本日もまた
新宿Public BAR Abbot's Choicehttp://m.ameba.jp/m/blogTop.do?unm=abbots-shinjuku
さんにお邪魔してきました。
10オンス(300g)ステーキとザ・マッカランを頂きました

また食べることに夢中で写真がないんですが美味でした~

決して一日の終わりに旨い酒が飲めるいいご身分ではないのですが…

この浪費癖も僕の悪い癖です↓

いやはやステーキを食ったくせに適度なアルコールで食欲が増進している今、帰宅途中ですが確実に2回目の夕食を頂くコースですね(笑)

アボットさんは日曜日まで開店1周年記念でウイスキー&スピリッツが半額、ステーキは1000円で頂けます
場所は新宿区役所近くのミスドの地下1階なので是非皆さんも行かれてみては?

今日という一日を本当に精一杯生きただろうか?

まだ一日終わってないけど…相変わらず火着きも燃焼も悪いな、自分

世界には明日さえ確かでなくて、今日を生きる延びることに精一杯の人たちが数え切れないほどいるのに…

頑張ってるやつを見るといつの間にかそいつを羨望の眼差しで見ている
自分の不甲斐なさを歎きながら

いいかげん変わらなくちゃ

ところで皆さんはご存知でしょうか?
世界の人口の10分の1、約6億人もの人々が繊維産業に従事していることを
つまり私達が生活している衣食住の衣には少なくとも世界の10%を救うだけの可能性があるということです

女性デザイナー、キャサリン・ハムネットはそのことに着目し、自らの製品輸送においてはCO2排出の少ない方法を選択
また製品に使用する綿においては栽培者達の健康被害と1番の生産コストである農薬の使用を避けるためオーガニックコットンの栽培に力を入れることで地球環境と貧困層を守る平和貢献をしています
地球を守っていくことと一見正反対のラグジュアリーの世界で平和のために活躍している人がいることを知ったときとても衝撃的でした
もちろん売り上げの一部を恵まれない子供達のために援助しているブランドの存在は知っています
しかしものづくりをする上でもっと根本的な別の方法で地球を守れるのだ
と感心しました
僕は惰性も妥協もない仕事はというものはどこまでいっても人を喜ばし、救える魂の仕事なのだということに改めて気付きました

今はまだ学生だけど必ず命を懸けた魂の仕事で人の喜びと平和に貢献出来る人間になりたい

そう思う次第です
スープとみそ汁、どっちが好き? ブログネタ:スープとみそ汁、どっちが好き? 参加中
身体も心もくたくたに疲れているとき、本当に口にしたいのはやっぱりみそ汁かなぁ

親父くさいかもだけど二日酔いの朝にしじみのみそ汁とかいいよね(笑)

でも朝パン食で済ませることが多いからスープも捨て難いよね

コンソメベースなら野菜突っ込むだけだし(笑)

しかしながらおふくろの味を思い出す料理といえばやっぱりみそ汁なんだよなぁ