速単も完璧にしたいし
ネクステも完璧にしたい
英検もTOEICも…
英語に対する情熱はもちろん大切で
専門性を追求することは必要なこと。
「でも、それだけでいいの?」
埼玉で週5で半年間さ
英国社を教えてたときは
自分の専門性を高めようと
デニーズで深夜、コーヒーだけ頼み
店員に「またか」的な空気を出されつつも
朝まで勉強した
自分に向けた勉強だった
生徒よりも英語が好きだった。
いま長野に帰ってきて専門性を
身につけようと勉強している
ひとりで勉強していると
たまに寂しくなる。
(もしかしたらこのブログも
そんな気持ちからはじめたのかもな)
どーだろ
強い人は、真の目標がある人は
どんな状況だろうがやり遂げると思う
自分もそういう人だと思っていた時もあった。
でもなー
おれは激よわだからな
言ったことやらねーは、続かねーわ
おれは専門性だけじゃだめだろ
やる気って関係性の中にあんだろ
「生徒にもっとわかりやすく」
「生徒にもっとたのしく」
「生徒にもっと本質的に」
自分と生徒との間に英語がある。
自分の好きなこと
自分のできること
その先に
誰もいなかったら寂しいじやん
my world から
the world へ。
ふと
「明後日授業か、英語勉強したいのに」
とため息的なものが口から出たので
書いてみました。
よし
明後日、最高の授業すんぞ!

