(転載拡散 歓迎)
以下はあくまで推測

そもそも麻薬なんてどこにもなかった
成宮君と麻薬を結びつけることが事件の真犯人、黒幕が民衆に信じさせたいこと。

黒幕とは、フライデーに密告したAとその仲間。Aは成宮君のゲイの元恋人。密告の動機は金儲けより、ふられた事への復讐。用意周到に練られた今回の計画を実行。

成宮君は、自分の恋人が裏切者であり、そしてそいつが自分のプライベート画像、動画を握ってると感じた時、恐怖で押しつぶされそうになった。

成宮君は事務所で弁護士のもと、正式に検査済み。シロ。麻薬なし。

麻薬根拠となる隠しカメラ写真は、砂糖菓子「けーきやさん」と容器が一致

音声の「美味い」は別の物を食べてるのをくっつけ編集。隠語チャーリーはコカインのCではなくコンドームのC。一箱ごとに換算。相場6箱×2500円が1万4千円ほどで音声内容と計算が合う。
パシリで買わされてた。

成宮君が正々堂々と反論できない理由。
あのコカイン証拠の隠しカメラは画像ではなく動画であり、続編がある可能性が高い。元恋人はカメラの脅迫価値を最大にすべく、「ここでやりたい」と成宮君を誘導してさらにSEXシーンも終始カメラに収めたことも考えられる。

元恋人らは成宮君に、SEX動画をベッキーみたいにネット中に晒すぞ!と脅迫中
成宮君が悪夢を見る!と言い、報道に説明できないのはそのため。

成宮君は暴露により自分の俳優の致命傷よりもに迷惑がかかることを恐れ、弟を守るため、自分の存在を日本から消し去る
脅迫相手の元恋人の感情を鎮静化させるまで。

「元々何もない自分をここまで」の意味は、たとえ俳優業が絶命しても、また人生0からスタートしてやるの意味。

警察は元恋人Aを恐喝、名誉毀損かで逮捕すべき
今回の事件は、週刊誌の告発は、政治家の不倫暴露など社会の益にもなるが、犯罪の利用にもなるという前例となりうる。