いよいよ今週末は、TGRF(TOYOTA GAZOO RACING FESTIVAL)を見に

富士スピードウェイに行ってきます(^u^)

アンダーステア・オーバーステアからのステアリング修正とGフォースとの戦いの日々


アンダーステア・オーバーステアからのステアリング修正とGフォースとの戦いの日々



もう現地はすっかり寒くなっているので、防寒対策はしっかりと。

今年はトヨタ セラをベースとした、「テセラ」や「テセラEV」が走行するということなので、

とても楽しみにしております。

「テセラEV」は、

トヨタのガルウィングモデル「セラ」のキャビンを使用しており、

前後はオリジナルのパイプフレーム構造のミドシップスポーツ。

サスペンションなどはスープラのパーツが使われているそうです。

パワートレインはレクサスRX450hのモーター部分を搭載する「EV」。

さらに「電気ターボ」と言えるキャパシターも搭載してあります。

インテリアは未来的な雰囲気になっており、スイッチ類はほとんどなく、

その代わりにステアリング内のタブレットですべての操作ができるようになっている。

まるでコンセプトカー見たいなフォルムでなのに、実際にEVレースに出ていたのは驚きです。

アンダーステア・オーバーステアからのステアリング修正とGフォースとの戦いの日々


アンダーステア・オーバーステアからのステアリング修正とGフォースとの戦いの日々


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日本自動車研究者・ジャーナリスト会議(略祢RJC)は15日に、
「2012年次RJCカー・オブ・ザ・イヤー」の最終選考会を行なわれ、日産『リーフ』を最優秀賞に決定したそうだ。

最優秀賞は、11月1日に開かれた第一次選考会で選ばれた、6台の候補車両から最優秀賞1台を決定した。

6台の得票順は以下の通りで決定した。

大賞:日産『リーフ』

2位:マツダ『デミオ』

3位:ダイハツ『ミラ・イース』

4位:ホンダ『フィットシャトル』

5位:スズキ『ソリオ』

6位:トヨタ『プリウスα』


やはり12月3日の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」も、

予想していた日産『リーフ』に決定だろうか!?



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