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AKB48のメンバーであり、派生ユニット・渡り廊下走り隊でも活躍する多田愛佳と平嶋夏海が、人気作家・山田悠介氏原案の『×ゲーム2』で映画初主演することが10日、発表された。ふたりは、イジメの復讐における体罰ゲームで、監禁されて体罰を受けるグループの役を体当たりで演じる。

『×ゲーム2』は、2010年秋に公開された『×ゲーム』の続編。前作では同じくAKB48の菊地あやかと仲川遥香が出演していたが、今作では多田と平嶋にバトンタッチしての初主演となった。前作は、その独創的な世界観と体験した事のない恐怖を味わえるストーリーが話題を呼び、ホラーサスペンス作品として注目を集めた。今作でも、幼い頃にイジメを受けた者が大人になり、イジメのスケールを拡大して復讐するコンセプトをもとに、復讐劇に至る人々の感情と、前作を上回る地獄の体罰を描き出している。

今作で多田と平嶋は、監禁された教室内で体罰を受ける5人のなかの女性を演じる。体罰を避けるためにサバイバル化した教室で繰り広げられる奮闘の数々は、前作よりハードに進化。その体罰にも体を張って挑んでいる。


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AKB48は8日に結成6周年を迎え、秋葉原のAKB48劇場で特別記念公演が行われた。AKBが公演を行う劇場の定員数は250人であり、どこのポジションにいてもステージから距離が近く、メンバーに顔を覚えられえることも珍しくない。このため、ファンは少しでも目当てのメンバーに認知してもらおうと劇場公演のチケットを手に入れるため、入手は至難の業である。

劇場はファンにとって〝おいしい〟空間なのだが、前田敦子だけは例外だ。目の前に自分のファンがいても顔を覚えるどころか、お客さんを見ようともしない。特にAKBが結成したばかりの時期などは、ファンを開拓するのがアイドルとして当たり前だと思うが、なぜか前田だけは目線を送らなかった。初期から前田を応援しているファンも劇場で覚えてもらえることはほとんどなく、握手会などで何度もループして、やっと覚えてもらえたという。

ファンにとっては厳しい話だが、実は先月前田に大きな変化が起きた。芸能ニュースなどでも取り上げられたが、レーシック(視力矯正手術)を受けて裸眼でもしっかり見えるようになったのだ。これを知った前田ファンは大喜びで、これまで以上に劇場で自己アピールしようとするなど、前田人気は今までと違った形で大爆発しだしている。

ところが習慣なのか前田は以前変わらない様子で公演に出ており、レーシックを受けた今でも客席を見ないことが多い。結局は視力の問題ではなかったようで、前田ファンの嘆きは増える一方だ。


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アイドルグループ「G☆Girls」メンバーのグラビアアイドル、斎藤眞利奈(20)がZAKZAKのアイドル企画「ZAK THE QUEEN 2011」のファイナルステージに進出した。「ファイナルまで来られてうれしい」とニッコリ。「負けず嫌いな性格なので、自分の良い部分を出して頑張りたい」と話していた。

身長160センチ、B83・W54・H84のナイスバディー。「ミスFLASH2011」にも輝いた。気品と知性を漂わせる“お嬢さま系”で、趣味は射撃。好きな男性のタイプは「年上で物知りで、芯がある男らしい人がいい」そう。

「最近、やっと水着で撮影される度胸がついてきた」という斎藤。将来は「演技ができる歌手になりたい」と目を輝かせた。



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