情報商材の体験記を30コンテンツ書く
これだけで、あなたは相当に知識と経験がつきます。
逆に言えば、そのぐらいの実践もせずに、
新しい商材ばっかり買っていて、どうするんでしょうか?
何も「必ずしも稼げた経緯」を書く必要なんてないんです。
うざったいくらい連発される、稼ぎのキャプチャー。
これは時として、 「売るための方法としては」
不正解ではないし、あったほうが売れてしまいがち。
でも、あなた自身がその商材を使って得た
「事実と実体験」こそが、読み手は求めているんです。
「●●の商材で、これだけ稼げました」とか、
「●●の商材で、こんなにアクセスが増えました」
って、これは最悪なケース。
商品の名前は極限にまで伏せておくこと。
(レビューサイトの場合は逆に、商材名はきっちり書くこと)
そして値段をバラすのは最悪もいいところです。
情報商材の体験っていうのは、
掛け値なしにリアリティがあるんです。
金額の大小よりも、はるかにずっと大きなリアルさが。
それはその商材を持っている人にしかわからない、
「キラリと光るノウハウの味であったり、自分だけの気づき」であったり。
というか、 「商材買ってノートにまとめたりしてます?」
単に印刷して読むだけで、パソコンの肥やしになっていたら、
それはただ、書籍を数十倍の値段で買っただけになりますよ?
体験と経験を数多くこなすためにも、
自分がが売ろうとしている商材を、
もうちょっといろんな角度から読むこと。
▼ 売れない原因を、突きとめた瞬間に売上は、、、
→ 爆発します。