ライオンFXのCMが可愛くて再び注目を集めてる杉本有美ちゃんの写真集が発売されました!ゴーオンジャー以降、パっとしませんでしたが、ライオンFXの不思議な踊りは可愛いですね(笑)
ブログに友達の恋愛相談してるメールを誤ってのせてしまい、そこに男性とキスすらしたことないと書かれていたことから処女だとバレてしまったようですが、こんな可愛い子が処女であるはずがない(笑)
舞台「時空警察ヴェッカーX KAI(カイ) 彷徨のエトランゼ」(品川・六行会ホール、20~24日)の記者発表会が9日、都内で行われ、座長を務める元「アイドリング!!!」のフォンチー(21)ほか総勢20人のキャストが顔を揃えた。
同作は根強いファンを持つ特撮ドラマの舞台版で、今作で通算8作目となる。原作者で今回脚本、演出を務める畑澤和也氏は「もともとのヴェッカーにあったアクションを継承しつつ百合要素もほんの少し入れた。前回よりも美少女率も上がっていると思います」と見どころをPRした。
Wキャスト、スペシャルゲストを含めれば40人以上のアイドル、女優たちが参加する。年齢もさまざまで、下は女子高生から、上は「実年齢の半分の役を演じます」(高田あゆみ)と27歳までさまざまだ。
まとめるのもひと苦労に思えるが、初めて座長を務めるフォンチーは「座長なんですけど、みんなで作っているものなので変な気負いをせず、楽しんでやれれば」とあくまでマイペース。もともとグループアイドルだけに、女所帯は慣れたもののようだ。
同作は根強いファンを持つ特撮ドラマの舞台版で、今作で通算8作目となる。原作者で今回脚本、演出を務める畑澤和也氏は「もともとのヴェッカーにあったアクションを継承しつつ百合要素もほんの少し入れた。前回よりも美少女率も上がっていると思います」と見どころをPRした。
Wキャスト、スペシャルゲストを含めれば40人以上のアイドル、女優たちが参加する。年齢もさまざまで、下は女子高生から、上は「実年齢の半分の役を演じます」(高田あゆみ)と27歳までさまざまだ。
まとめるのもひと苦労に思えるが、初めて座長を務めるフォンチーは「座長なんですけど、みんなで作っているものなので変な気負いをせず、楽しんでやれれば」とあくまでマイペース。もともとグループアイドルだけに、女所帯は慣れたもののようだ。
6日に行われた「AKB48第4回選抜総選挙」は大島優子が1位となり、次のシングルのセンターポジションを獲得した。
予想通りといえば予想通りだが、あまりにも無難すぎて驚きは全くない。去年1位になった前田敦子は「私のことは嫌いでもAKB48は嫌いにならないでください」と名言を残して、1位としての凄さを見せてくれた。
今回1位になった大島もスピーチでは良いことを言っていたのだが、フジテレビで放送していた番組ではスピーチの途中で終了してしまい、まるでプロ野球中継のような終わり方になってしまった。
ちょっと残念な終わり方になったが、この総選挙を全体を振り返ってみると、この終わり方は悪くはない。
番組では1位の放送はもちろん大事だが、今回は完全に指原莉乃の特番になっていたからだ。4位に躍進した指原は番組のクライマックスになる21時少し前に放送されて、指原の出身地でもある大分からも中継が行われた。
ここには母親を中心に地元の人が集まって大盛り上がりで、テレビ的には大成功である。さらに15位になった横山由依がスピーチで存在感を残してくれた。
横山は昨年は過呼吸になり、うなだれながら何をしゃべっているかわからないくらいテンパっていた。何と今年も昨年と同じような状態になってしまい、まるでVTRを再生しているかのようになってしまった。
それを見た北原里英が手を叩いて大爆笑。さらに客席から「伝統芸能」なんて野次も飛んだ。北原は地方組と言われているメンバーなので、地方出身で苦楽を共にしたメンバーが選ばれると、必ずカメラに抜かれていたのだ。特に62位にランクインしたSKE48の中西優香の名前が呼ばれた瞬間は、どっちが主役かわからないくらいに目立ってしまった。
篠田麻里子の名言やSKE48の躍進などさまざまなドラマがあった今回の総選挙だが、終わってみると良くも悪くも目立ったのは派生ユニット「Not yet」のメンバー4人である。
ちなみに4人の順位を改めてみると、1位大島優子、4位指原莉乃、13位北原里英、15位横山由依である。16席ある選抜メンバーに全員が入っているのだ。
結果論かもしれないが、この4人が目立ったことで、5月30日に発売された「西瓜BABY」の最高のプロモーションになったのではなかろうか?
予想通りといえば予想通りだが、あまりにも無難すぎて驚きは全くない。去年1位になった前田敦子は「私のことは嫌いでもAKB48は嫌いにならないでください」と名言を残して、1位としての凄さを見せてくれた。
今回1位になった大島もスピーチでは良いことを言っていたのだが、フジテレビで放送していた番組ではスピーチの途中で終了してしまい、まるでプロ野球中継のような終わり方になってしまった。
ちょっと残念な終わり方になったが、この総選挙を全体を振り返ってみると、この終わり方は悪くはない。
番組では1位の放送はもちろん大事だが、今回は完全に指原莉乃の特番になっていたからだ。4位に躍進した指原は番組のクライマックスになる21時少し前に放送されて、指原の出身地でもある大分からも中継が行われた。
ここには母親を中心に地元の人が集まって大盛り上がりで、テレビ的には大成功である。さらに15位になった横山由依がスピーチで存在感を残してくれた。
横山は昨年は過呼吸になり、うなだれながら何をしゃべっているかわからないくらいテンパっていた。何と今年も昨年と同じような状態になってしまい、まるでVTRを再生しているかのようになってしまった。
それを見た北原里英が手を叩いて大爆笑。さらに客席から「伝統芸能」なんて野次も飛んだ。北原は地方組と言われているメンバーなので、地方出身で苦楽を共にしたメンバーが選ばれると、必ずカメラに抜かれていたのだ。特に62位にランクインしたSKE48の中西優香の名前が呼ばれた瞬間は、どっちが主役かわからないくらいに目立ってしまった。
篠田麻里子の名言やSKE48の躍進などさまざまなドラマがあった今回の総選挙だが、終わってみると良くも悪くも目立ったのは派生ユニット「Not yet」のメンバー4人である。
ちなみに4人の順位を改めてみると、1位大島優子、4位指原莉乃、13位北原里英、15位横山由依である。16席ある選抜メンバーに全員が入っているのだ。
結果論かもしれないが、この4人が目立ったことで、5月30日に発売された「西瓜BABY」の最高のプロモーションになったのではなかろうか?



