タイトル通り、昨夜はソネス落語の打ち上げでした。


2年前の第一回目に出演した以来のソネス落語、2度目の出演も、1度目と同様、平岡陽介さん作の創作もので、平岡、手島コンビもいよいよ定着してきた感じで、とてもうれしいのだ。


今回も、枕から本編への自然すぎる移動と、情景を浮かべてお客さんとともに旅をする落語、というふたつの手法命題はクリアできたのではなかろうか!

ちょっと自分を褒めてあげたいです。


ソネス落語は、来年年始にも第4回をやるかもしれないそうです。お楽しみに~です。


さてさて、そろそろ14+の第11回公演の発表がなされる予定です。

今回わたし個人的には、おしっこちびるくらいのドキドキ初体験があります。

こちらもお楽しみに~でございます。











少し前に観にいった青山真治監督
「東京公園」のゾ◯◯映画のシーンが絶対いらなかったとかレビューに書かれてるのを見るとガッカリする。。

いるもいらねーもねーだろ。

因みに俺はあのシーン好きだし、感覚的に得たちょっとこじ付けな感想を述べることもできる。

でも、

いるもいらねーもねーからね。

言わねー。

いい映画だと思います。

榮倉奈々可愛すぎ。


iPhoneからの投稿
携帯電話で投稿するのに一番適してるんだろうね。

携帯電話時代はストレスフリーだった。



iPhoneからの投稿