昨日は久々に自分の兄貴分的な先輩と高田馬場の昭和な居酒屋、半平衛にて飲みました
店の字が間違ってるやも
先輩の夢に対する姿を見たことで一人暮しをはじめ、自分の道に曖昧な態度をとってきた自分を見直す機会となったような気がする
その後五反田の飲み屋にはしご、最後は石川台の後輩の家になだれ込む
やはり酔うためだけのアルコール眞露飲みに…
そろそろ学生の酔い方を卒業したいところ
なくなってしまのかと思っていた繋がりは切れずにそこにある
自分のまわりにはそんな繋がりがたくさんあって、きっとひとつとして切れてはいないのだろう
久しぶりに誰かに会うことは自分がいつ も誰か、たくさんの人に支えられていることを思い出させてくれる
店の字が間違ってるやも
先輩の夢に対する姿を見たことで一人暮しをはじめ、自分の道に曖昧な態度をとってきた自分を見直す機会となったような気がする
その後五反田の飲み屋にはしご、最後は石川台の後輩の家になだれ込む
やはり酔うためだけのアルコール眞露飲みに…
そろそろ学生の酔い方を卒業したいところ
なくなってしまのかと思っていた繋がりは切れずにそこにある
自分のまわりにはそんな繋がりがたくさんあって、きっとひとつとして切れてはいないのだろう
久しぶりに誰かに会うことは自分がいつ も誰か、たくさんの人に支えられていることを思い出させてくれる

