ポスト上戸彩を武井咲と共に追う剛力彩芽。彼女には、大ブレイクの予感がすると話すのは週刊誌記者。
「彼女はモデル時代に、地元で付き合っていた彼氏とわかれるようマネージャーから迫られたそうです。【仕事を取るか】【彼氏を取るか】。
彼氏を取るなら今すぐに芸能界をやめろと言わんばかりの勢いだったようで、悩んだ末に彼氏とはわかれた。
それ以来その出来事がトラウマになったのか、どれだけ探っても男の影すらない。
とうぶん悪い虫はつかなそうなので、安心してCMやドラマでも使用できると評判ですよ。」
剛力彩芽ファンにはいろんな意味で嬉しい情報だ!
昨年飲食店経営会社代表・安藤陽彦氏と入籍した元モーニング娘。でタレントの加護亜依(かごあい=24)。
結婚と同時に妊娠も発表し、「二重の喜びに私自身、心から幸せを感じ、又、責任も感じております」と幸せな心境をブログにて報告していた。
そんな加護だが、「もう芸能界には戻れないかも」と不安を周囲に漏らしているのだという。
『女性自身』が報じている。
現在妊娠6ヶ月だという加護。
すでに子供の名前もいくつか候補があがっていて、性別は元気であればどちらでもいいと話しているそうだ。
しかし、その幸せな様子とはうらはらに、加護は2月中旬頃友人に対し不安な心情を吐き出していたという。
「先日、亜依ちゃんと会ったときに、ぼそりと『私、もう芸能界に戻れないかも……』と言っていたんです。
彼女は所属事務所との契約トラブルを解決しないまま、逃げるように旦那さんと結婚しちゃいましたからね。
結婚直後は『子供が生まれれば周りもきっと理解してくれる。それまでは休業生活を楽しむよ』なんて気楽に話していました。
でも最近は、急に不安になることもあるようで……」(加護の友人:週刊女性)
加護とトラブルが起きている事務所『メインストリーム』との間には、2013年3月末まで専属契約が残っているという。
その上、芸名の商標権はあと6年間、事務所側にあるそうだ。
芸能界に復帰するには同事務所との和解が必須であり、加護にとっては厳しい道なのである。
芸能界復帰を視野に入れているものの、"難しい"状況にある加護。
「ある夜、ふと『もう自分だけの人生じゃないんだ。ちゃんとしたお母さんになれるかな』と思ったみたいなんです。
そんなことを思い始めたら、涙がボロボロ出てきちゃったというんです。
『芸能界に復帰できなくてもしょうがないよね。芸能人やめて、主婦になっちゃうのもありだよね』なんて、少し寂しそうに、自分に言い聞かせるように言っていました。
でも将来的にチャンスがあれば、子供服の事業やベビー関連のブランド設立などをやってみたいと考えているようですよ」(同)
マタニティーブルーで涙を流すこともあったが、"ママタレ"としての活動も考え始めたようだ。
かつて『W(ダブルユー)』としてコンビを組んでいた辻希美(つじのぞみ=24)はいまや"ママタレ"の代表格。
果たして加護は追いつくことが出来るのだろうか?
結婚と同時に妊娠も発表し、「二重の喜びに私自身、心から幸せを感じ、又、責任も感じております」と幸せな心境をブログにて報告していた。
そんな加護だが、「もう芸能界には戻れないかも」と不安を周囲に漏らしているのだという。
『女性自身』が報じている。
現在妊娠6ヶ月だという加護。
すでに子供の名前もいくつか候補があがっていて、性別は元気であればどちらでもいいと話しているそうだ。
しかし、その幸せな様子とはうらはらに、加護は2月中旬頃友人に対し不安な心情を吐き出していたという。
「先日、亜依ちゃんと会ったときに、ぼそりと『私、もう芸能界に戻れないかも……』と言っていたんです。
彼女は所属事務所との契約トラブルを解決しないまま、逃げるように旦那さんと結婚しちゃいましたからね。
結婚直後は『子供が生まれれば周りもきっと理解してくれる。それまでは休業生活を楽しむよ』なんて気楽に話していました。
でも最近は、急に不安になることもあるようで……」(加護の友人:週刊女性)
加護とトラブルが起きている事務所『メインストリーム』との間には、2013年3月末まで専属契約が残っているという。
その上、芸名の商標権はあと6年間、事務所側にあるそうだ。
芸能界に復帰するには同事務所との和解が必須であり、加護にとっては厳しい道なのである。
芸能界復帰を視野に入れているものの、"難しい"状況にある加護。
「ある夜、ふと『もう自分だけの人生じゃないんだ。ちゃんとしたお母さんになれるかな』と思ったみたいなんです。
そんなことを思い始めたら、涙がボロボロ出てきちゃったというんです。
『芸能界に復帰できなくてもしょうがないよね。芸能人やめて、主婦になっちゃうのもありだよね』なんて、少し寂しそうに、自分に言い聞かせるように言っていました。
でも将来的にチャンスがあれば、子供服の事業やベビー関連のブランド設立などをやってみたいと考えているようですよ」(同)
マタニティーブルーで涙を流すこともあったが、"ママタレ"としての活動も考え始めたようだ。
かつて『W(ダブルユー)』としてコンビを組んでいた辻希美(つじのぞみ=24)はいまや"ママタレ"の代表格。
果たして加護は追いつくことが出来るのだろうか?
