は、今日は暑かった


南ではそんな今日…
最北端から来てる同じ職場の子の身内に不幸があったそう…

泣きながらも、
『簡単に帰れる距離じゃないし、仕事もあるし…』
って、帰ることを躊躇ってる姿が見てるだけで苦しくて…。。
職場としては、いろんなところにしわ寄せがいくんだろうけど、そんなことはどうでもよくて。
もちろん誰もが同じなのはわかってるけど、移住者は特に、こういう状況を覚悟しながらも、常に恐れてるんじゃないかと思う。。
『帰ってあげたいよね。仕事はどうにでもなるんやから、〇〇ちゃんが帰りたいなら帰るべきだよ

』
って、他のスタッフからすれば無責任かもしれない発言しながら、自分も泣きそうになった


二人のばあちゃん、いつまで元気でいてくれるかな…
じいちゃんは、今のお父さんの年で、すでに倒れてたんよなぁ…
とか考えたら、いつ何があってもおかしくない。。
こればっかりは、誰にもどうしようもないからね…
でも、友達の心情を察するとやりきれなさでいっぱいになるなぁ。。