昭和33年の東京下町というか港区の何処かが舞台、背景はほとんどCGやVFXで作られていますが話しの内容、展開などが良く出来ていて年齢層幅広く楽しんで見れます、特に主人公の鈴木オートの家族や駄菓子屋の茶川さん小雪が演じるひろみは見所です、泣きました。
眠い夜の雨に抱かれて、帰る道は光る、いつもの人達、今日君は居ない、待ってはいないけどオレンジ色の壁は何故か落ち着く場所、半年前に買ったミュージカル映画が店で掛かる「愛の起源」は今でも良い曲、眠い夜雨は優しい、何故か優しい、眠りにつくまで降っていて、夢見るまで降っていて、君に逢えるまで。最近詞を書いて精神自己調整です、しかしクサい文句が多いかも、失礼!
友達が再来月移動カフェを始める車はVWタイプ2でやるらしい、車はまだ見つかって無い、20代の女の子二人でやる店はさぞ美しいだろうしかもVWタイプ2!オープニングが楽しみです。
バリバリ伝説を書いた(しげの秀一)作コミック漫画の映画、走り屋の話し~家が豆腐屋の拓海は中学の時から豆腐の配達でAE86に乗っていた、豆腐を崩さないように走れと言う父親の教えで滑らかなドリフト走行を覚えて行く、父も同じ峠で神的な存在だった、舞台は群馬県らしい街86の左横には「藤原豆腐店」のロゴ、車好きには楽しめますよ。
独り雨の音を聞く、あの子は違う空の下、明日は晴れるから写真でも撮りに行こう、独り聞く雨の音は優しい、眠りにつけそう、帰っておいで明日は晴れだから、潮風のエアポート。
アメ漫映画です~最近多いですねアメコミ映画、話しの内容はどうでも良い感じですがモノクロとCGが新しかったし漫画らしい感じが良く出ていました何も考えないでさくっと見れますよ。
オカマBARのママ、ヒミコが引退後に海に面した小さなホテルを買い取りオカマの老人ホーム名前がこの映画のタイトル、館長のヒミコは余命あとわずかそこに生き別れた娘が日曜だけバイトに来るところから始まる、、、ギャクも有り楽しい感じなんですが何か物足りないまま終わってしまった、良い俳優さん達が多い分これまた残念!
主人公とその何人かが20年前にある事があってタイムスリップしてしまう、舞台は北九州市で始まる、みんながそれぞれ残してきた過去になにかしら決着をつけていくが自分のやり残した事がそれぞれ分かって行動を起こすのだがその先みんなが行く場所が、、。話しは好きですが全体的な流れの見せ方もうちょっとこだわって欲しかったです。
フランスの小説アルセーヌルパンを映画にした作品カリオストロ婦人やらクラリスは出て来るわでハラハラドキドキ映画でした何か続編がでそうな終わり方でした最近のフランス映画はハリウッドの真似をしてるようて少し残念。後バニラスカイのDVD見ましたちょっとキテしまいました。
情熱の国スペイン舞踊だ気持ちが高まって踊りになる、優しく激しく透明なり!