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腹の出具合と年齢は無関係。
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きゃーご無沙汰しておりますうぅぅぅ。
2週間も放置しておりましたね…
その間も見に来てくださっていた方々もいらしたようで大変申し訳ないです…。
で、いろいろございましたこの2週間。
ミニゲルがなんと私のことを「お母さん」と呼ぶようになりました!
まぁ正確にいえば「おくぁしゃん」なんですが。
ちにみに「おかわり」は「おくわり」になってます。
「か」って言えないのかな。
かれこれ1年はかかったでしょうか。
この1年、ミニゲルからママと呼ばれようがパパと呼ばれようが
私自身は自分のことを「お母さん」と言って来ました。
不思議なもので「お母さん」と呼ぶようになったら
もう「ママ」や「パパ」とは言わない(間違わない)んですよ。
小さな頭でいろいろ考えてたんですねえ。
さて、本日は私の恥ずかしい過去をご紹介したいと思います。
このブログの左側にある自己紹介でもぶっちゃけておりますが
ワタクシ、腐女子なんですね。クソオタクだったんですね。
そんなわけで若いころにはいろいろ子育てにも妄想を抱いておったわけですよ。
学生時代や結婚なんてまだまだ現実的ではない年齢の時に
子供が産まれたら、なんて妄想を女子の皆さんなら誰もがしたかと思います。
私の場合、よくある子供の名前はあまり考えたことが無かったのですが
自分のことを「母様」と呼ばせようとか思ってました。
今考えるとこっぱずかしすぎて瞳孔開きます。
あー。
どこのセレブよ。
で、現実↓
この若いころの子育て妄想。
本当に若くて子育てが現実的でないからこそできたんだなと。
だって子供に母親のことを「母様」と呼ばせたいのなら
自分で自分のことを「母様」と呼び続けなければならないのですよ。無理です。
わたし普通の一般市民ですよ。
そんな当たり前のことなのに
そこまでのプロセスは考えてなかったんですよね。結果のみ。
妄想だから。楽しいとこだけ考えてればいいのよ。
あーそういえば子供の名前でも恥ずかしいことがありました。
ミニゲル妊娠中に(あれ?わりと最近の話だな)
じゃんぷの死神マンガ好き過ぎて子供の名前候補一覧に
さりげなく「ギン」とか入れといたら
ゲルマンさんに「おかしいよこれ」とアッサリ一蹴されました。
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