いつの日か、このように電気自動車があふれる社会が訪れるのかなぁ?

自動車税が廃止になれば、こういう車も買いやすくなるだろうか?

学生の頃は電気設備が得意だった私は、車にもそれらを取り巻くインフラ設備にも目が行ってしまいます。

特に青にペイントされたミラーとフロントスポイラーが目を引くLEAF NISMO concept、

フェアレディZを彷彿とさせるフォルムのエスフローは、将来的に実現されて欲しいと思いました。


$アンダーステア・オーバーステアからのステアリング修正とGフォースとの戦いの日々

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12月8日のメガウェーブにて、私は運よく『トヨタ86』に試乗することができました。

今回試乗したのは、6AT。(しばらくMTを運転してないもので)

先ず乗り込んだ時に感じたのは、目線の低さに久しぶりの感覚を体験いたしました。

車内は、黒と赤のツートンのファブリック素材のシートとステアリング、

センタータコメーターのバックの色が白くなっているのが、よりスポーティ感をアピールしていた。

FR低重心ということから、普段の車と一味違ったハンドリングを体験することができた。

タイヤは驚くことにプリウス用のタイヤを履いており、

モータースポーツ=エコを意識しているように思えた。

トヨタ86を体験したら、スバルBRZとの違いも試したいところである。


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12月4日の東京モーターショーの帰りに日産グローバル本社ギャラリーに寄り、

EVモーターショー vol.1を見てきました。

第2弾は12月14日から12月20日までで、

こちらは今年の東京モーターショーで出展させたコンセプトカーを展示される予定。




1947年発売 日産初の電気自動車

たま電気自動車

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2000年に発売された、超小型電気自動車。

ハイパーミニ

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2005年の東京モーターショーに出展された、次世代電気自動車コンセプトカー。

PIVO(ピボ)

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200年のフランクフルトモーター社に出展された、次世代電気自動車コンセプトカー。

Mixim(ミクシム)

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2008年に開発された、電気自動車の実験車両。

ベース車両は日産キューブ

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2010年に量産型電気自動車として登場した、

日産リーフ

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日産リーフの電力を利用し、クリスマスツリーを点灯していました。

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