get2000さんのブログ -123ページ目

get2000さんのブログ

ブログの説明を入力します。


get2000さんのブログ-182402.jpgd6687b9b.jpg

AKB48を題材にした初のTVアニメ『AKB0048』(今春放送開始)で主人公の脇を固める重要キャストとなる「襲名メンバー」9人のうち3人の配役が25日、公式サイトで発表された。人気声優アーティストの田村ゆかりが「まゆゆ」役、堀江由衣が「ゆきりん」役、神田朱未が「ゆうこ」役に決定。主人公の「研究生メンバー」の声を担当する渡辺麻友、仲谷明香らAKB"声優選抜"9人と人気声優の競演は、アニメ界に新風を巻き起こしそうだ。

人気声優アーティスト3人が担当するのは、"伝説のアイドル"AKB48のメンバーの名を歌舞伎のように"襲名"する形で受け継いだアイドルグループ、AKB0048の「襲名メンバー」役。"声優選抜"が声を担当する主人公「AKB0048研究生メンバー」とどのように関わるかは明らかにされていないが、作品の重要なカギを握る役どころとなる。

「まゆゆ」(3型目 渡辺麻友)役に決まった田村は「AKB48さんを題材にしたアニメが始まるということで密かに注目していましたが、まさか自分が参加できるなんて」と喜ぶ一方、「渡辺さんは声優としても参加されるので、ご本人の前でアニメ版まゆゆちゃんを演じるのは少し緊張します」と本音もチラリ。

「ゆきりん」(6代目 柏木由紀)役の堀江は「AKB48さんはテレビで見たり、ライブにも行かせていただいているので、アニメ化が本当に楽しみ!プレッシャーもありますが、精一杯演じます」と気合いを入れ、「ゆうこ」(9代目 大島優子)役の神田は「実在する方を演じるのは緊張もしますが、精一杯頑張ります」と意気込みを語った。

公式サイトでは他の襲名メンバー、「さやか」(10代目 秋元才加)、「ともちん」(11代目 板野友美)、「こじはる」(8代目 小嶋陽菜)、「たかみな」(5代目 高橋みなみ」、「あっちゃん」(13代目 前田敦子)、「さえ」(10代目 宮澤佐江)のキャラクターも発表となった。「まゆゆ」だけがなぜ「代目」ではなく「型目」なのか---。それぞれのキャラクター設定にも注目が集まりそうだ。




get2000さんのブログ-20120224-00000356-oriconbiz-000-0-view.jpg1261025b.jpg

ドラマなのか、ドキュメンタリーか---1 月よりTX 系でスタートしたドラマ『撮らないで下さい!! グラビアアイドル裏物語』が、斬新な見せ方で話題を集めている。同作が放送されている「ドラマ24」枠はこれまでも『嬢王』シリーズ、『モテキ』など、従来のドラマになかった新たなアプローチで話題を集めてきた。本作のチャレンジにはどのような狙いがあるのだろうか。

■リアルか虚構か ネットでも話題に

アイドルユニット「テレ東7 ちゃんガールズ(仮)」のオーディションに挑む19 人のグラビアアイドル。その裏側に密着したカメラは、彼女たちの生活や秘めた悩みを赤裸々にあぶり出す。果たして、これはドラマか、ドキュメンタリーか---。彼氏、お金、年齢的な限界。

アイドルたちの“撮られたくない”面がさらされる『撮らないで下さい!! グラビアアイドル裏物語』。テレビ東京の阿部真士氏がこの異色作を企画した原動力は、「グラビア界を復興させたい」という熱意だった。

「以前『嬢王』でたくさんのグラビアアイドルの方たちとご一緒したんですが、最近はアイドルグループの活躍もあって、少し活動の場が狭くなっているのかなと。ですから、そんな彼女たちにスポットを当てて、応援したかったんです」

“ドラマか?ドキュメンタリーか?”と視聴者に疑わせる戦略は、実はドラマ放送前から、独特の宣伝法によって仕掛けられていた。情報の流出を制限し、モザイクをかけたアイドルの面接風景などを“流出動画”としてネット上で断片的に公開したのだ。

「映画『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』のように事前情報をシャットアウトして、視聴者の方に“本当にあった映像?”と思わせたかったんです。放送では “これはフィクションです”というテロップを出してはいるんですが、そのテロップさえも“本当なの?”と疑ってもらえればと。実際、放送後は“どこまでが本当?”という声がかなりありました」

情報をほとんど明かしていなかったにもかかわらず、“知りたい”という欲求をくすぐることで、Twitter などで話題に。放送前から一定のファン層を作ることに成功した。

「 通常なら、テレビ東京の番組にキャストをゲスト出演させるのが手っ取り早い宣伝方法ですが、今回はそれをしませんでした。テレビ以外の宣伝ツールの可能性を探りたいからです。

そのひとつがTwitter やホームページだったんです」

■特定の主演を作らず“全員主役”に

また、宣伝手法だけでなく、キャストに関してもあえて主役を作らず、“全員主役”のスタイルをとるというチャレンジを行った。

「彼女たちひとりひとりと面談し、その個性や悩みを知るうち、ひとりひとりにしっかりスポットを当てたいと思いました。主役を作ってしまうことで物語の面白さが損なわれてしまうと思ったんです」

面談を繰り返して拾った彼女たちの生の声は、台本にダイレクトに活かされている。さらに、「撮影中も彼女たちに『思っていることを言って』とリクエストしています。

台本の少し前の部分からアドリブで“助走”してもらったりもしますし、アドリブの部分の方が面白ければ、そちらを使うこともあるんですよ。どこまで本気で、どこまで演じているのか。

いかに“素”として見せるかにこだわっているんです」。ノンフィクションと見紛う生々しいエピソードと空気感は、こうして生まれたのだ。

get2000さんのブログ-01181805_4f168b421ea02.jpg
中学2年でデビューした新人グラビアアイドル、加藤まりん(13)がこのほど、東京・秋葉原電気街のソフマップでファーストDVD「純粋少女JC~13のキミとの約束~」(Club Teen's)の発売記念イベントを行った。

身長156センチ、B83・W60・H82の均整のとれたプロポーション。得意教科は家庭科、苦手なのは体育という。チャームポイントは「爪が小さいこと」とか。

DVDではかわいい水着姿やお尻をフリフリするシーンには思わず“暴発”しそうになる。オススメは「カラフルな水着でバスケットボールをしているシーン」という。