皆さま😃
おはようございます
梅雨明け、近いですね😃
今回は、昨年の夏の思い出を🎵
裸足の夏
A)
雨の匂いが好き君はポツリと
サイドシートで空を見上げた
江ノ島にも夏がやって来るけど
海に行くことはないさ
写真たての横に置いたバングル
君がドアを開けて来るようで
I miss your love
砂に書いた love song
蒼色の季節止まった時間
summer breeze 髪をなびかせて
手を振って君が僕に駆けてくる 裸足の夏
B)
真夜中の留守電きっと君だよね
無言の5秒間の吐息でそうだと分かった
返信をすぐにしたいけれど
何を話せばいいんだろう
クールなふりして街を歩いていても
背中の切なさは隠せない
I want hold you
砂に書いた love song
虹色の風に輝く瞳
summer winds いまも逢いたいよ
君がいまも僕を見つめ 微笑んでいる あの渚
C)
いまも変わらない君でいて欲しいよ
少女の煌めき色褪せないで
hope your good days
砂に書いた love song
蒼色の季節止まった時間
summer breeze 波の音だけが
繰返し想い出に戻っていく音もなく
君だけを追いかけてた夢の中で裸足の夏
words by gery.funabashi 2018.6.25
