今日は、


スクールではなく、


事務所で初めて作業をしました。


封筒に書類を詰めたり、


詰めたり、


詰めたり。。


最後のほうは腰の痛みと自分との戦いでした(笑)


でも、


普段、スクールでコーチが配っている手紙や書類は


実は下準備をしてくれてる人がいることを体感しました。


地味だし黙々とやる単純な作業だけど


こうした下準備をしてくれる人がいないと成り立ちません。


それはいろんなことに言えることで


自分の身の回りのことを当たり前に感じてはいけないとゆうことを改めて認識しました。


オフェンスができるのはよいディフェンスがあるから。みたいな(笑)


よくわかんないけど


自分の中でまとめたので大丈夫です(笑)


明日はスクール。


そんなことを考えながら子供に接してみたいと思います。


一昨日、学生団体WorldFutが開催するチャリティフットサル大会に参加してきました。


大学の友達であるのりに教えてもらって二回目の参加。


スタッフが大会を盛り上げてくれてすごく面白いし、


友達も増えるし毎回楽しみにしている大会の一つ。


特に、


ペアチーム制度は他のチームと仲良くなれるから


他の大会でも取り入れてみても面白いと思う。


ちょっとだけ残念なのは


一試合の時間が7分で短いことかな。


身体があったまってきたところで終わっちゃう(笑)


…と偉そうにズラズラ書いてみたけど


あんなにクオリティが高い大会は出たことないし


それを自分達と同世代である学生が運営していることはTEMPESTADEにとっても刺激になる。


スタッフ同士がほんと一つにまとまっててそれがあんだけ楽しい秘訣なのかな~。


結果は3位とふるわなかとたけど


かわいいパンダボールももらえたし(笑)


たくさんの人と交流できて大満足でした。


そして、


自分達の活動も絶対実現しようと前向きになれた一日だったな☆


~純粋に貴く~-DSC_0061.jpg
高校のメンバーで作ったフットサルチーム・TEMPESTADEが徐々に動き出しています。


このチームは、


自分達がフットサルやサッカーを楽しみ、大会で優勝した結果、賞品としていただいたボールを


世界の恵まれない子供に贈り、フットサルとサッカーを通じて


人と人との繋がりを拡げていくというコンセプトで活動しているんだけど、


先日、マルハンとゆう会社のコンペティションにおいてチームの共同代表者であり、もちろんプレイヤーでもあるふじが参加してきたそう。


そのコンペティションは学生が夢を語り、


優勝者には夢の支援として100万円贈られるとゆうものでした。


結果的に優勝は逃したものの、


マルハンとゆう若者の夢を援助してくれる会社と大きな繋がりをもってきてくれました。


やはり、どんないいアイデアや発想や夢であっても


公の場で明確に伝わりやすく説明できる人間がいなければなしえないはず。


誰に対しても臆することなく伝えきれるふじにしかできないことだと思う。


ほんとにありがとう!


これからも少しずつ前進していき、


現時点での目標である


今夏、カンボジアにボールを10個贈ることを達成し


フットサルやサッカーの楽しさを現地の方々と共有したいと思う。


なんだか自然と自分も頑張ろうと思った!


まずは企画から練ってこっと!