どうも、モテません。


一週間に一度は、お家に、お金をもらいに来る、女性が来ます。


お金を渡すと、ヘブンへ連れってくれます。


いつものお兄さんにTEL。


約50人いる、レディーのうち、

すでに、30人に別々のヘブンに連れってもらいました。


最近、TELすると、お兄さんは、

かぶっても、いいですか?


という、悲しい声で、対応してくれます。


ぼくは、駄々っこのように、


いやーーそれは、ヤですね。


と答えます。




いつになっても、ピンポーンと来る前は、

ドキドキです。



あの鼓動の高まりは、どっから来るのでしょうか。


モテたいなぁ。

なんだか、どかーーっと動きそうなので、

今週はやっぱり、のんびりした週にすることに決めました。

中古住宅にーー

新築住宅にーー

第一四半期GDP---

耐久財にーーー

米国債の入札と。。。


いやーーなんだか、巻き込まれるね。こりゃ。


なんか、人生にいきずまって、どうにでもなれ!

って人は、

80円まで投下テポドンっちゅう作戦はいかがかな。


一生食える財産を築けたりして。。。(笑)

なんの責任も持ちませんよん。


GSの動きがあやすぃーー
なんか、始めたばかりのブログっていうのは、

記事が無くて、さびしいものですね。


ボリンジャーバンド。


有名なテクニカル指標ですね。

学生の頃は、移動平均を求めて、

実験の値の誤差を取って、変数を求める計算を

してましたね。


正直、なんの意味があるんだ?

と毎回納得いかないまま出していましたが、

金融の世界に入って、案外使えることがわかりましたね。

あ。ちなみに、僕は理系です。(機械工学)っちゅうのを

やってました。


ようは、確率を出すテクニカル指標ですが、

案外使えます。


端的に言えば、為替相場なんてのは、

BANK間でやりとりされるシェアが最も多いわけで、

結局、『人』がやりとりしてるわけですね。


みんな、でかい損失を出したくないので、

結局、戻るんです。


そのタイミングを計った指標ですね。

あ。そうそう。


ボリンジャーと組み合わせて見る必要があるのは、

区切りの価格ですね。


例えば、USD/JPYで、

96.10 と、  96.03 では、

速度が違いますね。


そん時に、2σに近かったら、突き抜ける確率が、

高くなったりしますね。


そこで、逆にはったら、ちょいちょい儲かります。


まぁ、10億程度の運用なら、これだけで、

10%/月くらいは儲かります。


これが、20億を超えると、

案外、めんどくさいことになります。


まぁ、ぼくのやり方がそうなだけなんですがね。