正直者がバカを見る! -9ページ目

正直者がバカを見る!

日常と
オススメの曲
ケータイに関するあれこれを書きます!

先日、暗闇の中に猫の死骸を発見してしまい

なんとも言えない気分になりました

寒さに耐えきれなかったのか

それとも単なる空腹か

分からないんですけど思わず目をそらして

そしてもう一度見ました

所謂二度見です

ウッチャン並みの二度見だったと自分でも思います

生は死に収束するとか言ったり言わなかったりしますが

いつかは死ぬっていうことを考えたら
なんかもっと自由にやりたい!
ってことが頭に浮かんできます

初めは無限大の行き先があるんですけど

年を取っていくごとに選択肢が狭まっていって

最後は頂点というか、一つしか選べなくなる

まるで三角形のような感じ

久々のブログでした
本当に困っていたり
悩んでいる事ほど誰かに打ち明けられない

気が付けばそういう風になったんだなぁと、ふと思いました

地元に帰れば必ず遊ぶ友達がいますが
今まで身内で悩み事の相談を一つもした事ない気がする
いや、一回あったか
いや、なかったことにしとこう

でもそれが、一番楽でもある
悩みがないのがいいんだけれども
皆強がりなんだろうか
多分、そういう奴らが集まったんだろう

相談されたりしても
後押しして欲しいのか?
もう選択は決まってんだろ?
って心のどこかで思ってたり思わなかったり
好きなようにすりゃあえんじゃね?
っていうのが基本のスタンスで
一番は自分が推した選択で、もし間違ってたら、、
というのが恐くてその人の領域に入れない
自分からは入ろうとしない
どうでもいいことは喋っても
自分の核心に迫る部分は全く話さない
所謂ATフィールドってやつです
心の壁です

希薄な関係と言われればそうなのかもしれないけど
楽だなー
でも、たま~にですが
相談できる人っていうのが羨ましくなりますね

地元に帰りたくなった、、!

悩んでいるフリをしている場合じゃない!

おしまい

機嫌や気分が悪くなるようなことは
できることなら自己完結させて
自分が悪いと思えば反省もして
胸の奥にしまって忘れようとするんですが
解決出来てないものはふとしたことで蘇る

例えば、めんどくさいお客さん
考えれば考えるほどはらわたが煮えくりかえってきます
これが始末に負えずかなりめんどくさい
その思い出してしまったものを忘れるというのは
時間に追われたり新しい出来事に出会えたりすれば
気付かないうちに小さくなっていってくれるんですが
思い出してしまった以上、意識せずにはいられない

悩みのなさそうなあいつやあの人、その他諸々
陰では色々考えてんのかなぁとか思うと
自分はなんてちっぽけなんだってなります

今更ながら接客業向いてないなぁと思う今日この頃

そういえばこの前先生に
「語彙がないなら本を読みなさい
   ヤバイとか使うのやめたら~?」
と言われました

困った時に使える魔法の言葉「ヤバイ」です

なんかの会話のあと(ほんとになんでもいい
「それはヤバイですねー」

もうこれだけで会話成立です
こっからさらになんか付け加えれればなおグッド
ただ、会話の潤滑剤にはなるけど
使えば使うほどアホっぽくなっちゃうので気を付けてください

自分でも言葉遣い汚すぎるな…
と、思い始めてしまったので
少しづつ治そうと思います
あとヤバイもかなり使ってるんで使用禁止にします

どうでもいいことですが
「そうなんですねー」って使う人は
たいがい話が頭に入ってない、もしくは
その人にとってはどうでもいい話なんだろうな
って印象を受けました
感情こもってるかこもってないかにも
よりますけれども