借金返済。
手取20万円以下、給料日が、毎月20日。
支払日が、毎月27日。
支払詳細
1: 家賃6万円。
2: カードローン 毎月約10万円。
3: 自動車ローン 毎月2万円
毎月の支払合計、18万円。
残りの2万円で、食費・光熱費・携帯代・雑費等に、出費する。
貯金など出来ない。
毎月が、借金収入。
20日~26日までの間の7ヶ間、軍資金20万円で、土日は競馬・平日はパチンコ&スロット・ロト6 1口200円買い・Big 1口300円買い。
パチンコで、2万円負け。
スロットで、3万円負け。
競馬で、1万円負け。
ロト6・Bigで当たらず500万負け。
投資合計: ー60,500円負債額
この世に、神は存在するのか?
毎月の給料で、生活出来ないから、
ギャンブルで増やそうとする。
残金13万9,500円となる。
しなければ、全ての払いが出来た。
本当に、この世に、神は存在するのか?
遊びではなく、お金を少しでも増やそうとして、占いを信じ、神様にお祈りをして、ギャンブルに勝つ事だけを求めた。
結果、負け。
何もかも、信じれなくなった。
金融機関のブラックリストに載ろうが、関係ない。
自分には、金運・開運など一生涯無い。
努力しても、努力しても、努力しても、努力しても、結果は、お金が、自分の元から逃げていく。
気が重く、仕事にも実が入らない。
口癖、「低所得者・貧困・貧乏人は、何しても、結果は、自分の期待の逆を行く。最終的には、生活保護がある。国が、守ってくれる。」です。
一体、何処をどう努力したら、今の地獄生活から脱け出せるのか?
先日、夢で「三途の川」を観た。
これで、3回目。
川の色は、赤い。自分のような人間が、もがき苦しみ、赤い川の流れに流されて行く。
誰の助けも借りれ無い。
お金さえあれば、こんなにも、苦しい人生を送る事は無かった。
「お金のBakayarou(><*)ノ~~~~~」
日本人は、上記の様な感情を出さない。
大陸で生活しているアメリカ人・中国人は、素直に、上記の思いを表現し、告白する。
弱音を吐く事で、新たな救いの手を、神様や他人から出しのべてくれる結果を導く。
そして、感謝します。
日本人間は、死ぬ前に、つぶやく。
聞き手は、「どうして、もっと、早く、言ってくれなかったの?」
「何度も言ったさ。」
「だって、私も資金援助する『お金』が無かった。」
とても悲惨な結末。
インターネットは、アメリカ文化の継承。
労働収入の限界。
日本文化は、「お金」の話しは、世間的に、鎖国状態にある。
自分が招いた結果。自業自得。
「お前の金銭状況なんか、知った事っちゃ無い。」
「自分で考え、自分で何とかしろ。」
日本人は、「人の不幸は、笑え。」と
言う。
優しさ、愛、思いやり。
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