だいぶご無沙汰してしまいました。

前回の投稿は6月の入院中?だった気がします。

臍帯血移植の本入院から退院して2週間程度は驚くほど元気に過ごしてましたが、例のアデノウイルス騒ぎで結局3週間近く入院して、あまり元気じゃなく退院しました。


その後は体調悪く、ご飯は少ししか食べられなく、しかも食べられるもの限られていました。

そして、夜になると発熱や咳き込みあり、37.0〜37.8程度です。昼間も発熱することがあり、処方されたカロナールで凌いでいました。


その間外来には行っていました。

ドクターによると、血球が上がるときの反応だと思う、とのこと。

たしかにそのとき

白血球は9000を超え

ヘモグロビンは10.7くらい

そして血小板は最高値で259000になっていました。


その後、白血球は落ち着き8000台で範囲内、ヘモは変わらず、血小板だけ8/25の検査では153000とまた下がってしまいました。


まあ概ね良い値なので、そこは良いのですが、今から2週間ほど前にCTを撮った結果、小規模な肺炎が見つかり、え!?となりました。たしかに咳き込むことがあるし、熱も夜になると微熱が出たり、して、以前のように昼過ぎまで寝る💤ことはなくなってきたとは言え、不調の中だましだまし暮らしておりました。

肺炎に対してドクターは落ち着いたもので、抗菌薬のレボフロキサシンや、肺の水抜き用に利尿剤など処方してくれただけで、様子を見ましょう、ということが続いていました。


最近では発熱頻度は下がり、咳き込みも減り、結構食べられるようになってきたのですが、なにせ痩せて166cmで48kgまで落ちました。もうガリガリですよ。

今はそれより少し戻したとは言えまだ48kg台です。


体重が減ったら体脂肪率も下がり、チャンスと思い、筋トレを週3くらいでやってます。すると体脂肪率はそのままて筋肉量だけ増やすことが出来るのでは!と。

実際は基本的にもっと食べないと駄目なのでしょうけど。


そんなこんなで概ね安定した体調で助かっている今日この頃です。


ではまた書きます。