手に手錠かけ、反撃開始ビックリマーク
あれやこれやで攻めまくり音符

楽しいんだなこれがキラキラ

『ごめんなさいあせるラブラブラブラブもうや~あせる

当然止める訳ない。

道具も使ってとにかく黙らせたろ思った(笑)

それから少しして彼女は声を出す事ができない位にイッた。

目が白目みたいになってびくびくしてた。

女性のイッた顔見るの初めてだったけど、凄いの一言でした。

けど意地悪なお返しに又反撃開始した。


そんな感じに時間使って終了~音符

気分爽快だった。

彼女は歩けないのでお姫様抱っこしてでてきた。

タクシーを停め、乗って彼女宅へ。

家に着いて彼女の母が出てきて彼女をみて一言。

『若くて羨ましいわニコニコあせる
だって(笑)

やっぱりわかるんだねあせる






続く。
『やばい…今日も地獄が待ってる…。』

そして時間が流れ帰る時間になった。

彼女と新幹線に乗り、駅弁を食べて外を眺めていた。
彼女は少しづつコクリコクリとなって睡眠…ぐぅぐぅ

俺『この子があんなに怖い人になるなんて…信じられない。』

寝顔は本当に可愛いんです。

普段も。

俺『怒る怒らない関係なく夜はかわるんだよね…』

すると隣で

『何か言いたいみたいだね…。』

と彼女が俺を見つめながら言った。

俺『ビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク

いつの間に起きたんだ!?

(チャッピー心の本音)

『私もなんでこうなるかわからない……』

俺『…』

『でも私が良くて付き合ってくれたんでしょう?』

俺『当たり前だょ…』

したら

『じゃあ文句言わんで良いんじゃないのかな!?(笑)』

だそうだ。

むかっすみません…』

ムードぶち壊したなビックリマーク

(チャッピー心の本音)

そして地元に着き、彼女の希望のホテルへ。

『チャッピーちゃん音符時間だよ~キラキラ

彼女が完全にSに変身した。

が、

俺『むかっ今日は俺がお返ししたるよむかっ

すると彼女はびっくりしてた。

彼女『あせるチャッピーちゃん落ち着こうかあせる

と言ったがもう遅い。

俺の逆襲が始まったのだ。





続く。