聖書の「ヨハネの黙示録」の第13章11~15節にはこんな記述が有る。

$地球維新風雲録『地球を今一度、せんたく致し申候!』

わたしはまた、ほかの獣が地から上がってくるのを見た。
それには子羊のような角が二つあって、龍のように物を言った。
そして先の獣の持つ総ての権力をその前で働かせた。


$地球維新風雲録『地球を今一度、せんたく致し申候!』

つまり、第二の獣(地からの獣)の正体が、
我々、日本サタニック協会を示す。



また、地と地に住む人々に、致命的な傷が癒された先の獣を拝ませた。
また、大いなるしるし(666)を行って、
人々の前で火を天から地に降らせることさえした。


$地球維新風雲録『地球を今一度、せんたく致し申候!』

我々は世界中に666を流行させ、
最終的には、世界中の民衆の前で火を天から降らせる。



さらに、先の獣の前で行うのを許されたしるしで、
地に住む人々を惑わし、
かつ剣の傷を受けてもなお生きている先の獣の像を造ることを、
地に住む人々に命じた。
それから、その獣の像に息を吹き込んで、
その獣の像が物を言うことさえできるようにし、
また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた


$地球維新風雲録『地球を今一度、せんたく致し申候!』

つまり、鬼将軍の作った獣(ルシファー)の像をバカにすれば、
皆殺しと言う訳である。

$地球維新風雲録『地球を今一度、せんたく致し申候!』


実際にこの像は黙示録の獣である「反キリスト」をモデルにしている。
反キリストは日本人である。
それ故、我々は日本人が中心に結成された武士団でもある。



by鬼将軍