グラビアアイドルの長瀬麻美が、最新イメージDVD『メロンパン』(3,990円 販売元:グラッソ)を発売した。
ミスヤングチャンピオン2012やFLASHグラビアサバイバにファイナルまで出場した期待のグラビアアイドル・長瀬麻美が、巨乳のグラビアアイドルが多数出演した『メロンパン』シリーズに初登場。溢れんばかりの豊満なHバストが堪能できる1枚だ。
長瀬の魅力といえば、現在20歳ながらも童顔フェイスに88cmのHカップバスト。同イメージでは、今でも発育中というHカップを限界ギリギリまで見せている。赤やピンクなど、マイクロビキニを着用したシーンでは、ちょっとでも動けばバストのトップが見えそうで、エロティックな雰囲気を醸し出している。
プールで着用したサスペンダータイプの水着も必見。トップを布だけで隠す水着で、これぞHカップのど迫力だ。バストばかりに目がいきがちだが、同シーンでは四つんばいになってヒップラインも披露。さらには横乳も見られるなど、長瀬の魅力が凝縮されたシーンだ。極めて布の面積が小さいマイクロビキニもファンにはうれしいが、シースルー素材の衣装を着用したシーンも注目したい。透ける素材の衣装のため、Hカップバストの形が浮き上がる。残念ながらトップは見えないものの、"H"な乳を立体的に堪能できるシーンだ。
グラビアアイドル・青島あきな(26)が27日、公式ブログで改名を発表した。今後は本名の「大田明奈」として活動する。3月いっぱいで所属事務所を退社し、グラビアアイドルを卒業することも合わせて発表された。青島は08年、お笑いタレント、ケンドーコバヤシとのデートが報じられ、注目を集めた。
青島はブログで「私青島あきなは3月31日をもってグラビアアイドルを卒業させていただきます!!」と発表。現在所属している事務所を「円満退社」し、個人事務所でやっていいくという。
19歳で宮崎から上京し、7年。レースクイーン、イベントコンパニオン、グラビアアイドルなどを経てきた青島は、「宮崎と東京を結ぶ架け橋」になりたい、と明かし、「正真正銘 大田明奈として生きて行きたいと思いました」と本名に戻して心機一転、芸能活動をしていく心境をつづった。
3月いっぱいで青島あきなから大田明奈に改名し、所属事務所からも退社、グラビアアイドルも"引退"する青島は「4/1からは青島あきな改め、大田明奈 で頑張りますので応援よろしくお願いします 昨日までの自分にさよなら!今日の自分に未来を!」と前向きに意気込みを記している。
青島は08年にケンコバとのお泊まりデートが報じられ、一躍脚光を浴びた。Gカープの巨乳グラビアアイドルとしてバラエティー番組などに出演しており、ホームページによると、スリーサイズはB87、W58、H86。
青島はブログで「私青島あきなは3月31日をもってグラビアアイドルを卒業させていただきます!!」と発表。現在所属している事務所を「円満退社」し、個人事務所でやっていいくという。
19歳で宮崎から上京し、7年。レースクイーン、イベントコンパニオン、グラビアアイドルなどを経てきた青島は、「宮崎と東京を結ぶ架け橋」になりたい、と明かし、「正真正銘 大田明奈として生きて行きたいと思いました」と本名に戻して心機一転、芸能活動をしていく心境をつづった。
3月いっぱいで青島あきなから大田明奈に改名し、所属事務所からも退社、グラビアアイドルも"引退"する青島は「4/1からは青島あきな改め、大田明奈 で頑張りますので応援よろしくお願いします 昨日までの自分にさよなら!今日の自分に未来を!」と前向きに意気込みを記している。
青島は08年にケンコバとのお泊まりデートが報じられ、一躍脚光を浴びた。Gカープの巨乳グラビアアイドルとしてバラエティー番組などに出演しており、ホームページによると、スリーサイズはB87、W58、H86。
5年ぶりに芸能活動を再開した華原朋美(38)が23日、東京・代々木第一体育館で行われたファッションと音楽の融合イベント「GirlsAward2013 SPRING/SUMMER」に出演。「I’m proud」など2曲を熱唱し、感極まって涙ぐんだ。
太股があらわになった大胆なカットの白いモード系ワンピースで登場した華原は、代表曲「I’m‐」を歌いながら、声をうわずらせ、涙。口元を手で押さえ、嗚咽(おえつ)した。
ステージを降りた華原は、母親が客席で見守っていたことを告白。昨年12月の復帰後初めて母の前で歌い、感極まったようで「お母さんが(復帰後)初めて見に来てくれて…泣いちゃった」と涙の理由を明かした。
3万3500人の観客が見つめる中、スポットライトを浴びた華原は、「こんなに大きなステージに立てて、苦しんできて良かったな、って感じです」と客席に笑顔もふりまいていた。
太股があらわになった大胆なカットの白いモード系ワンピースで登場した華原は、代表曲「I’m‐」を歌いながら、声をうわずらせ、涙。口元を手で押さえ、嗚咽(おえつ)した。
ステージを降りた華原は、母親が客席で見守っていたことを告白。昨年12月の復帰後初めて母の前で歌い、感極まったようで「お母さんが(復帰後)初めて見に来てくれて…泣いちゃった」と涙の理由を明かした。
3万3500人の観客が見つめる中、スポットライトを浴びた華原は、「こんなに大きなステージに立てて、苦しんできて良かったな、って感じです」と客席に笑顔もふりまいていた。


