数学のテスト…。









あの微積め…。

A問題が簡単じゃないorz

ふざきにゃーorz




だけど珍しく前日に勉強してる自分に感動。

まぁ、コレ書いてる時点で飽きてんだけどねー^^







ふぅ。



…くそう。
Smiley*2の初回特典DVDぃぃいい―――――――!!




駄菓子菓子ぃい、、、
なんと、
初回特典DVDは、
楽屋裏だけでしたん…orz


ですよね―――(^q^)www

千円でLIVEのDVDが付いてくる訳ないっすよね―――www
勘違い自分乙ぅぅう……orz


妹と一緒に再生終わった瞬間、


(゚д゜)アリェ…。


ってなっちった<(^q^)>ふへ


LIVE行きたかったorz
見たかったorz
この悔しさなら…
七千円位だったら出すやもしれんorz



自分乙<(^q^)>getugarouさんのブログ-100515_2340~0001.jpg

妹と「三題噺」をしました。


天野遠子先輩的な心葉くん風味なアレです(笑)。





適当に単語を書いたクジ(1人10枚書いて、合計20枚)を箱に入れて、ランダムで三枚選出。


その三枚のクジに書かれている単語がお題。


って、感じです。


クジを書く際妹に、「半分は変なの書いてね!」って言っといてのでクジはカオスです(笑)。







そして今日、「三題噺」を書きました!制限時間50分!もちろん原稿用紙に手書きですよ(笑)。


載っけます。よかったらコメに感想書いてください(*・ω・)ノ<文才はないから、そこんとこヨロシク!


恥ずかしいんで妹のやつから載っけます。ぐへへw


誤字とか改行ミスとかあってもそのまま載せます。


だって、そっちのほうが面白いから!←









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三題噺 「電波」「作文」「生首」  作:すみっ娘の妹


 ある日のある朝、少年は困っていました。昨日、学校の先生に出された課題の作文のネタが思いつかないのです。出された御代は自由なのですが、逆に自由ということで自分ではまったくお題が思いつかず、困っていました。


 「どこからか、電波でも送信されてこないかなぁ…。」


 そんな事を考えてもムダなのですが、どうしても暇つぶしに妄想をふくらましてしまいます。


 「例えば、僕は一つのSOS電波を受信するんだ!送り主は首なしの騎士で、僕はその人の生首を捜す依頼を受けるんだ!それを作文にしてコンクールに出すと、学校で最優秀賞に選ばれて、皆の注目の的!あぁ、なんて良いアイディアなんだろう…!」


 少年の妄想は膨らむ一方、本題の作文には全く手つかず…。全く作文をやる気はナシ。

 

 ある日ある朝の小さな物語。一人の少年の小さなお話。だけど少年にとってはとても大きなお話なのでした。

 

 

 **END**

すみっ娘の妹の感想:

 意味不明ですいませんでした!

 次回はがんばりたいと思います!シュパッ(><)ゝ!


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三題噺 「電波」「作文」「生首」  作:すみっ娘


 ある所に一つの生首がありました。

 

 生首は森の奥でぽつんと切りかぶの上にたたずんでいます。


 生首は首だけですので、動けません。けれど生首はいつも、誰かとお話がしたいと思っていました。


 しかし、彼女が居るのは森。ここには言葉にを放せる動物は居ません。


 (そうだ!言葉が使えないなら電波を使えばいいんだ!!)


 そうして生首は、一生懸命電波の練習をしました。

 

 

 するとある日のこと、


 「おはよう。」


 誰かの声が聞こえました。正確には聞こえてきたわけではありません。頭の中に響いてきたのです。


 そう、生首はついに電波が使えるようになったのです。


 「おはよう!」


 生首は自分に話しかけてくれた野うさぎに返事をしました。


 「今日はいい天気だね!」


 もっとお喋りのしたかった生首は、さらに話しかけました。しかし、野うさぎは首をかしげて去って行ってしまいました。


 「え…。待って!!」


 生首の言葉は野うさぎには届きませんでした。


 生首は電波を使えるようになって気付きました。動物たちとは『お喋り』が出来ないという事に。

 

 動物たちはいつもせわしなく生きていて、言葉も、「おはよう。」「獲物だ!」「敵だ!」「あっちに小川があった。」「木の実があった。」等、本能に関わるものだけです。


 (お喋り…したい。)


 生首のこの思いは強くなるばかりです。

 

 そして生首は思いつきました。


 (ここにはお喋りのできない動物しか居ないけど、もっと遠くにはおしゃべりのできる動物が居るかもしれない!)


 さっそく遠くに電波を飛ばそうとしますが、一定距離以上は飛んでいきません。

 

 (ふぅ…。これ以上は遠くに行かないし。どうしよう…。)


 カサッ。そんなことを生首が考えていると、一枚の作文用紙が飛んできました。


 (そうだ!この作文用紙に言葉を書いて遠くに飛ばしたら、お喋りのできる動物が見てくれるかもしれない!)


 そうして、書いた作文を近くに来た鳥の尾羽に挟みました。

 

 そして生首は、自分とお喋りしてくれる動物を待つことにしました。


 森の奥で誰かの声が聞こえたら、目をこらして声のするほうを見てください。


 もしかしたらそこには、寂しがり屋の生首が居るかもしれません…。



 **END**

 すみっ娘の感想:

 既に誤字(誤挿入?)を見つけた^^www

 接続詞が二つあるwアホスww

 そして途中まで、「作文」を「手紙」だと勘違いしていた\(^q^)/ぷぎゃ!

 生首は性別わかんないから一人称気をつけなきゃ!と、思っていたら

 最初のほうで「彼女」と書いていたwバルス\(^q^)/www

 …次は、もうちょっとましなの書けるようにします!


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ここまで読んでいただきありがとうございました!o(_ _*)oペコッ


ぜひ、コメントにて感想を頂けると恐縮です!……日本語違うかな?^^;