Milky Bunny(ミルキーバニー)名義で歌手活動を行う益若つばさが21日、東京・J-POP CAFE-SHIBUYAにて初のワンマンライブ「Milky Bunny」を開催した。
この日の衣装はスタッズがついたレザージャケットにガーリーなシフォンワンピース、ピンクのマーチンブーツ。缶バッチやレザーグローブといったハードな小物を取り入れ、Milky Bunnyらしい甘辛バランスを創り上げた。
生バンドを従えたMilky Bunnyは、歌手デビュー曲「Bunny Days(ハート)」、テレビ東京アニメ「FAIRYTAIL」オープニングテーマ「I Wish」などを含む全7曲を熱唱。中でも、恋人たちの内情を客観的かつ繊細な女の子目線で描き出したバラード曲「ずるいよ…」は声を震わせながらの熱唱で、大粒の涙を流しながら歌声に聞き入るファンの姿もあった。
曲間では病み上がりということもあり、ファンから「お水飲んで~」と体調を気遣う声も。「お水を飲めて、歌えて、笑えるのがどれだけ幸せなことなのか、この2日間で学びましたよ」としみじみ語り、アンコール曲「ミルクシェイクSOS!」まで元気いっぱいの歌唱を披露した。
ウサギや切り株の装飾で彩られた会場には、アルバム購入者から抽選で選ばれた100名のファンが来場。20日に開催予定だった握手会を体調不良で急遽中止した益若つばさは、ライブ冒頭で「昨日まで正直ダウンしてまして…申し訳なかったです」と謝罪し、「無事完治しまして、病み上がりなんて言わさねぇぜってね」と力強く宣言し観客を沸かせた。
◆バラード曲熱唱、号泣するファンも
1stアルバム「Milky Bunny」はプロデュース陣にカジヒデキ、 TAKUYA(ex.JUDY AND MARY)、ヒダカトオル(MONOBRIGHT/ex.BEAT CRUSADERS)等を迎えた豪華盤。先行配信されたアルバムリード曲「ミルクシェイクSOS!」はレコチョク総合ランキングでデイリーチャート5位を獲得し、好調な滑り出しを見せている。
曲間では病み上がりということもあり、ファンから「お水飲んで~」と体調を気遣う声も。「お水を飲めて、歌えて、笑えるのがどれだけ幸せなことなのか、この2日間で学びましたよ」としみじみ語り、アンコール曲「ミルクシェイクSOS!」まで元気いっぱいの歌唱を披露した。
この日2曲目に歌唱した「PARADISE CALLING」は、益若つばさがCMキャラクターをつとめるUCC「パラダイストロピカルティー」のCMソングに決定。モデル、プロデューサー、歌手と多彩な顔を見せる彼女の勢いは衰えることを知らない。
この日の衣装はスタッズがついたレザージャケットにガーリーなシフォンワンピース、ピンクのマーチンブーツ。缶バッチやレザーグローブといったハードな小物を取り入れ、Milky Bunnyらしい甘辛バランスを創り上げた。
生バンドを従えたMilky Bunnyは、歌手デビュー曲「Bunny Days(ハート)」、テレビ東京アニメ「FAIRYTAIL」オープニングテーマ「I Wish」などを含む全7曲を熱唱。中でも、恋人たちの内情を客観的かつ繊細な女の子目線で描き出したバラード曲「ずるいよ…」は声を震わせながらの熱唱で、大粒の涙を流しながら歌声に聞き入るファンの姿もあった。
曲間では病み上がりということもあり、ファンから「お水飲んで~」と体調を気遣う声も。「お水を飲めて、歌えて、笑えるのがどれだけ幸せなことなのか、この2日間で学びましたよ」としみじみ語り、アンコール曲「ミルクシェイクSOS!」まで元気いっぱいの歌唱を披露した。
ウサギや切り株の装飾で彩られた会場には、アルバム購入者から抽選で選ばれた100名のファンが来場。20日に開催予定だった握手会を体調不良で急遽中止した益若つばさは、ライブ冒頭で「昨日まで正直ダウンしてまして…申し訳なかったです」と謝罪し、「無事完治しまして、病み上がりなんて言わさねぇぜってね」と力強く宣言し観客を沸かせた。
◆バラード曲熱唱、号泣するファンも
1stアルバム「Milky Bunny」はプロデュース陣にカジヒデキ、 TAKUYA(ex.JUDY AND MARY)、ヒダカトオル(MONOBRIGHT/ex.BEAT CRUSADERS)等を迎えた豪華盤。先行配信されたアルバムリード曲「ミルクシェイクSOS!」はレコチョク総合ランキングでデイリーチャート5位を獲得し、好調な滑り出しを見せている。
曲間では病み上がりということもあり、ファンから「お水飲んで~」と体調を気遣う声も。「お水を飲めて、歌えて、笑えるのがどれだけ幸せなことなのか、この2日間で学びましたよ」としみじみ語り、アンコール曲「ミルクシェイクSOS!」まで元気いっぱいの歌唱を披露した。
この日2曲目に歌唱した「PARADISE CALLING」は、益若つばさがCMキャラクターをつとめるUCC「パラダイストロピカルティー」のCMソングに決定。モデル、プロデューサー、歌手と多彩な顔を見せる彼女の勢いは衰えることを知らない。





