恐るべしうどん県人
ネットでこのような記事を拾った。
真偽の程は定かでは無い。
真偽の程は定かでは無い。

す、凄い技術力だ……(棒読み)
ただし、よく読むと「うどんのひも理論」、「うどん次元」など、ネタ満載。
出自不明の記事ですけど、ほのぼの系ネタニュースですね。
おまけ:うどん県公式サイト
バルスは激怒した。
バルスは激怒した。
必ず、かの邪智暴虐の王を除かなければならぬと決意した。バル
けれども邪悪に対しては、人一倍に敏感であった。きょう未明バ
バルスは、それゆえ、花嫁の衣裳やら祝宴の御馳走やらを買いに
しばらく歩いてポムじいさんに逢い、こんどはもっと、語勢を強
「ムスカは、人を殺します。」
うん、即興で書いてみただけなんだ、すまないw
自宅の音楽環境がちょっとだけ改善されましたよ
暑さのせいか、iPodがビールを飲んでしまい、自宅では最期の音楽生命線が瀕死状態となってはや半年以上。
コンポはとっくの昔にぶち壊れ、携帯は未だにフューチャーフォン(いわゆるガラケー)。
外へ出かけてライブハウスやクラブで良い音、デカイ音で音楽を聴くことはあっても、自宅はPCスピーカーのみ。
新しい曲はイヤホンを使って聴くけど、なんとなく臨場感が足りない。
そう、ヘッドホンも酔いつぶれて寝てしまった私の下敷きとなってお陀仏になってしまっているのだ。
今回Amazonで安いPCスピーカーを買おうと思い立って、色々と調べたあげく、こちらにした。
SANWA SUPPLY MM-SPU2WH USBスピーカー ホワイト/サンワサプライ

¥3,129 Amazon.co.jp
通常3129円がセールで1639円なら大いにお買い得だろう。
見た目も可愛らしく、”大福”の愛称で呼ばれているようだ。
早速試してみる。
スピーカーを試すときはテクノ系の複雑な音楽か環境系だろうと思い込んでいるので、こちらを聴いてみる。
コンポはとっくの昔にぶち壊れ、携帯は未だにフューチャーフォン(いわゆるガラケー)。
外へ出かけてライブハウスやクラブで良い音、デカイ音で音楽を聴くことはあっても、自宅はPCスピーカーのみ。
新しい曲はイヤホンを使って聴くけど、なんとなく臨場感が足りない。
そう、ヘッドホンも酔いつぶれて寝てしまった私の下敷きとなってお陀仏になってしまっているのだ。
今回Amazonで安いPCスピーカーを買おうと思い立って、色々と調べたあげく、こちらにした。

通常3129円がセールで1639円なら大いにお買い得だろう。
早速試してみる。
スピーカーを試すときはテクノ系の複雑な音楽か環境系だろうと思い込んでいるので、こちらを聴いてみる。
おお、十分過ぎる!
これで、貧弱な音楽環境もやっと改善された。
とはいっても、値段の割には素晴らしいというだけで、物凄くいいという訳はないんだけどね。
正直言うと、そこまで分かる耳持ってないですしw
さて、このスピーカーでアニメでも観るか。
宝くじは当たるの?とか書いてたけど暑さで書くの嫌になってきた
宝くじって買いますか?
