入院生活16日目です!




たぶん毒らしい




今私の治療方針などを決めているのは

この大学病院に勤務する

T先生(研究者っぽい)

炎症性筋疾患の専門の先生らしいです


この先生はとてもこの病気に詳しくて

しかも分かりやすく教えてくださるので

信頼してます



あとこちらの病院でお世話になっているのは

主治医(と名前の横にかいてある)の先生が

Y先生です


検査結果や日々の様子を診てくださっています




こちらの大学病院の先生は

普通の、というか別に問題もなく

良い先生だなという印象なのですが



地元の病院のM先生がなぁ真顔



このM先生は地元の病院で

リウマチの診断を出した先生で

非常勤の先生


そして最初に肺のCTを

撮ってくれなかった先生真顔


12月から2月の血液検査でも

ずっと筋肉の炎症の値が高かったのに

「仕事柄ですかね」(私の)

なんつって

薬変えるように頼んでも

「変わりの薬は注射しかないです」

の一点張りだった先生真顔



私のモヤモヤは

M先生がもう少し早く

私の状態について

詳しく調べようとしてくれていたら

もうちょっと早く治療開始

出来てたんじゃないの?



ってところです



入院直前に地元の病院での診察に行った時に

そう言ってやろうかと思ってたのですが

入院後は主治医が変わります

とのことだったので

言うのやめときました真顔



でも治療が落ち着いてきたら

また地元の病院で診察出来るように

してもらえるそうで


今の大学病院には片道1時間半かかるし

それはそれで助かるのですが

あのM先生に戻るのは

ちょっとやだなあバイキンくん



でもM先生、助教授だから

それなりに経験を積まれてる方だそうで

私も最初は安心してたんですけどね



モヤァバイキンくんバイキンくんバイキンくん




ところで

明日から朝食がパン食パンに変わります!

牛乳もヨーグルトに変えてもらえました!

ワガママですみません

でも朝が楽しみになりましたナイフとフォーク



モヤっと話おしまい!