アデランスの中野さん
お久しぶりです。宅建坊家です。
1週間ぶりになってしまいました。
本当に申し訳ありません。
この間、私はもちろん日本国内におり、
いつも通りの生活を続けていました。
ただ、被災地の方々の姿や、放射能漏れを恐れて
避難する方々の映像を見ていると、何とも落ち着かない
日々を過ごしておりました。
現在西日本某所に居を構える私にも、
周りからざわついた噂話がよく聞こえてきます。
宅建坊家ブログについて、
感情的な状態でブログ更新をするのは、
発信者として皆様に多大な迷惑をおかけするだろう
と思い、しばらく、お休みさせていただきました。
私自身、精神状態もかなり落ち着き、
この間、いろいろな情報を収集しておりました。
まずは、安心材料の提供、という形で
「宅建坊家のブログ」更新を再開したいと思います。
_________________________________________________
今現在、被災地から離れた場所にいる私たちが、
(被災地の読者の方向けには、また日を改めて
書いていきます。ご安心ください。)
もっとも心配なのは、福島の原発事故による
放射性物質漏れ問題かと思います。
放射性物質漏れについて、いくつかの安心材料といえる
サイトをご紹介いたします。
池田信夫氏のブログ
↓
http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51688876.html
苫米地英人氏のブログ
↓
http://www.tomabechi.jp/
大前研一氏の動画(You Tube)
↓
http://www.youtube.com/watch?v=8GqwgVy9iN0
放射線量を測定しているサイト
↓
http://tinyurl.com/49svpdu
(リクエストがあれば、このほかにも雑多な情報がありますので、
このブログでも載せて参ります。
以上のサイトは現時点で、割と信頼の置ける情報
であることをお断りしておきます。)
いろいろと意見を総合してみますと、
今回の事故は、チェルノブイリの原発事故レベルには
全く及びません。
その点は、防御の仕方や、確かな情報を知っておけば、
心配することはありません。
しかしながら、
今後かなりの長期間(だいたい5~10年位)、あらゆる
面で、私たちの生活に影響が出てくるレベルのものである
ことは確かだ、ということがわかります。
放射線の防御の仕方についても、記事にしたいのですが、
また日を改めて書こうと思っています。
では、また明日から、ちゃんとブログを進めて
いきますので、チェックのほどよろしくお願いします!
『みんな、今年の宅建試験、絶対合格するぞ!!!』
(注)今日のタイトルは、原子力安全保安院の
スポークスマンとは、何の関係もございません。
1週間ぶりになってしまいました。
本当に申し訳ありません。
この間、私はもちろん日本国内におり、
いつも通りの生活を続けていました。
ただ、被災地の方々の姿や、放射能漏れを恐れて
避難する方々の映像を見ていると、何とも落ち着かない
日々を過ごしておりました。
現在西日本某所に居を構える私にも、
周りからざわついた噂話がよく聞こえてきます。
宅建坊家ブログについて、
感情的な状態でブログ更新をするのは、
発信者として皆様に多大な迷惑をおかけするだろう
と思い、しばらく、お休みさせていただきました。
私自身、精神状態もかなり落ち着き、
この間、いろいろな情報を収集しておりました。
まずは、安心材料の提供、という形で
「宅建坊家のブログ」更新を再開したいと思います。
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今現在、被災地から離れた場所にいる私たちが、
(被災地の読者の方向けには、また日を改めて
書いていきます。ご安心ください。)
もっとも心配なのは、福島の原発事故による
放射性物質漏れ問題かと思います。
放射性物質漏れについて、いくつかの安心材料といえる
サイトをご紹介いたします。
池田信夫氏のブログ
↓
http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51688876.html
苫米地英人氏のブログ
↓
http://www.tomabechi.jp/
大前研一氏の動画(You Tube)
↓
http://www.youtube.com/watch?v=8GqwgVy9iN0
放射線量を測定しているサイト
↓
http://tinyurl.com/49svpdu
(リクエストがあれば、このほかにも雑多な情報がありますので、
このブログでも載せて参ります。
以上のサイトは現時点で、割と信頼の置ける情報
であることをお断りしておきます。)
いろいろと意見を総合してみますと、
今回の事故は、チェルノブイリの原発事故レベルには
全く及びません。
その点は、防御の仕方や、確かな情報を知っておけば、
心配することはありません。
しかしながら、
今後かなりの長期間(だいたい5~10年位)、あらゆる
面で、私たちの生活に影響が出てくるレベルのものである
ことは確かだ、ということがわかります。
放射線の防御の仕方についても、記事にしたいのですが、
また日を改めて書こうと思っています。
では、また明日から、ちゃんとブログを進めて
いきますので、チェックのほどよろしくお願いします!
『みんな、今年の宅建試験、絶対合格するぞ!!!』
(注)今日のタイトルは、原子力安全保安院の
スポークスマンとは、何の関係もございません。