本年の世界緑内障週間も、日本ではほどなく終了します。この一週間は、日本の各地でさまざまな建造物や医療機関がグリーンにライトアップされました。皆さまもライトアップをご覧になったでしょうか。
GFN事務局長は、自室で1人ライトアップ。水晶クラスターの置物に、グリーンのワイヤーライトを巻いてみました。
グリーンは緑内障のシンボルカラーであるとともに、信号の緑が表すように『安全』を意味する色でもあり、希望につながりる色となります。
イベントとしての緑内障週間が終わっても、私たちは常に心の中に緑の光を灯して、緑内障の早期発見と緑内障患者が希望をもって病気と付きあっていけるよう願い、そして行動しながら歩んでいきましょう!
