昨年の「グラビアJAPAN」(主催・集英社)で読者特別賞を受賞したグラビアアイドル、椎名もも(14)がこのほど、DVD&ブルーレイ最新作「純真無垢 ~ホワイトレーベル~」(アイマックス)の発売記念イベントを東京・秋葉原電気街のソフマップで行った。
身長160センチ、B72・W58・H77のスレンダーボディー。得意教科は「美術と家庭科」、苦手は「英語と数学」という。
DVDでは椎名のかわいさを目いっぱい堪能できる。お気に入りのシーンは「東京・中野区のいろいろな場所を探検しているところ」。出来栄えに点数を付けると「今までにないくらいたくさんはしゃいだので100点」と元気よく話していた。
今後は「女優になりたい」と目を輝かせていた。
アニメが大好きというグラビアアイドル、浜田由梨(20)がこのほど、11枚目のDVD「恋少女*H」の発売記念インベントを行った。
浜田は「お風呂のシーンでは洗いっこしたりします」とニッコリ。かなり小さな水着にも挑戦し、下乳全開!今年は「グラビアをいっぱいやりたいです」と話していた。
浜田は「お風呂のシーンでは洗いっこしたりします」とニッコリ。かなり小さな水着にも挑戦し、下乳全開!今年は「グラビアをいっぱいやりたいです」と話していた。
難病を見事に克服し、NHK紅白で完全復帰を果たした歌手の絢香(24)が、レコード会社から「厳重注意」を受けていたことが分かった。原因は“後見人キャスター”の小倉智昭(64)と番組対談した際のトラブル。関係者によれば、絢香サイドは収録後に高圧的な態度で番組側に抗議、絢香自身も小倉に“恩知らずメール”を送ったというのだ。復帰早々の“何様騒動”を追う。
絢香が出演したのは年明け4日放送の情報番組「とくダネ!」(フジテレビ)。番組内では事前に収録された小倉との対談が放送され、NHK紅白出演の感想や、復帰にかける思いを語った。
小倉は絢香の大ファンで知られ、水嶋ヒロ(27)との結婚会見には自ら会場へ足を運び、他の報道陣を“けん制”したほど。これまで何度も絢香の曲を番組内で紹介し、絢香ブレークのきっかけも作ってきた。
絢香にしてみれば〝恩人〟と言える人物との対談は順調に進むはずだったが、裏ではひと悶着起きていた。
「収録後に絢香サイドが『全然話が違う。今のじゃ8割は放送できない』と番組に抗議したそうです。どうも対談内で小倉が夫との絆について触れたのが気に入らなかったようです」と明かすのは、ある音楽関係者だ。絢香としては、水嶋の名前を出されることを「良し」としなかったという。
「番組側は事前に、『活動休止中の絢香を支えた夫婦の絆』などのコンセプトを書いた企画書を、実質的に絢香の活動をバックアップするエイベックスへ送り、了承を得ていました。でも、エイベックスと絢香の事務所の間に行き違いがあり、『話が違う』となってしまったそうです」(前出の関係者)
とはいえ、活動休止中の話題に触れる中で、夫との絆に言及するのは当然の流れ。結婚会見まで出席している小倉にしてみれば、水嶋の話題に触れない方が不自然だった。
実は2010年に水嶋がポプラ社小説大賞を受賞して同番組で小倉のインタビューを受けた際も、当然のように絢香の話題も出ていた。だが今の2人にとっては夫婦のイメージが強調されるのは都合が悪かったようだ。
そんな絢香サイドの“暴走”はそれだけではなかった。
「水嶋は、絢香と同じ個人事務所に所属していることもあり、今回の対談収録にも立ち会ったんですが、カメラの角度をチェックしていた番組スタッフにいきなり『絶対に俺を映すな』と注意したそうです。対談後は事務所関係者が『あの対談の内容を流すなら、もうフジテレビとは仕事をしない』『今回の事態に陥った経緯を文書にして内容証明で送れ』と番組に突きつけたり、絢香自身も小倉に『今日は残念でした』と失礼すぎるメールを送ったりしたそうです」(前同)
