報告だって 今日は 入試 まぁ 三日目だから 何かなれた!(笑) あと だいたい確約もらっとるから下手しない限りうかるからね!(笑) でも 出来なかった 数学が… まっ しょうがない んで 合格通知が来ました 一日目のは確約もらってるから 受かった! 二日目は一般だった あと ヤバかった… 果して 受かったかは 続きはウェブで と言ってみる こんなノリなら だいたいわかるよね 結果は(笑) 今日の結果は27日 にわかるよ そん時言います じゃあ(゚▽゚)/
約束だよ 必ずいつかまた会おう~♪ 錆び付いた車輪 悲鳴を上げ僕等の体を運んでいく 明け方の駅へとペダルを漕ぐ僕の背中寄りかかる君から伝わるもの 確かな温もり線路沿いの上り坂で「もうちょっと、あと少し」後ろから楽しそうな声町はとても静か過ぎて「世界中に二人だけみたいだね」と小さくこぼした同時に言葉を失くした 坂を上りきった時迎えてくれた朝焼けが あまりに綺麗過ぎて笑っただろう あの時 僕の後ろ側で振り返る事が出来なかった 僕は泣いてたから券売機で一番端の一番高い切符が行く町を 僕はよく知らないその中でも一番安い入場券を すぐに使うのに 大事にしまったおととい買った 大きな鞄改札に引っ掛けて通れずに 君は僕を見た目は合わせないで頷いて頑なに引っ掛かる 鞄の紐を 僕の手が外した響くベルが最後を告げる 君だけのドアが開く何万歩より距離のある一歩 踏み出して君は言う「約束だよ 必ず いつの日かまた会おう」応えられず 俯いたまま 僕は手を振ったよ間違いじゃない あの時 君は…線路沿いの下り坂を風よりも早く飛ばしていく 君に追いつけと錆び付いた車輪 悲鳴を上げ精一杯電車と並ぶけれどゆっくり離されてく泣いてただろう あの時 ドアの向こう側で顔見なくてもわかってたよ 声が震えてたから約束だよ 必ず いつの日かまた会おう離れていく 君に見えるように 大きく手を振ったよ町は賑わいだしたけれど世界中に一人だけみたいだなぁ と小さくこぼした錆び付いた車輪 悲鳴を上げ残された僕を運んでいく微かな温もり いいよね 車輪の唄♪ 俺 これ何回もRepeatした 歌詞マジ超いい 最初は あんまし聞かなかったけど この頃 聞きはじめて いい歌だと思った なんで きづかなかったんだ… 車輪の唄ヤバい