私は、ごくたま~に買う程度なんです。
今までに当たった最高金額は1万円。
クジなんですから軽い感じで買って、そこまで期待もしていないんですよねえ。
でも、これに執念燃やしてたりする人って意外と多いような気もします。
どこまで行動を起こすかの違いはあるんでしょうけどね。
で、当選確率なんですが、たまにこういう事を言う人がいます。
一等が当たる確率は、例えばtoto BIGだと4,782,969分の1。
※リンク:楽天toto BIG
分かりにくいので漢字を入れると、
478万2969分の1。
なんだか漢字を入れると当たりやすそうに思えてきましたが、私だけでしょうかw
で、実際には異なりますが、常に月4回試合が行われ、その度に5口買ったとしましょう。1口は300円なので1500円の購入ですよね。
1ヶ月で6000円。飲み会1.5回分ぐらいでしょうか。
1回の当選確率は478万2969分の1×5で、
95万6593分の1。
これを月4回、年間で48回購入。
それを10年続けたとします。
95万6593分の1×48×10。
答えはなんと1992分の1(小数点以下省略)。
この理論が正しいのであれば、がぜん当たりそうですねー。
ところで投資額は、300円×5口×48回(年)×10年、
72万円です。
現在、最新の当選結果(2013/7/7)だと、
1等は6億円、2等が287万8008円、3等はぐっと下がって3万9132円、4等9900円、5等1740円。
これは2等以上が当たらないと元がとれなさそうですね。
ちなみに2等の当選確率は17万820分の1。
3等でも平均でこの額なら19回当たればなんとか投資額は回収できそうです。
あんまり意味ないと思いますけどw
ところで、toto BIG1000というのもあるようです。
こちらは1等の当選確率が17万7147分の1。
1等の当選金は、944万7900円。
過去の結果を見ても1000万円前後の当選金が出ているようです。
これならtoto BIG1000のほうがなんとなく良さそうにも思いますね。最高金額と比べなければですが。
では、投資金額を倍にして、toto BIG1000のほうで、
さきほどの確率計算をしてみると、
toto BIG1000は1口200円。
1回の投資は倍の3000円にするので、15口の購入です。
1回の当選確率は17万7147分の1×15で、
1万1809分の1。
47万8296分の1×48回(年)×10年。
答えはなんと24分の1(小数点以下省略)!!。
めちゃめちゃ当たりそうじゃないですか!!
投資額は、200円×15口×48回(年)×10年、
144万円です。
投資額を倍にしなくても、当選確率48分の1!!
もう絶対toto BIG1000買っちゃうよ!!
ひゃっほー!!!
とまあ、そんな都合のいい話はないもので、
実はコレ、当選確率を買った回数で累積して考えてはいけないのです。
当選確率は毎回、確率×購入口数。
つまり、上の例だと
toto BIGを毎回5口(1500円)購入する場合
1回の当選確率は478万2969分の1×5で、
95万6593分の1。
toto BIG1000を毎回15口(3000円)購入する場合
1回の当選確率は17万7147分の1×15で、
1万1809分の1。
毎回、この値のままです。
このままでは分かりにくいかもしれませんので、単純化した例を書きましょう。
100本のクジがあって、そのうち1本が当たりだとします。
そうすると、当たる確率は100分の1ですよね。
これが毎週、駄菓子屋に並んで1人2本までしか買えない。
1回の当選確率は50分の1です。
最初の間違った計算では、これを50回、約1年買い続ければ確実に当たりを引けるということになっています。
50分の1×50は、1分の1、つまり100%ですからね。
実際に全てのクジを足すと、
毎回100本のクジ×50回で5000本のクジが発行され、
当たりクジは毎回1本×50回で50本。
購入するクジは毎回2本×50回で100本。
(当たりクジ)50本 ÷ (クジの総数)5000本
=100分の1。
それを年間100本購入するから、
やはり当選確率は100%!!
いやいや、お待ちください。
なんか自分で書いてて間違った計算のほうが正しく思えてもきましたw
実際は、当選確率は累計されず、毎回そのまま。
宝くじの当選確率を上げるなら、1回の投資金額を上げたほうがいいのです。
って説得力ないなぁ~w
難しい数式を使わず上手く説明出来る方法を思いつきませんでした。
結局、暑さが悪いんや!!
