昨日は猫の日●ドラクエ風〇日記~完結~
勇者闇野はスーパーで道を塞ぐ子供達と遭遇した。勇者闇野は『軽くスルー』を唱えた。道を塞ぐ子供達に回りを囲まれた。
勇者闇野は普通に『どけ』を唱えた。
道を塞ぐ子供達には効かなかった。つか聞こえてなかった。
勇者闇野は仕方なく遠回りした。
通りには人が一杯だった。
人…人…人の多さに勇者闇野精神的に1000のダメージ。
何とかお目当ての『ケチャップ』を手に入れた。勇者闇野は早速レジに向かってまっしぐら。
勇者闇野は行列のレジに並んだ。
今か今かと待たされやっとの思いで自分の番が回って来た。
勇者闇野は会計を払おうとポケットに手を入れた。
勇者闇野はサイフを忘れていた。勇者闇野はしんでしまった。
返事がない。ただのしかばねのようだ。
~おわり~
この話はノンフィクションデス。実在する人物、地名、団体に大きく関わってます。。。多分。。
勇者闇野は普通に『どけ』を唱えた。
道を塞ぐ子供達には効かなかった。つか聞こえてなかった。
勇者闇野は仕方なく遠回りした。
通りには人が一杯だった。
人…人…人の多さに勇者闇野精神的に1000のダメージ。
何とかお目当ての『ケチャップ』を手に入れた。勇者闇野は早速レジに向かってまっしぐら。
勇者闇野は行列のレジに並んだ。
今か今かと待たされやっとの思いで自分の番が回って来た。
勇者闇野は会計を払おうとポケットに手を入れた。
勇者闇野はサイフを忘れていた。勇者闇野はしんでしまった。
返事がない。ただのしかばねのようだ。
~おわり~
この話はノンフィクションデス。実在する人物、地名、団体に大きく関わってます。。。多分。。
2/22@〇ドラクエ風日記●
勇者闇野起床。
早速姉の赤ちゃんギャン泣き…
姉の赤ちゃんが飛び出して来た。勇者闇野は驚き戸惑っている。
姉の赤ちゃんはギャン泣きを唱えた。
勇者闇野10のダメージ。
勇者闇野はアイテム『おしゃぶり』を使った。
姉の赤ちゃんを倒した。
一息吐いて居ると姉の赤ちゃんが転がり出した。
姉の赤ちゃんは姉の夫が今必死にプレイしているSF(スーパーファミコン)に攻撃。
SF100のダメージ。
勇者闇野は逃げ出した。が姉の赤ちゃんに囲まれた。
勇者闇野はアイテム『携帯型の玩具』を使った。姉の赤ちゃんには効かなかった。
勇者闇野はアイテム『プーッとなるイカさん』を使った。
姉の赤ちゃんには効かなかった。
勇者闇野はアイテム『お腹を押すと何かポンポコなる狸さん』を使った。姉の赤ちゃんには効かなかった。つか飽きてた。全部。
勇者闇野は泣きたくなった。10000のダメージ。
姉の赤ちゃんの転がる。勇者闇野のスネにスーパー頭突き。
勇者闇野は計り知れないダメージを喰らった。姉の赤ちゃんも凄いダメージだったのだろうか悶え始めた。
勇者闇野は姉からアイテム『ミルク』を貰った。
勇者闇野はアイテム『ミルク』を使った。
姉の赤ちゃんはグビグビ飲み始めた。
勇者闇野はその姿に癒された。HPが全快した。
姉の赤ちゃんが眠りに着いた。
勇者闇野舞い上がる。
勇者闇野はその間に買い物(パシリ)を頼まれた。
勇者闇野は1000G渡された。
勇者闇野は家を出た。勇者闇野はスーパーに入った。勇者闇野は道を塞ぐ子供達と遭遇した。
~続く~
かな??解らん。また気が向いたら書きます。つか下手でごめん(^ω^)
現実(いま)を見詰めて
電車に乗ると一度結構前に準急と特急を間違って乗車して仕舞い凄い勢いで駅の最果て迄乗せられて凍り付いた記憶が鮮明に脳内に滞在しており今だ恐怖に怯えながら恐る恐る電車に乗車する者デス。すいません。軽い電車恐怖症デス。
最近ね。ランキングがね。上がってるんデスよ。驚いた事に、嬉しい限りだよ。
にしてはさ、前々からね。うん気にしてはいたけど敢えて口に出さなかった。敢えて避けてた。つか書くのが面倒だった。正直。…あのね…ランキングが上がったと言う事はだ。おのずと見てくれる人が増えたと言う図式が成り立つのは最早言わずもがな。世界各国(?)老若男女問わず見てくれてる筈、色んな人が見てる。それも俺なりに理解してるつもり、只…どぅしても納得が出来ない事実が此処最近俺感づいた。
コメ…
コメン…
駄目だ。
この言葉を発する勇気が俺には無い。頑張ってればいつか…いつか必ず誰かがコメッ………うん誰かがコメッ……
うん…コッ……
最近ね。ランキングがね。上がってるんデスよ。驚いた事に、嬉しい限りだよ。
にしてはさ、前々からね。うん気にしてはいたけど敢えて口に出さなかった。敢えて避けてた。つか書くのが面倒だった。正直。…あのね…ランキングが上がったと言う事はだ。おのずと見てくれる人が増えたと言う図式が成り立つのは最早言わずもがな。世界各国(?)老若男女問わず見てくれてる筈、色んな人が見てる。それも俺なりに理解してるつもり、只…どぅしても納得が出来ない事実が此処最近俺感づいた。
コメ…
コメン…
駄目だ。
この言葉を発する勇気が俺には無い。頑張ってればいつか…いつか必ず誰かがコメッ………うん誰かがコメッ……
うん…コッ……