わたくしの出身地でもあります名古屋が誇る

胸キュンバンドsoulkids

ボーカル慧君からメッセージを頂きました。


5月26日(土)

四日市クラブケイオス

に出てもらいますよん。


とりあえずこの瞬殺的動画をお楽しみ下さい(笑)


こんな人ですが、彼の歌声はすごく味があって

いい声なんすよ、まじで。

徐々に次の音源に向かって動き出しているようですが、

最近やってる新曲たちがどれもハズレなしの珠玉の名曲たちです。


初めてsoulkids見る人も、久々に見るなあって人も

ぜひその辺のとこもお楽しみにって感じで!


そのうち気が向いたら

ライブの映像とかでどんなバンドかは映像で

お届けいたしますが、とりあえず今回は名刺代わりに

以下のメッセージをゲッチューしたんで、載せときます!



「serial TV dramaの皆様、レコ発おめでとうございます!


はじめまして、soulkidsの柴山慧といいます。

僕らsoulkidsは名古屋に住んでますが、


皆様にはお隣の四日市にて初対面させていただきます。

初対面の僕らを引き合わせてくれたのは、


他でもないオカッチでございます。

同じく名古屋出身の彼とは東京で初めて会ったのですが、


僕は彼をてっきりヒルズ族だと思ってました(嘘)

セオリーに正面からぶつかっていく事が表現だとするのなら、


ジタルに対するアナログなこのメッセージもある種の表現でしょうか。

その真意はデトロイトシティ・四日市の笑笑にて語り合いましょう。

楽しみにしてます!早漏」


bigmamajacket
動画紹介じゃないですが、業務連絡です。


この「TOUR My Woo」ですが、FINALを東京にて開催します。


五反田 EIJING SUN ROCK FESITVAL 第18日
BIGMAMA「BOYS DON’T FLY」RELEASE PARTY

×[TOUR My Woo]FINAL
×TOY 「雨の街」TOUR 裏FINAL

×・・・=「祭」


下北沢ERA


open 18:00/start 18:30
adv. \2000/door \2500


BIGMAMA
TOY
STACK44

and more guest band 


って感じになっておりまして、

ご覧のように

BIGMAMAの復活後第1弾シングルの

レコ発となっております!!


TOUR My Wooにて4箇所を共にするBIGMAMAが

東京にてその集大成を発揮する場となっております。


自分がイベントタイトルにどこかのバンドの「レコ発」と

銘打つのは初のことなんで、

プライドを掛けてお祝いするつもりです。

この糞長いイベントタイトルは全部イベントタイトルなんで、

これも自分のイベント最長記録です(笑)


ちなみに、

TOYの「雨の街」ツアーの裏ファイナル

にもなっていまして、

全部ドカーンと一緒に祝いましょうっていう

「祭」的イベントとなっております。


とりあえず今はまだ当面のツアー4箇所のことで

手一杯ですが、

こっちもこっちで盛り上げて行きますんで

みなさん何卒よろしくお願いします!

TOYのライブ映像です!


2005年11月5日のうちのイベントの映像です。


もう1年半くらい経ってますからね。


この頃の方がメンバーのルックスはかっこよかった気がする(笑)


曲は「黄昏スーパーカー」と「空色」です。

両方今回のアルバムには入っていませんが、

ライブではやってます。


俄然名曲中の名曲。

メロがとにかくよすぎ。

遺伝子レベルで響く美メロです。

こういうメロが嫌いな人は日本人じゃないです。


出会ったときから言ってますが、

早くメジャーに行ってください。

TRADITIONAL BOX

のプロモーションビデオです。


こんな感じの曲ですって感じで、


「こうやって僕は汚れてく」と「旅と台詞」という曲の

サビだけつないであります。


ライブは音源よりさらにいいんで、

ご期待ください!!

ついにTRADITINAL BOX

にまでこんなことをやらせてしまいました(笑)

5月5日(土)盛岡と6日(日)仙台

に出てもらいます!


もともとすごい音楽に真面目な人たちなんで
雑誌のインタビューとかもすごい真面目な感じなんですが、
今回はあえてグダグダなテイストとなっております(笑)


彼らのこんなに素が出てるトークって
我ながらまじで激レアだと思います(笑)


曲はこの動画の様子とは対照的に
激情的かつ

「うたごころ」溢れるギターロック


ボーカル石原さんの心えぐられるような歌はまじで
歌うたいそのものなんですが、
このバンドのすごいところは
いいライブのときはまじで楽器も歌ってるように、
叫んでるように、泣いてるように聴こえてくるんです。


自分は何度も彼らのそういうライブに立会い、
号泣を繰り返しています。


つーわけで、いわゆる「歌モノ」好きなあなたは、
まさに号泣必至!!


1年半かかってやっと呼べました。
某ハードコアバンドとかでやんちゃしてるbassの
リョースケさんと腹割れるようになったのも
相当かかりました(笑)


まじで愛してます。


今これだけ「歌」が響くバンドってそうはないと思うんで、
この機会にぜひ見てもらいたいバンドの筆頭です。