なぜみんなアゴを出すのwwww
そしたら栃木在住の友人さくちゃんから電話。。。
「今から群馬いくっていったら遊んでくれる?」
お前はオレの女か!?wwww
ってことで、ケイ・さくちゃん・まーちんで遊ぶことに
さくちゃんの彼女は群馬に住んでて、なかなか会えないからと、ケイが気を使って彼女連れてきた。。。
自分の彼女と一緒になwwwwwwwww
は?リア充が!爆発しろ!!!!!
そして友達のカップル2組と花火をする事に
ものすごく切なくなった( °д°)
花火終わって、女共は明日仕事なので解散。まーちんの家に3人で帰宅。
そして夜中3時になったころ
ケイ・さくちゃん「海行こーぜw」
まーちん「ポカーン(゜ρ゜)」
そのまま寝ずに新潟へ(まーちん運転、2人は爆睡w)
カメラ向けるとカッコつけるさくちゃん
限界のまーちんは浜辺で寝るw
空が馬鹿みたいにきれいだぜw
7時くらいまではしゃぎ倒した2人
「新潟で沖スロやろうぜwww」
蒸発しろ!!!
8時50分
なぞに開店待ちの列に並ぶ
9時
スロット開始
9時10分
ケイが当たりを引く
10時
ケイ「やばいんだけどめっさ出てるわ」
まーちん「あっそ」
そして時刻は11時30分・・・・・・事件が起きた
さくちゃん「まさや!やばい!!ケイが倒れた!!!!」
まーちん「は?(((゜д゜;)))」
ダッシュでケイのいる所に向かう
店員と他の客に囲まれている。
店員「大丈夫ですか!」
ケイ「ダメダ・・・・ダメダ・・・・・ダメ」
なんか、暴れてて。目が、逝っちゃてる。。。。。。
まーちん「あっすんません、そいつの友人です」
店員「今、救急車呼んで。。bんだういhづあづあk」
まーちん「ケイ!大丈夫か?俺がわかるか?」
ケイ「ポカーン(゜ρ゜)」
ケイの汗の量が尋常じゃない。
なんか立とうとするケイ。
まーちん「とりあえず、危ないからそのまま座ってろ。な?わかるか?」
その辺りで救急隊到着
救急隊「大丈夫ですか?」
ケイ「・・・・・・・・」 スロットの席におもむろに座り始める。
まったく周りの声が聞こえてない
急にスロットを打ち始めるケイ
まーちん「ちょwおまwwやめろ!!!」
まーちん「おまえ、今倒れたの!わかるか!?」
救急隊「あなた、友人ですか?あっちのソファーに行くように言ってもらえますか?」
まーちん「んで、今救急の人来たから。とりあえず向こうに行こう。立てるか?」
肩を貸して、ソファーまで向かう。マジデ汗の量がヤバイ
救急隊「お名前・住所・誕生日を質問」
ケイは名前以外答えられてなかった
脈計ったりしているうちにケイもだんだん正気になって、現状も理解してきた。
救急隊「とりあえず病院まで搬送するんで、一人付き添えますか?」
まーちんの車で行っていたので、さくちゃんに付き添っていってもらうことに
運ばれる直前、死にそうな顔のケイが
「まさや、あの台を打ち続けてくれ!!!」
まーちん「( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚」
さくちゃん「俺ついてくし、アノ台もったいないから打ってこいよ」
まーちん「ええぇぇぇぇw」
その後、店の店長さんともろもろ話して
その台を打ち
2000枚だし
搬送された病院へ
医者は「熱中症かねー」とかわけわからんこと言ってたらしい
原因はしっかり検査しないと分からないらしい。
とりあえず点滴2本うって寝ていたケイが落ち着いたのでそのまま帰宅することに。
今度一緒に病院行ってきます、本人倒れる少し前から記憶無いから、医者にはおれが説明しないと。。。。
ほんとなに!
この痛い子wwwwww














