毎日が怒涛の中、あっという間に高校3年生になり、キャプテンとしてやっていくことになる
が、私を特待で取ってくれた監督が、姉妹校の男子校への移動が決まり、最後の年にまさかの男子校から移動してきた監督になってしまった
その監督は【女子サッカーなんて見たくない】
この一言だった
毎日職員室に行き、グラウンドに来てもらえるように、監督としてやってもらえるように、頭を下げて下げて下げまくって2週間、、、
はじめてグラウンドに来てくれた時、ようやく私の高校3年生として全国を目指した信頼関係ゼロのサッカーが始まった笑