つわりでおよそ2カ月帰省しました!
横になりたいときそこそこ横になれて、
気軽に助けてと言えて、
助けてもらえる候補が3人もいる実家。
精神的なものが体調に大きく影響しがちなので、
環境だけでかなり良くなりました!多謝!
こうもながーく家を不在にしていると
不安になるのが家の状態。
ほんのすこし残してしまった汚れたお皿は
放置されてないだろうか?
夫が片付けしなくて
あちこちぐちゃぐちゃになってないか?
洗濯物は私たちのものが
洗わないままにされてないだろうか?
ある程度掃除はしてあるだろうか?
全くやってなくとも構わない。
とにかく現状を知っといて
心の準備だけでもしておけたら。
そうだ!と思いつき、夫に連絡しました。
私「ダイニングテーブルと台所の流し全体、
和室とリビング、洗濯機まわりの写真を送って!」
夫「ごめん、明日の夜に送るね」
片付けておいてほしいとか
掃除してほしいとか
そんな意図はありませんでした。
なかったけれど、夫からすればプレッシャーだったかもしれない。
いざ写真に撮ってみたら、
あるいは写真を撮るつもりで見てみたら、
これは見せられない!と思ったのでしょう。
翌日送ってもらった写真を見て、
これは?と思う箇所も少しあったけれども、
最初に思ってたよりずっときれいに片付いた様子を見て
とても安心しました。
次に里帰り出産で家を空けるときも
こうしよう、と心に決めました。
手軽に写真を送りあえるって素晴らしいですね。