有名なライカードから出店していたソフトジンジャーブレッドを
ソフトジンジャーブレッドって、食感は「九州の丸ぼうろ」な感じです。味は懐かしい感じの「甘さ控えめ黒糖パン」みたいな感じなんですね
何気にクセになる味です

かわいい
全部買いたい

大好きなPukkaの紅茶も香りを試しながら購入できます

良いコーヒーメーカーは使っているけれど、こだわりのコーヒーって訳では無いのに何で並んでいるのかな?という列が。
「The Sam Project」という精神疾患の方へのチャリティーとなるコーヒー無料サービスでした。(寄付頂ける方はゴールドコインを
)
5人に1人はオーストラリアで症状を感じている方がいるなんて驚きです。

飲み物はアルコール。という方はコーヒーを使ったカクテルを楽しむことが出来ます


歩き疲れてお腹がすいたらフードトラックで美味しいものはいかがでしょう

メキシコ料理のブリトー。実は昔食べたセブンイレブンのブリトー以外、本物を食べたことありませんでした
凄いボリューム。

ステージではコーヒーの美味しい淹れ方のレクチャー、ミルクの代わりにアーモンドミルクでフォーム(ラテのふわふわの部分)を作る提案、ワークショップなど興味深いコーナーも

路地裏ではソーサーにカップに入った飲み残しの紅茶をひっくり返して出している人が
何
遠目で様子を見ていると占いでした
こんな占いがあるんですね

アロマフェスティバルは毎年7月。シドニーへの旅行が決まったら予定を確認してみてください
出店のお店、なかなかレベル高しです

規模は年々大きくなり、今年のアロマ フェスティバルはこんなにたくさんの人が

ビルズのお陰か、Toby's Estateのお陰か、だいぶ知られるようにはなったでしょうか?
実はオーストラリアはコーヒー文化大国
あの世界のSTARBUCKSも入り込み切れなかった土地
会場となるシドニーの有名観光スポット「ROCKS」という場所に、シドニーのみならず、こちらもコーヒー文化の盛んなメルボルンからも出店もあり、どのコーヒーを飲もうか迷います

コーヒーはちょっと。という方もご安心を
たくさん出店しています
コーヒーだけじゃ。とならないように、チョコレートやスイーツ、朝から夕方まで過ごせるように人気フードトラックもたくさん来ています
気になるお店から選んだのが、メルボルンの
SENSORY LAB

会場の中で長蛇の列となっている1つ。こちらのロングブラック(いわゆるブラックコーヒー)は好みのテイストで当たりでした
みんな自分の順番がくるまでは他のお店で買ったチュロスを食べたり
サリーヒルズの人気カップケーキ店
Sparkle Capcakery

美味しいカップケーキを食べたりしているとあっという間
(写真を撮ろうと構えると、他のお客さんがモデルを
アロマ フェスティバルではコーヒーを5杯は楽しもう
と意気込んで来たものの無理と気づき、次は紅茶
Sticky Chai

スティッキー チャイはチャイにとことんこだわったお店
じゃあ、何を食べて待ちましょう?シドニーのイタリア人街として有名なライカードから出店していたソフトジンジャーブレッドを
ソフトジンジャーブレッドって、食感は「九州の丸ぼうろ」な感じです。味は懐かしい感じの「甘さ控えめ黒糖パン」みたいな感じなんですね

かわいい

大好きなPukkaの紅茶も香りを試しながら購入できます

良いコーヒーメーカーは使っているけれど、こだわりのコーヒーって訳では無いのに何で並んでいるのかな?という列が。
「The Sam Project」という精神疾患の方へのチャリティーとなるコーヒー無料サービスでした。(寄付頂ける方はゴールドコインを
5人に1人はオーストラリアで症状を感じている方がいるなんて驚きです。

飲み物はアルコール。という方はコーヒーを使ったカクテルを楽しむことが出来ます

歩き疲れてお腹がすいたらフードトラックで美味しいものはいかがでしょう

メキシコ料理のブリトー。実は昔食べたセブンイレブンのブリトー以外、本物を食べたことありませんでした

ステージではコーヒーの美味しい淹れ方のレクチャー、ミルクの代わりにアーモンドミルクでフォーム(ラテのふわふわの部分)を作る提案、ワークショップなど興味深いコーナーも

路地裏ではソーサーにカップに入った飲み残しの紅茶をひっくり返して出している人が
何

アロマフェスティバルは毎年7月。シドニーへの旅行が決まったら予定を確認してみてください




























