大好きよ

淋しいわ

悲しいわ

いなくならないで
Mr.Childrenの























篤い








急に思い出して聴いてみたら



想定外




自分の心の中を掻き回されて



11:40



自分で自分馬鹿だなあ-て思いつつもDVDを観はじめました



「ラブリーボーン」



決してパーフェクトな終わり方ではなかったけれど
ヒヤヒヤドキドキウルウルキューんとして


死や殺人、家族や愛や言葉では形に出来ないものを感じ、観終わると胸がギューとなり涙が2適程



国語力と人間力、そして語彙が貧しいのでうまく言えないが、とにかくグニャクニャとしたものが今私の中にある



いいもの観たきになってます