一連の“何様だ”的態度に押され、結局、番組内で使用した絢香の水嶋がらみのフレーズは「彼の支え」のみ。幸い、小倉が大人の対応を見せ、スタジオでは絢香の新曲のPRまでしたが、話を聞きつけたエイベックスはさすがに事務所関係者を厳重注意したという。
今回の一件を聞きつけた関係者の間では「いったい何がやりたかったんだ?」とささやく声も。こんな姿勢を貫けば無駄に敵を増やしてしまうのは誰でも分かりそうなところ。「厳重注意」で済んだ事を幸いととらえるべきかもしれない。
【紅白でも囲み取材禁止令】
絢香は本番前日、前々日に行われるリハーサルで恒例の囲み会見を拒否。本番では水嶋が絢香の楽屋に駆け付けたというが「誰にも見られないように車を横付けにしてコッソリ入れたくらい。夫婦というスタンスを見せることを極度に嫌っていますね」とある業界関係者。今後どうやって売っていきたいのか分からない夫婦だ。
絢香が出演したのは年明け4日放送の情報番組「とくダネ!」(フジテレビ)。番組内では事前に収録された小倉との対談が放送され、NHK紅白出演の感想や、復帰にかける思いを語った。
小倉は絢香の大ファンで知られ、水嶋ヒロ(27)との結婚会見には自ら会場へ足を運び、他の報道陣を“けん制”したほど。これまで何度も絢香の曲を番組内で紹介し、絢香ブレークのきっかけも作ってきた。
絢香にしてみれば〝恩人〟と言える人物との対談は順調に進むはずだったが、裏ではひと悶着起きていた。
「収録後に絢香サイドが『全然話が違う。今のじゃ8割は放送できない』と番組に抗議したそうです。どうも対談内で小倉が夫との絆について触れたのが気に入らなかったようです」と明かすのは、ある音楽関係者だ。絢香としては、水嶋の名前を出されることを「良し」としなかったという。
「番組側は事前に、『活動休止中の絢香を支えた夫婦の絆』などのコンセプトを書いた企画書を、実質的に絢香の活動をバックアップするエイベックスへ送り、了承を得ていました。でも、エイベックスと絢香の事務所の間に行き違いがあり、『話が違う』となってしまったそうです」(前出の関係者)
とはいえ、活動休止中の話題に触れる中で、夫との絆に言及するのは当然の流れ。結婚会見まで出席している小倉にしてみれば、水嶋の話題に触れない方が不自然だった。
実は2010年に水嶋がポプラ社小説大賞を受賞して同番組で小倉のインタビューを受けた際も、当然のように絢香の話題も出ていた。だが今の2人にとっては夫婦のイメージが強調されるのは都合が悪かったようだ。
そんな絢香サイドの“暴走”はそれだけではなかった。
「水嶋は、絢香と同じ個人事務所に所属していることもあり、今回の対談収録にも立ち会ったんですが、カメラの角度をチェックしていた番組スタッフにいきなり『絶対に俺を映すな』と注意したそうです。対談後は事務所関係者が『あの対談の内容を流すなら、もうフジテレビとは仕事をしない』『今回の事態に陥った経緯を文書にして内容証明で送れ』と番組に突きつけたり、絢香自身も小倉に『今日は残念でした』と失礼すぎるメールを送ったりしたそうです」(前同)
一連の“何様だ”的態度に押され、結局、番組内で使用した絢香の水嶋がらみのフレーズは「彼の支え」のみ。幸い、小倉が大人の対応を見せ、スタジオでは絢香の新曲のPRまでしたが、話を聞きつけたエイベックスはさすがに事務所関係者を厳重注意したという。
今回の一件を聞きつけた関係者の間では「いったい何がやりたかったんだ?」とささやく声も。こんな姿勢を貫けば無駄に敵を増やしてしまうのは誰でも分かりそうなところ。「厳重注意」で済んだ事を幸いととらえるべきかもしれない。
【紅白でも囲み取材禁止令】
絢香は本番前日、前々日に行われるリハーサルで恒例の囲み会見を拒否。本番では水嶋が絢香の楽屋に駆け付けたというが「誰にも見られないように車を横付けにしてコッソリ入れたくらい。夫婦というスタンスを見せることを極度に嫌っていますね」とある業界関係者。今後どうやって売っていきたいのか分からない夫婦だ。



