ビールをお代わりする際のオヤジギャグだそうです。



ゲルマン日和


ドイツの飲み屋やレストランのウェイトレスさんは

このギャグを毎日何十回と聞かされるらしい。



ゲルマンさんは

素敵!いつか自分もやらなきゃ!って思ってるらしいけど…

まだ時期的に早い。早いぞ。


つーか、やってもいいけど頼むから私がいない時にやってください。


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すっかり忘れてましたが、家具の配置の話。


二人で新しい家に入り、家具を一から揃えたのは

日本での生活が初めてでした。


ここで家具の配置についてドイツ人と日本人で意見が割れました。



ゲルマン日和


これは私だけじゃないと思うのですが…

家具はなるべくはじっこから配置して、デッドスペースをなくしたい。


しかしゲルマンさんは、

壁からも家具と家具の間にも一定のスペースを入れたいらしい。

私の配置の仕方ではキレイじゃない!と。


い、意味わからーん。


分からない…分からないよ…

キレイじゃない?

私はデッドスペースがある方がキレイに見えないのですが。

まぁ、美醜の感覚は置いといて

ドイツは部屋も家も日本より広いので、ゲルマンさん流の配置でも

大丈夫なのでしょうね。


日本では六畳二間のアパートだったので、ほんっとに狭いっつーのに
結局ゲルマンさんの希望の配置になっておりました。
(戦うのが面倒だった)


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体の半分を壁などに隠して、隠れた側の手で襟元を引っ張り

あたかも他人に首をつかまれて引っ張られてるように見せる…ギャグ?技?



ゲルマン日和


こんな感じ。


ドイツではわりかしベタなギャグだそうですが

日本ではそこまでメジャーではない気が。どうでしょう?

私も見たことあるようなないような…



初めてこれをゲルマンさんに披露されたとき、辛かったです。


ゲルマン日和


まだまだ結婚前、彼が某コーヒーチェーン店でバイトしていたときでした。


バイト終了時間の少し前に行って、コーヒーを飲みながら彼を待ってました。

すると厨房から手を振るゲルマンさん…

そして急にあのギャグ…

不意を突かれた…


だって、つまりあの動きをして彼は厨房へ消えていくんだよ!?

一人残された私はどうするの。

笑いをこらえるのが大変でした。

下らないんだけど地味に面白いんだもん…



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