1回目の採卵のあと2週間後に生理の前兆らしきものがきて、ちょっと茶褐色の血がドバっとちょっと出たかな?くらいで、どんどん出血なくなったので、茶褐色のがまさか生理なのかもとあわててリプロに採卵周期開始で受診
結果、生理ではなく不正出血ですね、と、、、
明日明後日で排卵なので排卵きちんとするためにブセレリン使ってくださいと言われたので帰宅後ブセレリン使いました
生理すら不順になってる(元々過小月経気味ではあったけど、、)
第二子の為に採卵始めてから3年前と経過が全然違うことに戸惑うなー
そりゃ40過ぎたらそうなのかもしれないけどさ
こんなに違う?って気持ちが追いつかない
その後また2週間後に今度こそ生理がきたので、採卵周期開始で受診
内診では卵胞は左右2個くらいずつ?
シストらしきちょっと大きいのも。
診察はゴッドにあたり、、!
ラッキー!!
自費なので一応指名もできるのですが、あまり医師を指名したことがありません
ゴッドには、今回はlow dose hcgの提案をされたので、試してみようとお願いしました
あとは未熟卵対策としてブースターでブセレリンを採卵前日にももう1回
時間もカルテにある通り今回18-19時でいいかもね、と。
帰宅してその日の分の注射しないとなーと準備していると、その数日後に胞状奇胎の経過観察があることを気づきました、、
hcgうったら反応しちゃうんじゃ、、
とりあえずその日はhcgは打たず、いつもの富士とアスカだけ注射しました
翌朝リプロに電話で確認すると、胞状奇胎の診察終わってからでOKと返信がありました
打つ前に気づいてよかったー
それでhcgの注射が余っていたのですが、その後の受診で薬受け渡しのときに、hcg打ち忘れたのかな?忘れないようにしてくださいと。
事情説明して否定すれば良かったのかもですが、その場限りのことでいちいち言うのもなーと黙ってました
そしたら更に次の受診の薬の受け渡しのときにも、別の方だとは思いますが打ち忘れないようにと言われ、、
めんどいしいいやーと否定せずに言葉を飲み込んで流しがちな私
めんどいからと流してさっさと終わらせようとしてると、更にめんどいことになることもある
度々こういうことがあると、きちんと説明するって大事なんだなって思ったり
採卵決定の日の医師は大阪からいらしてる方でした
採卵を明後日にするか明々後日にするか、、、
すっごい悩んでくれて感動、、
数値的に排卵しかかってる可能性がある
でも、排卵じゃなくてブレーキが強くかかってる可能性もあるから、、
いやでもー、、と。
一生懸命考えてくれてほんとありがたい!!
結果は排卵してしまって他のも誘発されたら困るから、と最悪の事態の方を回避する感じで、翌々日採卵になりした
ただ、トリガーの時間は18時19時だとちょっと危ないからと前回と同じ20時21時
ブースターは翌朝9時10時
トリガー注射はhcg10000とオビドレルの併用
時間が前と同じことが少し不安だったけど、オビドレルも併用するしブースターもするし!
成熟卵がしっかり取れることを期待したいなーー