http://blog.livedoor.jp/get9wari/archives/26840048.html
上記をクリックしてご覧ください。
それからご質問にお答えします。
解釈の授業で構造ばっかりとっています。構造取るのは確かに大切ですけど前置詞までわける必要はありますか?逆に読めなくなってる気がするんですが‥‥あとセンターサポートだけりょうとく先生なんですけど解釈、文法、長文、表現の質問をしに行ってもいいですか?(河合塾で浪人です)
君の考えは正しいですね。その読み方は(河合塾ではなぜか主流のようになっていますが)、その最終的な効果のほどは ? と言わざるを得ないでしょう
※たとえば into は前置詞以外で用いられることはありません。なのにその into の下に(前置詞を意味する)Pという記号をわざわざ(しかも全ての into の下に)振ることになんの意味があるのでしょう。
詳しくは、以下の記事を参考にしてください。
http://ameblo.jp/get9wari/entry-10776884115.html
自分が浪人時代に受けていた授業や山下先生の活動を拝見させていただいて、私も予備校講師になりたいと考えています。現在大学三年生で一年生の頃から塾講師をやっておりますが、大学生のうちでやっておいた方が良いことありますか?また、やはり最初から予備校採用は難しく、中小塾で働いてから転職が多いのでしょうか(さやん)
現在塾講師をされて、1対多の授業形式での講義を担当されているのでしょうか。ならその準備は万全ですね。大学時代にやっておくこととして、山下りょうとくを完全コピーしてみてください(ホームページ+書籍類全て)。ボクが10年以上かけて一人で切り開いてきたものを本当に短い期間で相続できてしまうのですから。
就職については、まずは中堅どころの塾からのスタートになるでしょう。そこで経験を積んで、ホームページ・書籍出版・YouTube・ブログ・メルマガ…といった活動を通してアピールをコツコツ続けていくことですね。
とてつもなく大変ですが、夢をお持ちなら…頑張ってみてください。