おはようございます。Sunset Kです。

2月14日にJustin Bieber の新アルバム「Changes」が配信されまして、予約購入した私は現在リピートして聴いています。


Justin Bieber は中学生の時に洋楽ヒットチャートの番組を見ていた頃に知って、その影響もあって洋楽にだんだん興味が湧き、高校生になってウォークマンを手に入れた頃には
ライブラリには洋楽しかありませんでした。

洋楽にどっぷりハマってた高校時代にiphoneが手に入ったことでネットでの視聴の幅が広がり、アーティストの日常なども動画や記事で見るようになりました。

高校を卒業する時期に刑務所の撮影写真で満面の笑顔で写り込んでるJustin Bieber を見たときは困惑して大笑いしていたのですが、

幼少期から注目を集めて、不安定な環境での多忙なスケジュール、プライベートでも監視される状態がずっと続くと、精神状態も良くはならないし、反抗したくなるのもとても分かる様になりました。

新アルバム「Changes」では、波乱万丈の前半期を生きた
Justinの転換期の要素と、愛する妻や、共同製作者に対する敬意が込められていると感じました。

音楽家としての生き方や、意味を改めて気づかせてくれると
Justin のアルバムを見通して感じました。

S.K