PGT-Aに出す為にクリニックに行ってきました
生検個数確定ってやつです
3回目ともなると、ハイハイって感じでこれだけのために受診めんどくせーってのが正直なところなわけですが、結果出るまでに時間かかるのでなるべく早くPGT-Aお願いしに行きました
前回、2月上旬にPGT-Aお願いして、生検したのが3/5、結果きたのがそれから約2週間後で、さらに結果聞くための遺伝カウンセリングの電話予約は1週間後以降で予約とれということで、結局3月末に聞きに行き、ここまでで約2ヶ月弱。
どんだけ時間かかんのよ!と。。
それでも、生検個数決定の時も、結果を聞きに行った時もあの熱心な尊敬する某先生を指名させていただいてたので、じっくりお話できてよかったと思っています
でもでもでも
最近いないんですよね、、
4月で名古屋に異動された感じがします、、、
ショックすぎる
追いかけたい!!
今回の生検個数決定の先生は、まあ熱心とは真逆って感じで
診察室に入って席につくなり生検個数どうしますか?って、、胚盤胞の凍結結果のグレードを先に提示すべきだろって
聞かないと言ってこないってどういうこと?
5日目が3BB、6日目7日目が2つとも3BCでした
何となく想像してたけど、ついにCがついてしまいました。。これもショック
とはいうものの、3つともPGT-AするつもりだったのでPGT-Aお願いしてきました
ですが、他院によっては胎盤になる後ろのアルファベットがCの場合PGT-Aをしないというのも聞いたことがあるので、ダメージや、メリットデメリットについてドクターの見解を聞いてみました
回答はCがついててもA胚であることもあるので、やってみないことにはわからないですねー
いや、そんなことわかってんだよww
挙句の果てに生検1回目?ってアシスタントに確認してたけど、3回目っすw
論文によるものでも、浅田のものでもいいので統計や確率を示した上で説明してほしかったんですけどね
ドクターの適当に答えとけばいいだろ感に、浅田でのやる気ゼロになりました
リセットの為にプレマリンとノアルテン飲んでるので、メンタルが不安定気味なこともあり、本当にだいぶ落ちました
今後はPGT-A結果出たときも、今後また生検に出す時も、正常胚で陰性判定のときも、もう信頼して相談できる先生が品川にいない(推測だけど)というのが浅田で治療続ける1番のデメリットです
ほんとーにやる気なくす、、