夜になり少しブラ×2した。

彼女は少し暗い感じだった。

そしてホテルへ戻り、彼女と夜ご飯。

そして部屋へ。

そしてディズニーランドの話しに。

が…

『今日楽しかった?』

俺『楽しかったねキラキラ


こう言った俺がまずかったあせる

『ふ~ん。私は全然楽しくなかったのにあんたは楽しかったんだ…。』

俺『…えあせる

『私は頭痛いしボ~っとしてたんだけど…なかなか気付かないで自分だけ楽しんだ訳だ(笑)むかっ

俺『あせるあせる(完全にキレてる)』

『せっかく楽しみに来てさ、こうなったのは最悪だし悪いと思うけど、あんたは何にも気付かなく楽しんだ訳だ(笑)むかっ

俺『…すみませんあせる

『悪いけど今日は寝かせないからね!?むかっ

俺『わかりましたあせる


その後彼女にベットでとっちめられた。

完全なS女だったあせる

俺『ゴメンなさいあせるはぅラブラブ…許してビックリマークあせるんっビックリマークラブラブ
(みたいな感じあせる

次の日の朝までマジでやられたあせる

彼女は超満足。

俺はと言うと…

余りにも絞られて真っすぐ歩けませんでした。

この時思った。

この人の機嫌には気をつけようと…あせる





続く。
五人目(最後の彼女)は普段は大人しい子。

夜はまったく反対で二重人格みたいな人だった。

これはディズニーランドへ遊び行った時の事です。

キャラクターと写真撮ってもらった時、彼女は恥ずかしくて顔を真っ赤にしてた。

凄い可愛いぃニコニコって思いましたキラキラ

そんな彼女はグッズ買う時も恥ずかしそうにレジへ。
真っ赤になって戻ってくる。

『こんな女の子もいるんだね~。』(チャッピー)

手も汗がびっしょりあせる

俺『とりあえず涼しい所へ行こうあせる

と言ってみたが当たり前に人が沢山います。

『ホテルに戻ろう…。』

と彼女が言った。

了解してホテルへ。

するとベットに倒れたんです。

びっくりして呼びかけた。
すると凄い熱あったんですあせる

顔を真っ赤にしてたのは恥ずかしい訳でなく熱のせいだったんですあせる

俺の勘違い。

薬を飲ませ、休ませました。

それから彼女は夕方まで寝ました。

熱もだいぶよくなり、安心した。

が、それから地獄が始まるのだった…。





続く。