酔っ払いのおっさんが発車しようとしてた小田急線のドア開いて降りやがった!


その姿を見てATフィールドをこじ開けるエヴァ初号機思い出した!


大興奮!


おわり

どうも久々の日記!

あけましておめでとうございました。←もう新年のあいさつするような時期でもない気がしたんで過去形にしてみたよ!

お年玉についてとあるピグともさんが日記書いていてお年玉について思い出したことがあったんで日記を書くよ。

去年までは一応学生だったのでお年玉はもらってました。二十歳過ぎてたけど。

でも今年は学生生活も終わってフリーターですが一応稼いでいるのでじいちゃんばあちゃんにお年玉をあげることにしました。まあ、母ちゃんの指示だったんだけどw

じいちゃんとばあちゃんのお年玉、1万円ずつをお年玉袋に入れて、正月に渡したんだけど、そしたらじいちゃんばあちゃん、涙流して喜んでさらにじいちゃんがこのお年玉は開けないで神棚に置いておこうとか言い始めてwwww

そんな、親孝行ならぬじじばば孝行してきましたよっていうお話。

まさか涙流して喜んでくれるとは思ってなかったんであげてよかったなーって思ったよ。

んで抹茶がじいちゃんばあちゃんにあげたお年玉はほんとに神棚に置かれてますw
鋼の錬金術師の最終巻が出ましたね。

↓新しくない鋼のアニメのED曲だけどBGMにドゾー。

個人的に昔の鋼の曲たちって結構この物語の革新ついてる詩が多いと思う。

今、抹茶は本屋で働いてるんだけど鋼の錬金術師の最終巻がでて、完結記念ってことでハガレン作者にお祝いメッセージを送ろう!っていう企画をやってるんです。

メッセージ記入用紙を、鋼の最終巻買った人に渡して、その人が書いてくれたら店頭にある回収BOXに入れてね!っていう流れなんだけど、今日働いてたら高校生ぐらいの男の子がその記入用紙にメッセージ書いて手渡しで渡してくれたんです。

受け取って、回収BOXに入れる前にせっかくだからどんなこと書いたのか読んでみた。

そしたら以下のような内容が書いてあった。

「荒川先生(ハガレンの作者の名前ね)、完結おめでとうございます!
シリアスなテーマでしたが、時折あるギャグもあり、楽しく読めました。
鋼の錬金術師大好きでした。
私事なんですが、先日、僕の友達が亡くなりました。
その友達もハガレンが大好きでしたので
今度、最終巻を持って、その友達に会いに行こうと思います。
新しい作品に期待してます!」

こんな内容が書いてあって。隅っこには小さいエドとアルも描いてあって。もうやられましたね。泣いちゃうかと。

ただでさえ今はそういうところ弱いのに!

小さい紙に書かれたメッセージだったけどおれには記入用紙を渡してくれた男の子とその友達の「友情」と二人のハガレンへの「愛」をビリビリ感じられたよ。

たまたまうちの店でハガレン作者へ通じる企画があって本当によかったなあと思った。

しんみりしつつほっこりしたお話でしたとさ。