なんだろうね
そこらへん曖昧なんだと思うけど
アメンバ様限定にしようかと思いましたがそれほどのことじゃないのでやっぱり止めました←
愚痴話じゃないです
病んだ話でもない
今までこういうこと
書かなかったので
(いや、書くことなかったので)
たらたら書くかもです
や、結局短いかもね
興味持った人はどうぞ
(・ω・)
保育園卒業から
高2まで10年
その間
一回も会わず、見ず
すっかり忘れていました
田舎の割に
子どもが多かったうちの町にはたくさんの保育園がありました
特にうちの年は子ども多くて
たくさんあるからか
保育園からか
15人くらいしか同い年はいなかったかな
もう10年前だから
顔は覚えてても
どんな風に接してたとか
どう呼びあってたかとか
今でもわかんない
高2
1学年320人くらい
そのうち
1クラス家政科
2クラス理系だから
200人中40人…
そんな確率で10年ぶりに
同じクラスになって
同じ高校だって知らなかったから
本当に驚いた
珍しい名前だから
間違うはずもなかった
でも
なんだか別人のようで
最近まで一言も話さなかった
もしかしたら
忘れてるかもしれないって
怖かった
席替えで一学期の終わりに席が近くになった
そして二学期が始まった
4日前
ついに10年ぶりに話したのだ
授業中で
出された問題を
近くの人たちで確認しあってる時だった
『無糖さん』
あまりにも自然で
でも何か突かれたような
そんな感じだった
その後もその文は続いたから
話しに合わせた
顔は笑ってた
昨日の文化祭でも
一言交わした
無糖の近くにボールが転がって
手渡しで渡した
投げてもよかったんだけど
(向こう野球だし)
ちゃんと渡したかったから…か、な?
わかんない
ショックとショックと懐かしみ
それが混ざりあった
今日の気分