私は、ごくたま~に買う程度なんです。
今までに当たった最高金額は1万円。
クジなんですから軽い感じで買って、そこまで期待もしていないんですよねえ。
でも、これに執念燃やしてたりする人って意外と多いような気もします。
どこまで行動を起こすかの違いはあるんでしょうけどね。
で、当選確率なんですが、たまにこういう事を言う人がいます。
一等が当たる確率は、例えばtoto BIGだと4,782,969分の1。
※リンク:楽天toto BIG
分かりにくいので漢字を入れると、
478万2969分の1。
なんだか漢字を入れると当たりやすそうに思えてきましたが、私だけでしょうかw
で、実際には異なりますが、常に月4回試合が行われ、その度に5口買ったとしましょう。1口は300円なので1500円の購入ですよね。
1ヶ月で6000円。飲み会1.5回分ぐらいでしょうか。
1回の当選確率は478万2969分の1×5で、
95万6593分の1。
これを月4回、年間で48回購入。
それを10年続けたとします。
95万6593分の1×48×10。
答えはなんと1992分の1(小数点以下省略)。
この理論が正しいのであれば、がぜん当たりそうですねー。
ところで投資額は、300円×5口×48回(年)×10年、
72万円です。
現在、最新の当選結果(2013/7/7)だと、
1等は6億円、2等が287万8008円、3等はぐっと下がって3万9132円、4等9900円、5等1740円。
これは2等以上が当たらないと元がとれなさそうですね。
ちなみに2等の当選確率は17万820分の1。
3等でも平均でこの額なら19回当たればなんとか投資額は回収できそうです。
あんまり意味ないと思いますけどw
ところで、toto BIG1000というのもあるようです。
こちらは1等の当選確率が17万7147分の1。
1等の当選金は、944万7900円。
過去の結果を見ても1000万円前後の当選金が出ているようです。
これならtoto BIG1000のほうがなんとなく良さそうにも思いますね。最高金額と比べなければですが。
では、投資金額を倍にして、toto BIG1000のほうで、
さきほどの確率計算をしてみると、
toto BIG1000は1口200円。
1回の投資は倍の3000円にするので、15口の購入です。
1回の当選確率は17万7147分の1×15で、
1万1809分の1。
47万8296分の1×48回(年)×10年。
答えはなんと24分の1(小数点以下省略)!!。
めちゃめちゃ当たりそうじゃないですか!!
投資額は、200円×15口×48回(年)×10年、
144万円です。
投資額を倍にしなくても、当選確率48分の1!!
もう絶対toto BIG1000買っちゃうよ!!
ひゃっほー!!!
とまあ、そんな都合のいい話はないもので、
実はコレ、当選確率を買った回数で累積して考えてはいけないのです。
当選確率は毎回、確率×購入口数。
つまり、上の例だと
toto BIGを毎回5口(1500円)購入する場合
1回の当選確率は478万2969分の1×5で、
95万6593分の1。
toto BIG1000を毎回15口(3000円)購入する場合
1回の当選確率は17万7147分の1×15で、
1万1809分の1。
毎回、この値のままです。
このままでは分かりにくいかもしれませんので、単純化した例を書きましょう。
100本のクジがあって、そのうち1本が当たりだとします。
そうすると、当たる確率は100分の1ですよね。
これが毎週、駄菓子屋に並んで1人2本までしか買えない。
1回の当選確率は50分の1です。
最初の間違った計算では、これを50回、約1年買い続ければ確実に当たりを引けるということになっています。
50分の1×50は、1分の1、つまり100%ですからね。
実際に全てのクジを足すと、
毎回100本のクジ×50回で5000本のクジが発行され、
当たりクジは毎回1本×50回で50本。
購入するクジは毎回2本×50回で100本。
(当たりクジ)50本 ÷ (クジの総数)5000本
=100分の1。
それを年間100本購入するから、
やはり当選確率は100%!!
いやいや、お待ちください。
なんか自分で書いてて間違った計算のほうが正しく思えてもきましたw
実際は、当選確率は累計されず、毎回そのまま。
宝くじの当選確率を上げるなら、1回の投資金額を上げたほうがいいのです。
って説得力ないなぁ~w
難しい数式を使わず上手く説明出来る方法を思いつきませんでした。
結局、暑さが悪いんや!!
実は観たことのない有名映画
ブログネタ:実は見たことのない有名な映画 参加中本文はここから
ブログネタもたまにはつかってみようかと。
さて、本題ですが、私は映画タイタニックを観たことがありません。
タイタニック号事件そのものは興味があるのですが、あの映画はどうにも触手が動かない。
「Cthulhu Arm (クトゥルフの腕)」By ニコニコニュース
もとい、食指が動かない。
テーマ・ソングもあちこちで耳にしました。
アレンジやMIXなんかも数多く作られていた記憶があります。
セリーヌ・ディオンの「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」。
※曲はリンク先でお聴き下さい。
こうやって久々に聴いてみると、確かに名曲だとは思うんですが全然好みじゃないんですねえ。
それもあってか、未だに観ておりません。
というより、ここ数年あんまり映画観ていないんですけどねw
- ”Titanic”/Martin Jenkins

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